2026年8月2日日曜日

今朝の夢

 久しぶりに夢の中で行ってきた

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夢の中で 多数の人たちが細長い階段通路を登ってゆく

わたしもその中の一人


でも、理由がわからないから、体が素直に同調しないわたし

駆け足で登ってゆく人々


それを止まっては眺めているわたし

クリーム色の階段と鉄製の柵


遠くの空に 暗黒雲が広がってゆく


その光景にただならぬ恐怖が走った


逃げなきゃ・・・・とここでようやく焦ってきたわたし



みんなと同じ上に行くのか わたしだけ下に逃げるのか


(よく考えないかん・・・・焦るな私 状況を分析しないかん)



暗黒の空が近づいてくるほどまるで夜のように光景が変化してくる


もう私以外に人の姿が見当たらない




ようやく走り登り始めたわたし

(みんなとは上るタイミングをタイミングが結果としてかなりずれたけど)





そこで目が覚めた

05時45分




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久しぶりの臨場感、切迫感いっぱいな夢だった


これは大きな地震の警告夢なのか?

津波に備えょ 逃げょ !


という神様からのお告げなのかな


重要なことは 他人とはタイミングをずらして☆


という・・・・

2026年7月26日日曜日

7月1日に見た夢(その結果も記述)

 7月1日(水) 朝の2度寝(7時半ごろ~8時12分) 夢の中 自転車で杁中にある大学?に向かう。到着してなぜか古い木造のたたずまいの学生寮?のような部屋に行く。どうもそこが仮住まいの場所らしい。誰とも出会わない建物内。学校に行こうとすると(でもわたしは学生でもない、社会人)田代さんと外で出くわした。地下鉄の駅で改札口から出てきた田代さん。するとなぜか寮に戻ってしまう、田代さんも一緒に。古びた板張りの建物内をきょろきょろしてる田代さん。「わたし、ちょっとここにいてよい?」と言うから、「いてもいいけどうちはでかけるからね」と一人で外出し、学校に向かった。用事も住んでこの寮に帰宅すると田代さんの姿が見当たらない。どこに行った? と思いながら部屋の冷蔵庫の扉を開けるとカラフルなドーナツにサーモンのお刺身などなどカラフルな色のお菓子類や生ものが入ってる。田代さんの持っていた大きな方からかける黒いカバンも置いたまま。そのかばんの口からドーナツが入った袋がみえる。「どんだけドーナツが好きなんだろう・・・・・」と思ってしまって、1個だけ冷蔵庫内のドーナツ食べてもいいよね、事後報告すればいいんだし・・・と食べてしまった。背後に人の気配がして、振り向くと真後ろに田代さんが黙って立っているではないか! そして「食べたの?」と聞いてくる・・・・。かなり怖い(・_・;)  目が座ってるし・・・・・・ 声が低いし・・・・・ すると「わたし ここに住んでいい?」と一言小声で言い出した。わたしは返答に困ったので無言。がさごそと田代さんが部屋の中を歩いてるけど、どうみても様子が変。部屋からわたしは一人出て、この寮の玄関まで一人で移動した。もう外は暗い。そこで初めて人と出会った。髪の毛が乱れた白髪の小柄なおばあちゃん。顔もしわがよっているかなりの高齢。この人が目の前に立っている。すごく恐ろしい。すると「田代はここにいるか?」らしい言葉のニュアンスが聞こえてきた。「はい、今は部屋にいますょ」と答えたら このおばあちゃんはわたしではなく田代さん本人が目的のようで、わたしに「離れて出ていきな・・・・」と伝えてきた。 田代さんの様子も変、このおばあちゃんの様子もすごく怖い。 ここで目が覚めたら8時12分。Tシャツの胸元が汗でびっしょり濡れていた。わたしはうなされていたようだ・・・・・



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7月の半ば、田代さんからLINEにLINEでの会話のコピペが送られてきた。

うちのお客様(平川氏)のことでお友達のお店の経営者のお友達に伝えてくれた

内容の文面だった。


その画像の中の文章で 私の苗字が呼び捨てで書かれていることに

目を疑った。

え? 敬称もつけないで呼び捨てってどういうこと?

学生の時ならそれはいたし方ないとしても、大の大人の会話の中で敬称も付けないって

わたしには考えられないこと。一番大嫌いで呆れと怒りがこみあげてきた。


小学生の時の同級生で何十年ぶりの再会(3年目)

大人になってゆく過程でそのステージが上がるにつれてそれ相応の人物と

の交流が始まり、昔の友達とは合わなくなりなじめて疎遠になってゆく。

価値観や学習能力、趣味、思考、ライフスタイル、金銭感覚etc


再開直後の頃に

「損得勘定のない、利害関係のないお友達」と相手から言われていたので

こちらも話しやすかったし、暇な時に食事とか連れ出しやすかった。


しかし、なんか今年に入っての会話口調にすごく違和感を感じ始めていた。

「〇〇君は知らないと思うけど~」

そんな口調で切り出すこと3回


(何言ってんだ?私のことなんてほとんど知らないくせして・・・・)


ある時には

「〇〇総合病院 院長 ▢▢先生に会って直接聞いてきた・・・」

「昔のお客様。こういう人脈が大事なんだからね」



(それはそれですごいことかもしれないけれど、自ら自慢げに肩書までつけて

なんども話すことじゃないし・・・・承認欲求強いなぁ・・・・)



そして今回の私がいないところで 私は敬称もなく呼ばれていたこと


この画像を平然と送ってきた時


「本人がいないところでは呼び捨てなんですね 雑な扱いをされていたものだわ

到底 許容できませんから」


そう短く返信して、これ以後のLINEは未読スルーにしたった



先月、私との会話は癒しだわ~とLINEで言っていたけど

「癒し」「快適」にしてあげてきたのはわたしの配慮があってってこと

全く気が付いていないし。



わたしだけが妙に気疲れしてしまう友人関係に


切ってしまおう


そう思ったそう7月だった



ふと、7月1日に見た夢のことを思い出して読み返したら

まるで今回のことを暗示していたかのような夢の内容だったな






2026年6月26日金曜日

夢で授かった神札を抽象化して実物にして

 ずいぶん前に夢の中でいただいた朱色に金色の文字で書かれた「金神」の神札と

純白に銀色の文字で書かれた「日一日神」の神札


そのまま実物化するのは なんだか恐れ多いから抽象化して

手元に置こうと考え始め2年


今年5月 ようやく現実化した

編み物お姉さんの永山さんに事細かに細部や色合いを伝えて

Copilot AIにイメージ画像も作成していただいて

(夢の中では画像の上部のマークや下部の飾りはなかった)







色彩や文字などは夢のまま これを毛糸のバラで抽象化して製作してくれるように
永山さんに打診する前に Copilot AIにイメージにしてと頼んだのがこれ





LINEで永山さんとああしてこうして・・・・とぶつぶつ書いて送り

5月月末にとうとう完成したのが









お店の中央の包装紙台の左右に配置

なんだか神秘的な空間になった



お店に買いに来る常連さんの女性たち

” うわぁ~ 幻想的~ すてきだわぁ~ ♪ ” と





(*´▽`*) これがわらわの世界じゃ










備え♪

 神経ピリピリの2026年(今年) 何かわからないけど未来への不安感

日経平均株価は72000円台まで怒涛の急上昇していってて

イランvs米国&イスラエル の戦争によるホルムズ海峡封鎖も起きて

ナフサショックで末端経済がガッタガタ


すごくこの景況感ギャップ


なので先日 日経ダブルインバースを仕込んでおいたった

また 日本列島での地震が多発傾向なのも気になってて

いろいろなことを複合的に考えて


3600kwhのポータブル電源を購入しておいた

どのタイミングで購入しようか迷って迷って2年間


ようやく覚悟を決めて5月末にネットで購入手続きし

6月10日 届いた



これで計画停電が起きても 震災による停電が起きても


わたしだけは大丈夫♪

(常連のお客様だけには情報端末の充電くらいはしてあげるね♪と若干名だけ伝達)



結構な価格だったな・・・・533000円もかかった

だけど いろいろな電化製品がこれで動かせる


周囲のお店が停電でレジとか動かせなくても うちのところは動かせる


    ~スマホの充電 2000円 で承ります~


      ( ̄ー ̄) 学区民でも普段全く知らない人に

               充電事業でもしたろっかなぁ・・・・

 

 サバイバルストローも準備してあるし(8000Lのろ過ができる)

  断水が起きて のどが渇いてさまよう見知らぬ学区民に

 公園の小川でバケツで汲んできたお水をこれでろ過して500mlあたり

              1000円で売っちゃう♪



              すばらしい錬金術


常連さんにこのことを言ったら


    ” 鬼か悪魔か! ” と笑うんだもん 



          うち・・・神なのにさ(笑)              

2026年5月7日木曜日

今朝の夢

 夢の中

高層ビルの外壁の窓枠につかまっているわたし

足元を見ると地面ははるか下



10階以上? 20階以上? の階の外枠に立っている

鉛色の空模様


すごくこわい

ぞくぞくして少しも動けない



下に降りてゆかないといけないということはなんとなくわかる

でも、こわくてその場から進めないでいる



風が吹き始めてきた

窓枠を掴んでいる指先が痛い

窓枠にかけている靴の指先が痛い



このままではだめだ

少しずつだけど、覚悟を決めて横に窓枠に移動してゆく


下に下がらなきゃ・・・・・

落下する恐怖感


落ちたら死んじゃう


ゆっくりと

慎重に足元と手元を見定めながら降下してゆく



最後の足元 地面に付いた時


誰かの声が聞こえてきた


”遅っそいなぁ・・・・・” と。



そこで目が覚めた




2026年5月2日土曜日

2026年4月20日(月)の夢

 夢の中

見知らぬ古都の町屋の小道をあるいてるわたし

一軒の水引? 熨斗紙? 屋さんが目の前にある

中に入ってみる

すると、古風な辛子色の上品な着物を着たおじいさんがいた

白髪をぎゅっと頭の上で束ねた上品な容姿


すると、目の前のおじいさんの手に


水引のついた菖蒲?あやめ?の熨斗紙? をわたしにわたしてくる


声としては聞こえない でも理解ができるのだ


” これをわたしにあげる ”


薄く輝きを放っている


このおじいさんが微笑んでいる



すると場面ががらりと変わった


今度は現代風の街にいるわたし


目の前には瓶ビールが見える

近づいてゆくと配送トラックに積み込まれたたくさんのビールケース

何台もいる


どんどん近づいてゆくと 自分の足元の違和感に気が付いた

ふかふか? ぷよぷよ? 地面が上下して動いてる


よくみると地面がプラスチックの大きなパレットで浮いている

四つ角を紐で結びつなげて巨大な浮島のような場所

トラックも上下に動いてる


(こんなところが仕事場なの?)


しばらく立ち止まり 誰もいないことに気が付いた

でも、確かにここでは仕事がされていたのだろう




そこで目が覚めた

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起床してから なんとなく感じたことは


「大阪」



2026年1月8日木曜日

今朝の夢

 夢の中で歩道にいる

横にもう一人 女性がいることは感じているけど 目視はできていない


すると、ぐらぐらと地面が揺れ始めた

” あ・・・・地震だ・・・・・ ” とわかった


大きく揺さぶられる地面

” これはでかい、 やばい ”


電柱によじ登り、足場のどんどん登ってゆくと

真っ黒な津波が一気に押し寄せてきて

眼下を濁流が駆け上がって行く



やばかった・・・・・



そこで目が覚めた。