夢の中
無くなってる兄が横に立っている
無言
二人で目の前の空を眺めている
すごくまぶしい
(あれ? そいえば今は夜のはずなのに どうしてまぶしいんだ?)
太陽見えてるような大きな光る玉からまばゆい光が強烈に放射して
空も青空に変わってる
(なんだろうか・・・・・あれ)
そこで我に返った
これは、巨大な隕石? 小天体が地球に落ちてきてるんじゃない?
兄が指をさしてる先にこの明るく輝き落ちてくる天体がある
(人類の滅亡? やばいじゃん・・・これは)
ここで目が覚めた
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
また危機の夢を見た
前回書き記したロケットの噴射口での危機一髪で目が覚めた夢は
起床してからすぐに
「あ・・・・この場合の正解は瞬間移動だったら助かったはず」
と自分なりに答えがあとからでてきた。
今回の夢も見ていた最中には答えは出てこなかった
だけど起床してから
「あ~ この場合はTIME LINEを移る次元移動すれば生きられたはずだ」
と、頭に答えが湧き出てた。
しかし、これも神通力の使い方の修行なのかな・・・・
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