夢の中
実際の家の裏の門扉に見知らぬおじいさんが立っている
小柄な細い白髪のおじいさん
(どうされたのだろうか?)
門扉から入られて うちの家の裏の出入り口の扉の前まで入ってきてるし・・・・
声をかけようとしたら
空は薄い青色で薄く雲が一面に張っている空が
一瞬に真っ赤な空になり、視界一面が赤い世界の景色に変った
(え? なんだ?)
目の前には見知らぬおじいさん
すぐに視界全体の赤色が通常の色に戻った
そのおじいさんが上空を眺めた
わたしも空を再び眺めると薄い雲を私の後方からおじいさんの後方に向かい
巨大な光と煙が尾を引きながら進んでゆく
まるで映画 Deep Inpact の一場面のように
(これ・・・・巨大な隕石? 宇宙船?)
おじいさんはわたしをじっと見つめている
そこで目が覚めた
5時30分

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