2026年5月2日土曜日

2026年4月20日(月)の夢

 夢の中

見知らぬ古都の町屋の小道をあるいてるわたし

一軒の水引? 熨斗紙? 屋さんが目の前にある

中に入ってみる

すると、古風な辛子色の上品な着物を着たおじいさんがいた

白髪をぎゅっと頭の上で束ねた上品な容姿


すると、目の前のおじいさんの手に


水引のついた菖蒲?あやめ?の熨斗紙? をわたしにわたしてくる


声としては聞こえない でも理解ができるのだ


” これをわたしにあげる ”


薄く輝きを放っている


このおじいさんが微笑んでいる



すると場面ががらりと変わった


今度は現代風の街にいるわたし


目の前には瓶ビールが見える

近づいてゆくと配送トラックに積み込まれたたくさんのビールケース

何台もいる


どんどん近づいてゆくと 自分の足元の違和感に気が付いた

ふかふか? ぷよぷよ? 地面が上下して動いてる


よくみると地面がプラスチックの大きなパレットで浮いている

四つ角を紐で結びつなげて巨大な浮島のような場所

トラックも上下に動いてる


(こんなところが仕事場なの?)


しばらく立ち止まり 誰もいないことに気が付いた

でも、確かにここでは仕事がされていたのだろう




そこで目が覚めた

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起床してから なんとなく感じたことは


「大阪」



2026年1月8日木曜日

今朝の夢

 夢の中で歩道にいる

横にもう一人 女性がいることは感じているけど 目視はできていない


すると、ぐらぐらと地面が揺れ始めた

” あ・・・・地震だ・・・・・ ” とわかった


大きく揺さぶられる地面

” これはでかい、 やばい ”


電柱によじ登り、足場のどんどん登ってゆくと

真っ黒な津波が一気に押し寄せてきて

眼下を濁流が駆け上がって行く



やばかった・・・・・



そこで目が覚めた。