2026年7月26日日曜日

7月1日に見た夢(その結果も記述)

 7月1日(水) 朝の2度寝(7時半ごろ~8時12分) 夢の中 自転車で杁中にある大学?に向かう。到着してなぜか古い木造のたたずまいの学生寮?のような部屋に行く。どうもそこが仮住まいの場所らしい。誰とも出会わない建物内。学校に行こうとすると(でもわたしは学生でもない、社会人)田代さんと外で出くわした。地下鉄の駅で改札口から出てきた田代さん。するとなぜか寮に戻ってしまう、田代さんも一緒に。古びた板張りの建物内をきょろきょろしてる田代さん。「わたし、ちょっとここにいてよい?」と言うから、「いてもいいけどうちはでかけるからね」と一人で外出し、学校に向かった。用事も住んでこの寮に帰宅すると田代さんの姿が見当たらない。どこに行った? と思いながら部屋の冷蔵庫の扉を開けるとカラフルなドーナツにサーモンのお刺身などなどカラフルな色のお菓子類や生ものが入ってる。田代さんの持っていた大きな方からかける黒いカバンも置いたまま。そのかばんの口からドーナツが入った袋がみえる。「どんだけドーナツが好きなんだろう・・・・・」と思ってしまって、1個だけ冷蔵庫内のドーナツ食べてもいいよね、事後報告すればいいんだし・・・と食べてしまった。背後に人の気配がして、振り向くと真後ろに田代さんが黙って立っているではないか! そして「食べたの?」と聞いてくる・・・・。かなり怖い(・_・;)  目が座ってるし・・・・・・ 声が低いし・・・・・ すると「わたし ここに住んでいい?」と一言小声で言い出した。わたしは返答に困ったので無言。がさごそと田代さんが部屋の中を歩いてるけど、どうみても様子が変。部屋からわたしは一人出て、この寮の玄関まで一人で移動した。もう外は暗い。そこで初めて人と出会った。髪の毛が乱れた白髪の小柄なおばあちゃん。顔もしわがよっているかなりの高齢。この人が目の前に立っている。すごく恐ろしい。すると「田代はここにいるか?」らしい言葉のニュアンスが聞こえてきた。「はい、今は部屋にいますょ」と答えたら このおばあちゃんはわたしではなく田代さん本人が目的のようで、わたしに「離れて出ていきな・・・・」と伝えてきた。 田代さんの様子も変、このおばあちゃんの様子もすごく怖い。 ここで目が覚めたら8時12分。Tシャツの胸元が汗でびっしょり濡れていた。わたしはうなされていたようだ・・・・・



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7月の半ば、田代さんからLINEにLINEでの会話のコピペが送られてきた。

うちのお客様(平川氏)のことでお友達のお店の経営者のお友達に伝えてくれた

内容の文面だった。


その画像の中の文章で 私の苗字が呼び捨てで書かれていることに

目を疑った。

え? 敬称もつけないで呼び捨てってどういうこと?

学生の時ならそれはいたし方ないとしても、大の大人の会話の中で敬称も付けないって

わたしには考えられないこと。一番大嫌いで呆れと怒りがこみあげてきた。


小学生の時の同級生で何十年ぶりの再会(3年目)

大人になってゆく過程でそのステージが上がるにつれてそれ相応の人物と

の交流が始まり、昔の友達とは合わなくなりなじめて疎遠になってゆく。

価値観や学習能力、趣味、思考、ライフスタイル、金銭感覚etc


再開直後の頃に

「損得勘定のない、利害関係のないお友達」と相手から言われていたので

こちらも話しやすかったし、暇な時に食事とか連れ出しやすかった。


しかし、なんか今年に入っての会話口調にすごく違和感を感じ始めていた。

「〇〇君は知らないと思うけど~」

そんな口調で切り出すこと3回


(何言ってんだ?私のことなんてほとんど知らないくせして・・・・)


ある時には

「〇〇総合病院 院長 ▢▢先生に会って直接聞いてきた・・・」

「昔のお客様。こういう人脈が大事なんだからね」



(それはそれですごいことかもしれないけれど、自ら自慢げに肩書までつけて

なんども話すことじゃないし・・・・承認欲求強いなぁ・・・・)



そして今回の私がいないところで 私は敬称もなく呼ばれていたこと


この画像を平然と送ってきた時


「本人がいないところでは呼び捨てなんですね 雑な扱いをされていたものだわ

到底 許容できませんから」


そう短く返信して、これ以後のLINEは未読スルーにしたった



先月、私との会話は癒しだわ~とLINEで言っていたけど

「癒し」「快適」にしてあげてきたのはわたしの配慮があってってこと

全く気が付いていないし。



わたしだけが妙に気疲れしてしまう友人関係に


切ってしまおう


そう思ったそう7月だった



ふと、7月1日に見た夢のことを思い出して読み返したら

まるで今回のことを暗示していたかのような夢の内容だったな