2026年8月2日日曜日

今朝の夢

 久しぶりに夢の中で行ってきた

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


夢の中で 多数の人たちが細長い階段通路を登ってゆく

わたしもその中の一人


でも、理由がわからないから、体が素直に同調しないわたし

駆け足で登ってゆく人々


それを止まっては眺めているわたし

クリーム色の階段と鉄製の柵


遠くの空に 暗黒雲が広がってゆく


その光景にただならぬ恐怖が走った


逃げなきゃ・・・・とここでようやく焦ってきたわたし



みんなと同じ上に行くのか わたしだけ下に逃げるのか


(よく考えないかん・・・・焦るな私 状況を分析しないかん)



暗黒の空が近づいてくるほどまるで夜のように光景が変化してくる


もう私以外に人の姿が見当たらない




ようやく走り登り始めたわたし

(みんなとは上るタイミングをタイミングが結果としてかなりずれたけど)





そこで目が覚めた

05時45分




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

久しぶりの臨場感、切迫感いっぱいな夢だった


これは大きな地震の警告夢なのか?

津波に備えょ 逃げょ !


という神様からのお告げなのかな


重要なことは 他人とはタイミングをずらして☆


という・・・・

0 件のコメント:

コメントを投稿