2024年2月6日火曜日

今朝の夢

 どこかの飛行場?航空センター?のような白い外壁の巨大な建物の中にいるわたし

窓の外には広大な舗装された地面が広がっている


(どこなんだろうか?ここは・・・・)


建物内の通路を歩いていると窓の外の景色が先ほどとは変わり

ヤシの木や波が寄せる浜辺がみえた


(え? ハワイかどっかか?)

(ていうか、うち海外に出たことすらないのに・・・・・・)


一人歩いている私

でも何かに見張られてるような気がする


パスポートも何も所持していないわたし

目の前に何やらゲートがみえてきた


(どうしよう・・・・きっと通り抜けできない気がする)

(不法侵入者だと思われたらどうしよう?)


ゲートに近づいた瞬間、

「捕まってはだめ!」というニュアンスの言葉が頭に飛び込んできた


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ここで目が覚めた

時計を見ると深夜2時30分ちょうど


おトイレに行って、ふたたび寝た


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

夢の中、何かから逃げるように走ってるわたし

巨大な白い建物の中を息を切らして走る


すると

「もう私の役目は終わりだから」と頭の中に言葉が飛び込んできた

それまで誰も周囲にはいなかったはずなのに一人 人が目の前を走ってる


すごい速さで走ってゆく男の姿

視界から消えた


(あの人がゲートで捕まりかけたわたしを救ってくれたんだ)

(お礼を言わなきゃ・・・)


と、あとを追いかけた


   



巨大なさかさまのお椀のようなものがある場所にでた

その真下に先ほどの男が身を隠すようにしゃがんでいるのを見つけた


(この巨大なものって・・・・・ロケットの噴射口だ!)

上空を見上げると空高くに向かってそびえたっている流線型の大きな物体



(やばいやばい・・・・ここに居たら死んじゃう)

しゃがみこんでいる男の手首をつかんで引っ張り出すわたし


男が「私の役目は終わったから、燃えて消え去るのです」と言ってくる


私を助けてこの世から消え去る? 理由も知らないでいられるわけもない

この男の手首を引っ張って走り出すわたし

ここから離れないと・・・・


突然大きな警報音が響き渡る


(やばいやばい…‥点火しちゃう)


とにかく走って走ってこの場から遠ざかる

大音響とともにオレンジ色の閃光が後ろから熱風とともに背後から迫ってきた


ダメだ、もう・・・・・燃えて死んじゃう・・・・・・


そう思った瞬間

目が覚めた



時計を確認したら 6時10分



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


なーんか、度胸をつけるための修行の夢なのかな?

危機一髪の練習?


これも神通力を磨くための試練なのかな・・・・・

超怖かった






2024年2月1日木曜日

今朝の夢

 夢の中

近所の橋の上の商店街の一部に火の手があがってる

実際の建物とはちょっと違うけど並ぶ順序は同じ店


美容室に火が燃え移ろうとしている

窓を開けて住民が何かを叫んでる


5軒分くらいが燃え上がってる


出火元は商店街入口の2軒の間のようだ

歩道に人がたくさん出始めた


そこに父がいることに気が付いた

指で足元のアスファルトを指している


ボロボロにところどころはがれてる地面

よく見ると地面に古びたふたが埋まってる


あ・・・・・古い消火栓だ

掘り起こしながら確認するわたし


ふたが開かない

これまだ使えるのかな? と思っていたら場面が変わった


今度は家に向かってるわたし

早くトイレにいかなきゃ・・・と焦ってる


トイレに入った瞬間

あ・・・・・


でてしまったお尻の感覚


おそるおそるパンツを下ろしてみても何もない

え?


何、今の感覚は?


結局、もらしてなかった


一安心


そこで目が覚めた




1月に見た夢

1月にひとつとても印象的に記憶に残った夢を見た。


夢の中でいつもの髪の長い女性と二人でジェットコースターに乗り込んだ。

他の乗客はだれもいない。


ベルが鳴り出発 勢いよく走りだす

目の前にいきなり大きな登りが現れた


もうじき山の頂上付近だと思った瞬間

そこからレールがないではないか!


ジェットコースターは勢いよく空中に放りだされ、連結も壊れ

バラバラになり落下してゆく


横に乗ってた髪の長い女性がこちらを見て

(ここではじめて顔がわかった)

ニコッと微笑みながら

「わたしについてこれる!?」と落下する乗り物に立ち

他の落下してゆく乗り物に飛び乗り移動し始めた


わたし、この状況がまったく怖くなく

同じように立ち上がり笑顔で飛び移り始めた


赤、黄、緑・・・・・・バラバラに落下するコースターに飛んで行く


それを見てた女性がこちらをみながらニコニコしてる



ここで目が覚めた


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そう、この髪の長い女性は夢によく現れてくれてる

天照おねえちゃん



夢の中で授けてもらった神通力の特訓をしてください!と神棚で寝る前に

よく頼んでいるから

その特訓だったのかな・・・・・


2023年11月16日木曜日

11月16日(木) 京都 東本願寺へ

 

 2時15分起床

 3時30分伊藤家へ乗用車でお迎え

 5時20分ごろ 京都 東本願寺 正面前の民間駐車場にIN




 (疲れたので詳細は後日追記)

<ここから追記 2024年2月1日(木) 14:42>

           

予定よりもずい分と早く京都に到着してしまった


9時半からしか収骨受付は始まらないので従兄と二人で
京都の町中を歩きながら散策


喫茶店も7時からしかOPENしないところが多くて
お腹が減った・・・・・

駐車場横の喫茶店に入りモーニングセットを食べ


9時ちょっとすぎに受付を済ませて
 建物の中へ

撮影は不謹慎だと思ったのでひととおりの行事が終わるまで
未撮影

東本願寺に来たのはこれで2度目

初回は小学生の時

兄が亡くなったた時に両親と姉夫婦ときたのを覚えてる


父がなくなり 母がなくなり

遺骨を3年間はお仏壇の前でおもりしたいと思い

それも終わりの時期だなと決断し2022年5月にお墓に納骨をして

2023年11月に本山に収骨をすませた


本堂での収骨のお経も終わり
12時ちょうどに白書院で予約しておいたお斎を食べて

いとこにお昼からどこか行きたいところがあるのか聞いても
無いというので


じゃ、これから行くところについてきてね♪

と、駐車場に戻り

いざ、夢に出てきてくれた奈良桜井市へ一般道でGO!


「はぁ~ 京都の真ん中から奈良県? 信じられん・・・・・」と助手席のいとこ


カーナビに目的地セットしても到着まで2時間ちょっとかかる



15時ちょっとすぎにようやく到着☆

大神神社



直近の夢の中で現れたので呼ばれてるな・・・これは。

と京都行が決まったときに心に決めておいたんだ


初めていったのが父母

それ以来だ・・・・


途中でコンビニに立ち寄り購入した生卵6個入りパックを

杉の木の下へお供えをしてから本殿へ


本殿前は失礼のないように撮影は控えた



わぁ~ぃ♪ 大物主の神様、お久しぶりでございます☆

初めてゆく前に夢の中で杉の山から筋斗雲のような真っ白の雲に乗って表れた

神様がここの神様との最初の出会いだったな・・・・・




あれからわたしもレベルアップしてるからね



心の中で語らいながら この地を後にして帰路へ


天理から名阪国道に乗り暗くなった高速道でひた走り

そいえばお腹が減ったよねと車内で話して


地元に到着してから天丼を食べに・・・・・



すごく疲れた一日だったな

















2023年9月9日土曜日

今朝の夢

 夢の中

目の前に神社が出てきた 

そして 神社に名前が現れた

「大神神社」


ハッ・・と目が覚めた

時計の時刻が深夜1時45分だった




2023年9月4日月曜日

今朝の夢

 夢の中 スマホが鳴ってる

誰からの電話?と画面を見ると「鈴木順子」と表示


(今年の4月26日にお亡くなりになって、すぐに電話帳から削除済み)


電話に出ると

「 鈴木順子です。この度は本当にありがとう・・・・・」

と、懐かしい声が聞こえ始めた途中でプツンと声が途絶えて電話が切れてしまった。



目が覚めて時計の時刻を確認したら深夜2時ちょうどだった。


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これまでのお礼をいうために出てきてくれたんだろうなって思った。


” 生前、もし亡くなったら うちに会いに来てごらんね

      うちの正体がわかるからさ ”


と、よく話してたこと覚えてくれてたのかな・・・。



でも、よかったよかった 落ち着いたみたいでさ

2023年8月13日日曜日

再会の意味☆

 7月17日(月)に小学校卒業以来の再会が起きた

お店の前で立ってる一人の女性の姿。店内にいたお客様の中島さんを店外まで

お見送りした時に声をかけられた

「私のこと覚えていますか?○○君ですよね・・・・」


まったく記憶になかったので、素直にわからないと答えると

小学生の時の同級生の「田代です」と教えてくれて記憶がかすかによみがえった。


ここじゃなんだからと店内のカウンターに案内して、冷たい飲み物を出してあげて

小学生の時の記憶を呼び覚ましてゆく。


うちの記憶の中では一緒の組になった記憶がないけれど、私のことを覚えてくれて

いることにすごく驚いたとともにうれしかった。


志知さんと仲が良かった、顔立ちくっきりした女の子。特に目力が強く(眼光が強く)

ちょっと怖そうな子だった記憶がよみがえってきた。


小学生の頃の話題ですごく楽しい時間が過ぎてゆく。

2時間くらいお話をして実家で一人暮らしをしているお母さんのところに行かれた。

「また来るね!」と最後に笑顔で言ってくれてた。


8月8日(火)

2度目の来店。今度は前回の後に小学生の卒業アルバムを探して眺めていたので

さらに当時の記憶が鮮明に思い出されてたので、会話もスムーズに流れた。


田代さんのお仕事のことなどもたくさんお話をしてくれた。

そして体調を崩してしまった現状のことも教えてくれた。


たくさんの病気を抱えて生きていることも・・・・。


この話を聞いた時に先月あたりに見た夢の内容が重なった。


心の中で田代さんが勇気を出して声をかけてくれたことが再会のきっかけとなった意味

がなんとなくだけど、夢に隠されていた暗示じゃないか・・・・・・と。



その夢とは、田代さんと再会する前(確か6月ごろ)に見た奇妙な夢だった。

今でも鮮明に覚えている(夢日記には記載しなかった)


夢の中で、お店の前のひさしのところに一人のおかっぱ風の女性が現れた。じっと

店内を眺めている。その姿を店内でじっと見つめるわたし。

この女性の目がまん丸で表情が無表情で、着物?みたいな古風な服装をしている。

人間離れしている姿。


店外に出て、声をかけたわたし。

だけど無言。


右側の自動ドアの前に置いてある榊の鉢植えの前での出来事。


そこで目が覚めた。

奇妙な夢だったので鮮明に記憶に残ってた。


この夢の後から20年ほど元気だった榊(神棚の榊に根っこが出始め、それを鉢植えに

して育てていた大事な榊だった)の葉が丸まり始め、枯れ始めた。

日に日に枝葉が黒くなり始め、明らかに木自体が枯れていってる。


なんだろう? どうして? って思っていた矢先の田代さんとの再会。

2度目の来店時に話してくれた現在の持病の数々・・・・。


なんとなく心の中で夢とつながった瞬間だった。

このことの暗示の夢だったんだと。


田代さんとの楽しい会話をしながら、心の中で何かを感じ取れるか集中させる。


自分のこの能力のことは彼女には今回は告げないでおこうと決めた。

” この人を救ってみなさい  ”

と試されてる感覚。


話をしているとすごい経歴だわ…‥誰もができるポジションじゃない仕事。

そんな重圧を背負いずっとがんばってきて壊した体と精神。


うちと会話することで心のどこかに柔らかい風が吹き出してくれたらな・・・

心ののりしろができてもっと素直な気持ちを開放させてあげたいな・・・

男とか女とか色恋沙汰とかではなく、もっともっと心の源流付近での会話をさせてあげたいな・・・


ふと、倒しい会話の最中に浮かんできた。


帰り際に「これ、うちのLINEのQRコード。LINEしてるって言ってたよね、登録して!ワクチン後遺症の情報とか役立ちそうなことを伝えるからさ」と画面を見せてあげ登録してくれた。


めったに自分のLINEのQRコードは教えない私だけど、この子には繋がって

スマホの中に「日一日神」のHNとプロフ画像が登録されたら、お守り代わりに

ならないかな・・・・・と。



これまで出会い、生活苦から助け出して人たちとはこの出会いは全く違う。

今の私にいったい何ができるのだろう?


まずは心の解放だと思うのだけどなぁ・・・・


元気にしてあげたい!! できる限り病苦を取り除いてあげたい!!



神通力 ”白火” と ”白炎” の真の力が試される時だな☆