夢の中
近所の橋の上の商店街の一部に火の手があがってる
実際の建物とはちょっと違うけど並ぶ順序は同じ店
美容室に火が燃え移ろうとしている
窓を開けて住民が何かを叫んでる
5軒分くらいが燃え上がってる
出火元は商店街入口の2軒の間のようだ
歩道に人がたくさん出始めた
そこに父がいることに気が付いた
指で足元のアスファルトを指している
ボロボロにところどころはがれてる地面
よく見ると地面に古びたふたが埋まってる
あ・・・・・古い消火栓だ
掘り起こしながら確認するわたし
ふたが開かない
これまだ使えるのかな? と思っていたら場面が変わった
今度は家に向かってるわたし
早くトイレにいかなきゃ・・・と焦ってる
トイレに入った瞬間
あ・・・・・
でてしまったお尻の感覚
おそるおそるパンツを下ろしてみても何もない
え?
何、今の感覚は?
結局、もらしてなかった
一安心
そこで目が覚めた
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