2025年7月31日木曜日

今朝の夢

 夢の中で 中高の同級生3人といる。

澤田、服部、大野


今となっては交流もない3人


ふと、前方をみると巨大な津波がこちらに近づいてくるのがみえた


10m? それ以上?


とっさの判断で、体勢を低くしゃがんで津波に頭から突っ込んでゆく体勢

をとった


巨大な津波が目前に迫ってきてのみこまれた


気がついたら 生きていた

なんとか助かった


そこで目が覚めた

夜中の1時半


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なんか前日 7月30日の朝8時6分ごろにロシアのカムチャッカ半島沖でM8,8の

巨大地震が発生して日本でも津波警報、注意報が沿岸に発令された

ここでも11時30分の到達時刻 予想は外海では3m  内海1m


公園では緊急警報が鳴っている

お隣に行くと「え?うちは避難しないけど」と。

お肉屋さんにも行き尋ねてみると「ラジオで情報を聞きながらぎりぎりまで

開店してるわ」との返答。


予想時刻まで1時間ほどある。

ちょうどよい機会だ これも避難練習だと割り切りシャッターを閉めて

池島氏に電話して

「車を津波でダメにしたくないよね、カインズの立体駐車場にうちは行くけど

そっちも車で行かない?」と連絡し、現地で待ち合わせ。

10時には3階駐車場に到着し、合流。


まったく避難してくる車もいない ガラガラ・・・・

車から降りて建物内を一緒にぶらぶらと様子見


まったく焦っている人もみあたらない 店内ガラガラ


予想時刻を30分過ぎたあたりで帰宅


そんな前日の経験から見た夢だったのかな・・・・・

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