2026年9月28日月曜日

今朝の夢

 夢の中

突然停電

視界の先が真っ暗け


(いったい何が起きたんだろうか?)


スマホも照明もPCもまったくどこにあるか見えない


(どうしようか・・・・)


PCだけが突如起動した

画面から明るい光が周囲を照らした


画面には 株価の暴落チャートが映ってる

(どうして? 停電中に世界で何かが起きてるのか?)



日経平均株価が40000円になってる(現在 66000円くらい)


そこで目が覚めた


4時50分だった


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起床してから今朝の夢を思い起こしてた

予知夢なのか?


ということで今朝の9時07分


1357 日経ダブルインバース を500口×2665円 で追加購入し


保有合計 1000口 (平均購入単価 2712円)にしておいた



さてさて

夢を買った♪


日本昔話みたいだな☆



2026年9月18日金曜日

今朝の夢

 9月17日(木) お店を閉店し晩御飯を食べて炊事して、疲れていたので20時台にお布団の中で

仮眠のつもりが熟睡、22時半ごろに夢を見てて飛び起きた。その時の夢。

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夢の中、現在の居間にいるわたし。

しかし、うす暗い

照明もついていない


あれ?どうして明るくならないの? と思い、部屋の中を手探りで歩いて

壁を手で触れながら位置を確認していると


棚のへこみを確認できた

(ここはなにも置いていなかったな・・・・)


そう思った瞬間

腕を引っ張り始められた


(なんだなんだ? 何かにつかまれてる)


目を凝らしてみると うっすらとした腕が奥壁から伸びていて

私の腕をつかんでいる


薄い緑色っぽい片腕


グッと強い力で引き寄せられ、必死に引っ張り返すわたし

(これはあかん・・・でもむかつくなぁ・・・・)


思いっきり引っ張り返したら そこで目が覚めた


時計を見たら22時半ごろ


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部屋の照明をつけっぱなしで寝ていたわたし

それでもあんな恐ろしい夢を見た


「腕が伸びてきて引っ張られる」 過去にも同じような夢をみたことがあった

あの時は夢を見た当日、身内が亡くなったんだった・・・・


しかし、起床してから なんだか自分の気持がおさまらない


(わたし、なめられてる? 霊に・・・・)

そう思ったら ふと頭の中に言葉が聞こえた気がした


「柏手をうち、場の気を清めなさい」と。


(そうだそうだ、柏手を打った時のパーンという音の高さが高く澄み切った

音であるっほど場の浄化ができるはずだったよな)


(恐ろしい夢を見させてくれたんだから 追い込んでやるか!)


そう思って、1階の各部屋の照明を全部つけて

一部屋ごとに入室して柏手を強くたたいてパーンパーンとした高音が響き渡り

倉庫も、お店も、トイレも、風呂場も、全部の空間で柏手



特にお店は重点的に



一通り終えて、お布団の中へ入る前に

多度大社と金刀比羅宮のお守りを枕の脇に並べて


「 今回も守ってください 」

 

そうお願いをして就寝。


今回のことと言い、何かが憑りついているんだろうな

夢を見るたびに内容が良くないし


雪さんがお店に来ている時にバシッービシッー っと大きなラップ音が鳴るし


何かがいるんだろうな・・・・


2026年9月8日火曜日

今朝見た夢

 夢の中 父と家にいる


わたしはキッチンにいる

ガタガタと物音が戸棚の中から聞こえる


なんだろうと開き戸を開けると 目の前に大きなドブネズミが3匹いた

かなり大きい

肘から指先ほどの大きさのネズミが3匹

目が真っ赤なのが不気味


じっとこちらを睨んでいるネズミたち


「お父さん、ここにネズミがいる」と声に出すと父が駆け寄ってきた



すると、父が火のついた木の棒?のようなものをネズミに投げつけた

(火事には不思議にならないんだ)


炎の中で焼けながらこちらを睨んでいるネズミたち


その目が真っ赤に輝き始める



ネズミの姿が喧嘩し始め 鶏? のような1羽の鳥の姿に変わった


炎の中でくちばしを開けながら何かを話し始めた

(え? あ? 恨みのような言葉(現代語じゃないようで聞き取れない) )


炎の中でトサカをもたげ、真っ赤な目をしてこちらをじっと睨んでいる



そこで目が覚めた



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こわかった・・・・・・



9月6日(日)にみた夢

 夢の中

ぼんやりした視界の先

黒っぽい丸いようなものがぼやけて見えている

その周囲にも 何かが複数あるのがぼんやり見えている


黒くて丸そうなものを手に取ってみる

表面がざらざら、ごつごつしている


500円玉ほどの大きさしかない


(古銭? 蓋? なんだろう・・・・・)


(もらっていっていいのかな?)



それをもってくことに決めた


そこで目が覚めた


深夜14時ごろだった


2026年9月1日火曜日

今朝の夢

 夢の中

実際の家の裏の門扉に見知らぬおじいさんが立っている

小柄な細い白髪のおじいさん


(どうされたのだろうか?)

門扉から入られて うちの家の裏の出入り口の扉の前まで入ってきてるし・・・・


声をかけようとしたら

空は薄い青色で薄く雲が一面に張っている空が

一瞬に真っ赤な空になり、視界一面が赤い世界の景色に変った


(え? なんだ?)

目の前には見知らぬおじいさん

すぐに視界全体の赤色が通常の色に戻った


そのおじいさんが上空を眺めた

わたしも空を再び眺めると薄い雲を私の後方からおじいさんの後方に向かい

巨大な光と煙が尾を引きながら進んでゆく


まるで映画 Deep Inpact の一場面のように





(これ・・・・巨大な隕石? 宇宙船?)


おじいさんはわたしをじっと見つめている


そこで目が覚めた


5時30分