2022年1月2日日曜日

元旦の朝に見た夢

 夢の中

レモン色のワンピースを着たツインテールの髪型をした女の子といる。

小学2,3年生?って小柄な子。


図書館のような建物に一緒に入ってゆく。

蔵書がラックに整然と並んでいる。


嬉しそうに駆け回る女の子。

そこへ、大きな揺れが突然襲った


目の前のラックが一瞬で倒れた

女の子の右足が床との間に挟まれてしまった



急いで倒れたラックに残っている本を取り除いて軽くしてゆき

ラックを持ち上げて引っ張り出した


出血もなくよかったけど、右足が動かない

骨折したのか?


この女の子の声をずっと聞いたことがない

耳に聞こえてこない


周囲にいる人の声は聞こえてくるのに・・・・。

しばらくすると、すっと立ち上がり、ゆっくり歩き始めた


表情に笑みが出始め、駆け回るまでに回復してゆく

(どういうことなんだろう? この回復力)


走り回っていた女の子が目の前で止まった

うちのことをじっと見つめてる



(わかった? 伝わったかな…私が言いたいことは)

頭の中でそんな解釈が広がった




そして目が覚めた。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1月1日 朝9時 救出したおばさんから新年のあいさつの電話がスマホに入った。

このおばさんの日常はいつも3時に目が覚めて起き始めることは知っていた。


このおばさんが

「今朝3時の空がね、ピンク色だったの・・・・箇所によってはオレンジ色で」


うん?日の出の4時間前なのに空(雲)に色って・・・・

発光現象? まじで???


南のベランダの窓から海側を見ていたそうだ


南海トラフのプレート境界で地殻がひび割れて上空にイオンが飛んでた?


ここ最近の巨大津波の夢と言い、今朝の夢と言い

このおばさんの教えてくれたことといい



逃げる準備をしておくか☆


てんでんこ てんでんこ

2021年12月30日木曜日

12月29日の夢

 夢の中のモニターに日本地図が表示されている

太平洋沿岸全体に赤く太く縁どられ点滅して

各地点に四角のマスに数字が書いてある

「20」「30」「40」

単位はない



津波はわかるけど、全く地震の揺れはないし・・・・

海外の地震?



ちょっとまてょ

資格のマス目の数字の「40」

伊勢湾だけ


どうしてここだけ40なの?


津波の高さは「cm」だよな

まさか

「m」じゃないだろうな

「m」なんて言ったら40mの津波なんて逃げようがないし

しかも太平洋沿岸全部だなんて


家から出て海に出る道路の向こうを

すごい勢いで近づいてくる巨大な波が見えた



そこで目が覚めた

2021年12月20日月曜日

今朝の夢

 夢の中

お母さんが一緒にいる

胃ろうも取れてなくなり、吸痰も必要としない歩き回っている

元気な姿で。


「お母さん、元気になってよかったね」と声をかけると

ニコニコしてる。


すると場面が変わり、母の姿が消えた。


目の前に 先日の夢で会った武士がいる

豊臣秀吉さん



「先日はどうもどうも・・・・」と声をかけられた

そして近づいてきて

お互いに何かを話し始めた

(ここから話の内容だけが思い出せない、記憶にもない)



とにかく、お断りをしたことだけうっすら記憶に残っている


そして目が覚めた。




2021年12月12日日曜日

本日、2本目の夢

 1本目の夢を見た後、また布団の中へ。するとまた夢を見てた。



誰かに大きな封筒を渡された。(見知らぬ男性だった気がする)

これを病院に届けてほしいといわれて。


大体の場所は頭の中でわかったので、快くOKしてあげた。

この封筒をもって、自転車に乗って出かけた。

近所なのですぐじゃん♬


自転車で2分ほどで目的の場所付近に到着。

でも、見慣れた眼科以外はこのあたりには他の医院はみあたらない。


さてさて、困ったな・・・・・どうしよう・・・・・

懇親にしてくれている女医さんのライバルの眼科さんの駐輪場に勝手に

自転車を停めて、近所を歩いて目的の医院を探して歩き回る。


探してもないから、自転車まで戻ると、ハンドルから前輪にかけてが

ないではないか!

しばらく茫然として立ち尽くしていると

ひとりのニット帽をかぶり、グレーの長い髪の毛を頭部で結わえた

年配の女性が突然現れた。

ここの先生みたい・・・・

体全体、着ている服も目の色も グレーの濃淡のようないで立ち。


「どうしたの?」と声をかけられた。

(ここに勝手に止めちゃった自分が悪いけど、いいだせない)


じっと見てくる先生らしき人。

「あなた、目が悪いの?それともどこか別の箇所?」


(誰かの頼まれものを届けに来て封筒を持っているだけだけど

この封筒の中身を私のものだと勘違いしているのかな?)



言葉がなかなか出ないでいると、この女性の方が中にお入りなさい

と言ってくれた気がした。


扉の中に入った。そして、この先生と対面でしゃべった。本当に目の前に

顔がある至近距離で。


「じゃあね、 夕方にまたここにいらっしゃい」と言われた。

それまで自転車は直してあげないから・・・・・っていわれた。


「聞きしに勝る不思議な子だねぇ、あなたは。」とつぶやいたのを聞いた。

そしてにこにことほほ笑んでいる女性。


ふと、我に返ると、自分がはしごに上ってこの女性とお話をしていたことに気が付いた。

はしごの下からなんだか声がしている。

7.8人ほどのこれまたグレー色の人たちが歓声をあげている。


「わかりました」と言って家路についた。


お店に父母がいた。お店を一緒にやってくれている。

常連のお客様からコカ・コーラの大容量サイズを頼まれていたけど入手できないので

近所のお店に探しに行くと450円ほどで1本だけ売られていた物を購入し、

お店で保管していたら、頼んだお客さんが来店し、買値で渡たしたら

「なんでこんなものが450円もするのよぉ~」と激怒し始めた。


そんな怒られても他店でこんな価格で売られていたものをそっくりそのまま

お譲りているだけなのに・・・・・と購入レシートを見せてあげても

怒ったまま



(まぁ~知らん。これでこのお客さんとの縁が切れてもしゃーないな)

と、開き直って対応。


気分転換にお店から居間に入るとそこに一匹の大きなスズメバチが飛んでいて

こちらに向かってきた



冬なのになんでいるの? そう思いながら天井の明かりをみると

1枚 古びた紙がつるくられてあるのを見つけた。


魔法陣!? なんか墨で図形が書かれてある・・・・・古いもの。


あ、約束の時間までにあの不思議な女医さんところに戻らないと・・・・



そこで目が覚めた。

7時20分だった



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

うわぁ・・・寝坊してしまってる。

今日、日曜日は臨時営業する予定なのに定時開店に間に合うのか

と、大急ぎで洗顔、着替え、朝食、お皿洗いしてなんとか間に合った。



この夢に出てきた淡いグレーの髪色の年配らしき女性の先生。

ニットの帽子もグレー。


お店を開店しながら考えていた。心当たりあるようなないような・・・・・

でもどこか初対面でないような。。。



そして、ハッと頭に浮かんだ。この女性と数人の同じような配色に人たちって

閉店後にウォーキングしながら毎夜のようにお参りしている2つの

石室からなるお堂に安置されている6体の小さなお地蔵様とその横の

2体安置されてある大きなお地蔵様のことを・・・・・。


ウォーキングし始めて3か月目、必ずと言っていいほど立ち止まり

日頃よくしてくれている眼科の女医さんにできている肺癌が

消えてなくなるようにお願いをしてあげていることを・・・・・・。


それにこの女医さんにも直接、お地蔵様にお参りをしてくるようにと

助言もして、本当に先生も娘と一緒に行ってきたのが2週間ほど前の話。



このお地蔵様、頭に頭巾?ニット帽を確かにかぶっていることを思い出した。

そして子供のお地蔵様も6,7体横のお堂に安置されている。


自分のことじゃなく、他人事でお参りに毎夜しにきているからかな?

そのことを

「聞きしに勝る不思議な子よ」と言ったのかな。


髪の毛も、目の色も、服も 濃淡はあるけれど石材の色だったし・・・・・。


すごく不思議な夢だったな。

二つの夢、二人の女性 の夢

 夢の中で誰かと会う約束で名駅にいるわたし。

誰と会うのかもわからないのだけれど、今からここで会うことを約束してる。


混雑する構内。誰を探せばいいのかもわからない。

すると、目の前の通路から見慣れた二人が歩いてきた。


(ええ???って思わずびっくり。)


すると、「じゃ、和手は先行くでな」と男性の方は改札口の方へ。

目の前には純白のふわっとしたワンピースを着た女性。



(はぁぁぁぁぁぁ??? あなたなのか?うちをここに呼び出したのは??)


ニコッと会釈してくれると綺麗な長い髪の毛が顔の横にバサッとたれた。

清楚、おしとやか、・・・ううう~ん 当てはまる言葉が見つからない


こちらも驚きながらのご挨拶。

(なんだか妙な気分。blogではずいぶんと見慣れているはずなのに

言葉が出ない、何をしゃべっていいのか・・・・・)



すると、

「お腹すいたぁ~ どこかにまずは食べに行きましょ♪」と目の前の女性が

関西風なまりでその場の雰囲気を作り出してくれた。



(ちょっとまて! うち、名駅とかわからんし💧)

(連れていこうにも、そもそも都会嫌いなうちにエスコートなんて不可能💦)


すると、

「わたし、良いお店知っているのでそこに行きましょ☆」と言ってくれた。


(助かったぁ~)


場面がどこかの店の店内にかわり、目の前にこの女性が座っている


そして、目が覚めた。


時計を見ると5時10分。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

超久しぶりに夢に出てきた。

しかも突然の出来事。

先に帰られたのは水津さん。

この女性は明日香さん。



布団から起き上がって、おトイレに行って、

居間で夢を思い出しながら つくづく思った。


「きっとこの夢の通りになるんだろうな・・・・

うちは俗にいうおしゃれな食べ物屋さんとか知らないから

リードしたくてもきっとできない。」


「それに面と向かって目の前にいる綺麗な人に、

いつものように話しかけられるかといえば、そんなことは無理。」



この夢って、ほぼ現実っぽい。


これが本日の1本目の夢だった

2021年11月28日日曜日

わたしも失敗しないので☆

【時系列】


11月5日 予約の定期検診にいった鈴木さんのおばさん。軽い心不全が起きてる

     と、緊急入院になり、一人自宅に取り残された精神障害2級の息子。

11月8日 このおばさんの夢をみてた。すごく気になったので姉にLINEで

     伝えた





     心臓カテーテル治療の準備と体調が整うまでの2週間の入院

     毎夜、閉店後に「暇だから自宅から三山ひろしのCDとプレーヤー

     を息子と一緒にもってきて」「炭酸水が飲みたいから配達して」

     あれ持ってきて!これを持ち帰って!と看護ステーションに預けて

     日々が過ぎてゆく


11月19日 11月22日(月)9時から4時間の予定で心臓カテーテルすることに

      決まったから、看護ステーションに預けておくものがあるから

      うちに持ち帰ってみてほしいとのこと。

      閉店後の19時すぎに行き、袋の中身をみて呆然唖然。


     5月・6月・7月 3か月分の滞納した家賃の督促状と

     その他、未納の先回分の水道料金に、11月25日最終期限の通信費、

     とっくに期限切れのガス使用料、と25日期限の電気料金

     各振込用紙や督促状


     家賃の最終納付期限がやばすぎて声も出ない

     これ完全に強制立ち退きじゃん・・・・・


     入院中に一人息子が 「家なき子」になって

     退院後にこのおばさんが 「家なき子」になっちゃう!?


     新住所が近所の大きな公園

     〇〇区 △▢公園 たこちゅう 2階 一人息子

                    1階 おばさん


     になっちゃうじゃん・・・・・

     ただでさえ心臓が悪い状態なのにずっと誰にも言えないで

     ひとりで抱え込んでいた大問題



    とりあえず、すぐにコンビニで3か月分の滞納家賃だけは

    立替払いをしてきてあげて、強制立ち退きだけは回避させてあげた

    だけど、電話で入院中のおばさんには知らせず。



 11月22日(月) 朝、9時。このおばさんの娘婿のスマホにメール。

    「数日以内にライフラインがどんどん停止される事態に直面します。

     また滞納家賃も5・6・7月分は立て替えまして納付しましたが

     8・9・10の家賃が未確定ですのですぐに督促状が届くかも

     しれない状況ですので、親族として残されたおばさんの一人息子

     と至急相談してください」と。


     すぐに、ご本人から電話があり、16時に当店に二人そろって

     やってくることになった。

     

     このおばさんが手術中に こちらで鈴木家家計緊急オペが

     同時並行で行われているなんておばさんは絶対に知らない。


     16時 来店。かなりの雨降りなのでお店も超暇な状態。

     シャッターを早めに閉めて、現状報告と解決策の会議。

     娘婿が8・9・10月の未納家賃の確認電話を入れて、

     近所の管理事務所に行き支払うことで決まり、すぐにうちの

     車で送迎。11月分までの4か月分を納めてきて、また

     ライフライン未払い分もコンビニで全部支払ってきた。

     うちが立て替えた5・6・7月分も返済してくれた。


     そして、お店に戻り、今後の対策会議。

     このおばさんの超どんぶり勘定の性格にこれ以上親族が

     振り回されないようにうちからの提案

     このひとり息子が受け取る障害者年金口座のカード・通帳

     をおばさんから取り上げてすべての支払いをこの口座から

     引落にする手続きをしてしまう。これならもう未納滞納は起きない。


     この気丈なおばさんに差し出すよう娘婿としても言えないだろうから

     第三者だけどうちが言うからと。


     術後の経過もしりたいので、病院まで二人を乗せてゆき、看護師

     から経過を聞いてきて駐車場にいるうちのところに戻って

     最寄りの駅まで娘婿を送り、一人息子を自宅まで届け本日終了。


   すべてが一気に解決をした。きっとひとり悩み苦しんでいたおばさんは

   このことを聞いたらびっくりするんだろうな・・・・・と

   われながら自分の行動力に微笑んでしまった☆


      ( ̄ー ̄) 病気は取り除けないけど

               生活の病巣は取り除いてあげたぜ☆



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 23日になってもおばさんから電話もない・・・・

 24日になっても。


 ようやく術後に電話があったのが26日。

 「わたしさ、1日半 目が覚めんかったんだって・・・・・」と。

 


それ、やばかったんじゃんかょ! 局部麻酔で大概はやる手術なのに

全身麻酔なんかでやるなんて・・・・・・



 あらかじめ、夢の中で手を引っ張って連れ戻してあげてよかった💧

     

     

     

今朝の夢

 夢の中


同級生が2人いる。水野君ともうひとり。

お店屋さんがたくさんある。商店街?

行動を共にしないでひとりで街を散策してみる。

並んでいる食べ物はカラフルな今風なものばかりだけど

なーんかどこか違和感を感じてしまう。

何かが変だよな・・・・・と。


一人歩いていると石垣の横に出た。

でっかいお城だな・・・・


入口らしきところに来た。中に入ると薄暗い廊下が伸びていた。

(日本のお城。でもこのお城って妙に外壁が黒っぽい部分が多いよな)


飾り金具が金色に輝いている豪華絢爛なお城。

誰もいないことにおかしさを感じて、持っていた清め塩をポシェットからだして

目の前に振りまいた。


すると、武士が姿を現した。

「こちらでございます」といわれた気がして後を歩いてゆく。

城壁の地下空間?

薄暗い目の前の廊下の先に手を振って何やら声をあげている一人の武士がみえる。



” よう 来たなぁ~ さぁ~ こちらじゃ ”

派手な甲冑に刀をさしている。えんじ色?赤紫?黒の色彩の甲冑

まだ若い。髪の毛もサムライらしく結わえないでポニーテールのようになってる



この人が目の前に現れた時から 周囲の侍が片膝を地面に落として頭を下げてる

すると、またどこからか声が聞こえてきた


” 信長さま~ ” と。

薄暗い廊下を歩いてきた小柄で四角顔の侍。

丸毛がふっとい・・・・・・



” おぉ~ 秀吉 ” 返事をしているし。


(ここで気が付いた。目の前にいて出迎えてくれたのが織田信長で

後から来たのが豊臣秀吉だということに)



二人から 

 ” こちらじゃこちらじゃ ”と案内されて歩いてゆくと

脇に伸びる廊下の先にまばゆく光る金塊が見えてる

脚を停めてしばらくそちらを眺めてみてると、目が慣れてきて

見えるようになってき始めた。



” 黄金が並べられて積み上げられている広間だ・・・・ ”


立ち止まって見ている真横に信長と秀吉がやってきた

声として耳には聞こえないんだけど 頭の中に伝わってくる言葉


” どうじゃ、すごいじゃろ~これがわが財じゃ ”


あっけにとられて見とれていると今度は横で笑いながら

「さぁさぁ こちらに」

と、案内されてまた歩み始めた


まぶしくて前が見えない広間?空間?の中に歩んでゆく。

ついてゆくわたし。



大勢の笑い声と歓喜が聞こえてくる



そこで目が覚めた

朝8時。