夢の中 父と家にいる
わたしはキッチンにいる
ガタガタと物音が戸棚の中から聞こえる
なんだろうと開き戸を開けると 目の前に大きなドブネズミが3匹いた
かなり大きい
肘から指先ほどの大きさのネズミが3匹
目が真っ赤なのが不気味
じっとこちらを睨んでいるネズミたち
「お父さん、ここにネズミがいる」と声に出すと父が駆け寄ってきた
すると、父が火のついた木の棒?のようなものをネズミに投げつけた
(火事には不思議にならないんだ)
炎の中で焼けながらこちらを睨んでいるネズミたち
その目が真っ赤に輝き始める
ネズミの姿が喧嘩し始め 鶏? のような1羽の鳥の姿に変わった
炎の中でくちばしを開けながら何かを話し始めた
(え? あ? 恨みのような言葉(現代語じゃないようで聞き取れない) )
炎の中でトサカをもたげ、真っ赤な目をしてこちらをじっと睨んでいる
そこで目が覚めた
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こわかった・・・・・・
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