2025年6月17日火曜日

今朝の夢

 夜中に見た夢(一つ目)


 場所は何もない空間

 私の横に一人の女性がいる


 白っぽいような クリーム色のような

 上下の服装(下はひざ下丈のスカート)


 肩までの黒い髪形

 私を見ながら微笑んでいる


 どこかでみたような・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここで目が覚めた。おトイレに行った。確か2時ごろだったはず

先ほどの夢に現れた女性の過去の記憶がよみがえってきた

” 豊受様だったよな・・・・ ” あのお顔は・・・・・

でも、どうして?


布団に入りまたすぐに寝てしまった


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここから2つ目の夢が始まった


夢の中 私は建物の中にいる

何もない広い空間が広がる部屋 まるで何もない教室のような


女性の声が聞こえてきた

これからこの服を着るように・・・・・と目の前に

紫色のパンツ(ズボン)が空中に浮かんだ


そして その横に紫色のスカートが浮かんで現れた


淡い色の紫にもみえるし、濃い紫のようにも見える不思議な色合い


手に取ったのはスカートの方

(巫女が着る服のような感じ? なんだろうこの形・・・・)


すると、この空間が サァーーーーーーっと幻のように消えてゆき

目が覚めた


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

時刻は7時ちょうど


ちょっと寝すぎたけど、体が軽い朝だ


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

<追記 10:52>

今思い出したことがある。そいえば先週の土曜日あの朝に駐車場に置いてある

プランター野菜のところに1頭のアゲハ蝶がとまっていた

空は曇天で大雨になりそうな中、ジッとして動かない


”こんなところにいたら濡れちゃうょ” と声をかけて

お店の中に連れてきてあげた





よく見ると左右の羽の大きさが違ってることに気が付いて

羽ばたけないんだと理解した

ローターの植え込みから黄色のお花を切ってきて

とまらしてあげて 一緒にお店番


 時々、アゲハちゃんに声をかけてひとりしゃべりすると

羽を数回広げて見せたり

そわそわして動き回って床に落ちてしまったりと

今夜は19時20分から区政協力会議にコミセンまで行かなきゃいけないし


このアゲハちゃん、お店で一晩 居てもらうか・・・・

と、17時半のちょっと早めの閉店後に留守を任せた


翌朝の日曜 午前中は臨時営業の最中

” もう外は雨も止んでるょ

ここに居たら出会いも他の生き物との交流もできないから

危険が待ち受けてるかもしれないけど

お外に連れて行って あじさいの花の上にとまらせてあげるね ”


と、声をかけて連れ出してあげた


” きっとこれで最後だろうな この子と会うのも・・・ ”

そう思いながら 別れをして 臨時営業は12時までで閉店



翌朝、やっぱりあじさいの花の上に姿も見られなかった


蝶々って 神秘的なんだよね

フワフワと体のすぐ近くまで飛んできてまとわり


                   ついてきてさ



0 件のコメント:

コメントを投稿