2025年3月1日土曜日

今朝の夢

 夢の中

森の中に通る水路のような場所にいるわたし

黄金色のような光沢を放つ鯉?トカゲ?のような生き物が泳いでいる


岸辺に打ち上げられてしまったので、手で持ち上げて再び水の中に

戻してあげた


すると、私の跡を水路を泳いでついてきた


場面が変わる


実際の私のお店の中にいる

左側の自動ドアが開き、薄く輝きを放った色白の若い女性が煙草を吸いながら

入ってきた


金髪?銀髪? なんだか人らしくないような雰囲気がする

すると、突然、カウンター側にいた田代さんが怒り始めた

「タバコを吸って入店するなんて 怒ってやりなさいょ!」と小声で言った。


わたしはその言葉に無反応。入店してきた不思議な女性をじっと見つめていた。

すると、近づいてきて

” わたし あなたのことが好き ” と言って後頭部に手を回してきて

いきなり口づけをされた

” わたしのこと 覚えていないの? ” と頭の中に響く声がする


自分の中で なんとなく気が付いていた

この女性 神様だ・・・・と。


すると、場面が変わった

田代さんはいなくなり、代わりに老夫婦が入店してきた

「テレビを直してくれないか?」と言う。


見知らぬ老夫婦だけど、見てあげることにしたので家まで一緒に行くことにした

いきなり老夫婦の部屋らしき場所


ブラウン管テレビがある

「三重テレビが見たい」というおじいさん


(はぁ? ここで映るか? )


なんどもなんども三重 三重 三重 と繰り返して言う


ふと、お店で一緒だった女性がそばにいることに気が付いた


そこで目が覚めた


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

起床して、この夢のことを忘れてはいけないと心に焼き付けた

なんだか大事なことを暗示している気がいた


どうして三重テレビ? 三重三重三重なの?


しばらく考えて


(三重と言えば伊勢神宮じゃん 寝る前に神棚に向かい

天照おねえちゃん、豊受おねえちゃん 夢の中で遊んで!) とほほ笑みながら

手を合わせてから眠ったんだった


だけど、今までとは明らかに違う ちょっとヤンキーのような

髪型、喫煙、メイド服のようないで立ち


でも、人らしくない神々しさを放っていた



遊んでくれたんかな・・・・

2025年1月5日日曜日

今朝の夢

 夢の中、神社の参道?みたいな場所にいる私。

人が大勢いる

見知らぬ人ばかり


ひとりだけ見覚えのある年配の女性がいた

(昔、アル中だったおばさんだ。今はすっかり禁酒もして正常に戻ってる)


うちの存在に気が付いていない


椅子に座って何かを食べているようだ・・・・・

串カツ? 串味噌カツか?



あ・・・・・この神社の参道


お千代保稲荷と荷席稲荷の社殿だ!


そこで目が覚めた

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毎日神棚に参拝する時にお稲荷様(お千代保稲荷さま、荷席稲荷さま、伏見稲荷さま)

にも心の中で感謝の言葉を唱えているので夢に出てきてくれたのかな?


すごく久しぶりだ お稲荷様

ずっと参拝に行っていないから 行きたいな



2024年12月23日月曜日

今朝の夢

 夢の中で父と母がいる

見知らぬ目の大きな若い女性が一人一緒にいる。


そんな3人を遠巻きに見ているわたし

なんだか様子がおかしい


聞こえてくる会話からこの女性はどこかの宗教団体の勧誘みたい

この宗教にはまり込んでいる父


険しい表情


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ここで目が覚めて、おトイレへ

再びねむりのなかへ

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夢の中

父母がいる

乗っている乗用車の車がホイールだけになっている


(どういう状況だ?)

そんな光景を眺めているわたし

なんだかあやしい男たちが車の周りにいる

父母ともめているようだ


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここで目が覚めて またおトイレへ

部屋の中が極寒 寒いなぁ・・・・

昨年は部屋野中のエアコンを毎日つけて過ごしていたけど

この冬はまだ一度もつけていない

寒いけれど、体の調子はすこぶる良い

喉も鼻も快調だ

そしてまた布団の中へ


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目が覚めたのが6時10分

昨夜寝たのが20時だったので 久しぶりに快眠ができた



2024年12月20日金曜日

今朝の夢

 石段を登っているわたし

けっこうな急こう配でかなり長い

頂上付近はもはや大きな石の階段になっていて

登り切ったらそぐそこには神社があった

古い木材の社殿にお賽銭入れ


近づいてゆくと お賽銭の横に急にふっと姿を見せたちょっと古いそうな

装束をきた人物


頭をあげて顔を見ようとすると

天狗? え? のような人が立っている


お賽銭箱にお金を入れようとするわたしの手を払いのけようとする


(なんでだろう?)

そう思った矢先、ぐらぐらと地面が揺れ始めた


(地震だ!)

とっさに身構えるわたし


そこで目が覚めた


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超久しぶりの神社の夢なのに地震にあってしまった

これってまさか


予知夢なのか?


2024年11月25日月曜日

今朝の夢

夢の中

山間地?林道?のアスファルト舗装された歩道を二人の女の人が前方から歩いてくる。

(ん? 珍しいな・・・・こんな人気のない場所で)


長い黒髪

白いワンピースの二人


わたしも歩いている

だんだんと距離が縮陣で、前方のから歩いてい来る二人の姿も大きくなってきた

(若い? しかし、薄着だなぁ~)

(顔はなぜかぼんやりして見えないけど、かわいいよな・・・・)



すれ違う瞬間、ふと通り過ぎる真横の女性に顔を向けた

肌の白い綺麗な輪郭の顔だ・・・・


と、思った瞬間


素の姿が変わってしまった

映画「貞子」のように長い髪の毛がボサボサで顔を隠して

体を左右に揺らすようにゆらゆらと歩いていて、真横で制止した



(あ・・・・これやばいやつだ! この世のものではない!!)


(ちょっと待てょ、これ試されているんだと思う また)


全然怖くもない

相手に向かって 唱えるうちだけの神通力の呪文「白火」


目の前の不気味な女性の姿があっという間に消えて行った



(これ、抜き打ち試験だよね・・・きっと)


(よし、今回はとっさに最適な行動が冷静にできたし)


そんな安ど感の中、目が覚めた



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起床してから、夢の内容を振りかえっていた。

自分ってかなり精神性が成長していると実感する。


実際のお客様からも

「おれさぁ、このお店に来てお話をしてもらうだけですごく心が楽になってゆき

どんどん前向きな考え方をして自分が変わっていってることがわかるんだ

不思議なんだけど、ここに来ないといけないってつい買い物に来ちゃうんだ」


と、言ってくれた男性のお客様も先週いた。


自分のこのお店の中は聖域

ある意味神社の社殿だと思ってる


そんな中、夕方16時ごろに歩道の掃き掃除をしていたら

犬を散歩させて近づいてきた人がいた(いつもの人)


いきなり見慣れた犬が私に向かってうなり声をあげた

飼い主がそんな犬を怒り、なだめて気持ちを落ち着かせてる



(あれれ? まさかうちに憑いてる? え?)


今夜の夢が見ものだな・・・・

2024年10月27日日曜日

日曜日のお昼寝時の夢

 夢の中、一人の熟女と一緒にいるわたし

見覚えのある顔(久しぶりの夢での登場だな・・・・)

(名前は忘れちゃった、裕子? だったっけ・・・・)


どうしたの?と尋ねると、

「なんかね、おかしいの」と答えてくれて、実家に連れていかれた


一軒家の普通のお家。

玄関から入った瞬間、何かを感じ取るわたし。だけど

何かがみえるわけでも、聞こえるわけでもない ただ気配を感じるだけ


家の奥に通された

裕子さんの使っていた部屋!? 

部屋の中というか、押し入れ、クローゼット、天井が気になってしょうがない

扉を開けて! と伝えて裕子さん自身が開けて行ってくれる


お布団以外何も入っていないな・・・・この押し入れ

クローゼットもほぼ何もないし・・・

天井だよな・・・・この違和感は


でも天井には扉はない

「屋根裏だょ」と言う裕子さん


ちょっと黙ってて! とわたし

天井の一部 どこか外せれるところがあるはず


じっと見やっていると、見つけた!! あそこだ・・・・・

脚立を使って天井の板を押してみると簡単に上部に開けれた


顔を突っ込んでみた(まるで家の断面図をみてるみたい)

1mくらいの空間が広がってて、その上には床があり上層階のお部屋がある


上層階のお部屋の中に神棚がみえている しかも立派な祭壇にお社


でも違和感が伝わってくる空間


ふと、神棚とは反対(自分の真後ろの空間)を振りかえってみると

そこには仏壇があった


ほこりがかぶってて、神棚とは相対しないように真横を向いている仏壇


なんだろう・・・・この不気味な感覚は・・・・・

考えていると、頭の中にひらめいてきた


( あ、わかった。同じ空間に神棚と仏壇が同じ高さになってる。

神様がすごく不機嫌になっている)


しかし、この神棚は大きいな・・・・幅にして2mはあるよな

誰なんだろうか、祀られている神様は・・・・・


仏壇のほこりが気になるな・・・・

ご先祖様が忘れ去られていることにさみしさと悲しみを抱いているみたいだな・・・

なのでさびれた仏壇の姿で見せているんだな・・・・きっと


裕子さん、きちんと先祖代々の方々のお名前を言葉に出してお参りしなくっちゃ

いけないんだけなぁ・・・・(でも本人に伝えていいものなのか)


「あのさぁ。裕子さん、天井の上に神棚と仏壇のお部屋があるんだけどさ、知ってた?」

と、下にいる本人に声に出して聞いてみると


「知らなかったわ」と返事。


(ここが裕子さんの長年落ち着かない人生の原因だったんだな・・・きっと。)

脚立を下りようと下がりかけると、高さ1mほどの間の空間の奥が明るくなった!


あ! なにこの光景は!!

それはそれは神秘的なものが並べられていた

「引立烏帽子」みたいだ しかも朱色、黄色、黄緑、青色など綺麗な

カラフルな大きな烏帽子が整然と並べられていた

20? 30? すごい数だ・・・・・


この真上はまさに神棚のある場所だ


「あのさぁ、裕子さん、裕子さんって幼少期に神社の祭事に出ていた?長年?」

「または、古いご先祖様の中に神様を信心していた方がいた?」

と、声をだして下にいる本人に尋ねても わからないと答えてくれる。


この神々しさ すごいし・・・・


「私も見たいから下りてきて交代してょ」と裕子さん。


「そんなの私が帰ってからいくらでも見られるからまっててょね!」とわたし。


脚立を下りて、他の部屋の押し入れや天井、クローゼットを見て回った

どんよりした空気に満ちているので、清めのお塩を準備してもらう


ビニール袋の中にあらしおを入れて、小豆?のような豆を混ぜて、

押し入れや、クローゼットなど撒いゆくわたし



灰色の押し入れの空間、座布団だけが置いてある

ここ、特によろしくないな・・・・


天井付近にある小さな押し入れもあけてみる


「 ん? なんだろう あれ? 」


下で眺めてみてる裕子さん、「何か欲しかったらもらっていいょ、もう

使っていないものだと思うからさ」としゃべってくる


「 服? 紺色の? 誰の?」 と眺めてて、ハッと気が付いた♪

「ねぇねぇ、裕子さん、 もうかたずけてあるもので使うことも

ない忘れちゃったものだから もらっていいの?」 と尋ねると


「いいわょ なになに?」 と答える裕子さん。


(〃▽〃)ポッ 「じゃ、もーーーーーーらった、この裕子さんのセーラー服♪」


と、言うと、下にいる裕子さん


「はぁ?私の高校時代の制服? こんなところにあったの?」

「でも、そんなのどうしてほしいんだょ 変態!」


と、怖い声でまくしたてる裕子さん


「使ってないものならあげるって言ったじゃん。もーーーーらった!

くれなきゃ もう帰る、清め払いなんてしたらん」 と私・・・・・・




ぶりぶりと小声でひとりお怒りの裕子さん


(このセーラー服って荒畑にあった女子高のにそっくり・・・・・)


脚立を下りて、家中の清め払いは完了


「うちが帰路についたら、天井に登ってみて神棚と仏壇を確認しやぁね!

見覚えがまったくなかったら、お母さんにご先祖様に神様信仰を深くしていた

方がいたかどうか聞いてみるんだょ」と言い残してお別れ。



そこで目が覚めた。


16時40分の目覚めだった。

1時間くらいの睡眠時間、すごく珍しいお昼寝だった

まったく頭痛なんて起こしたことがなかったのに、昼食後に左側頭部に軽い痛み

が出始めて、「疲れ?睡眠不足なのかわたし?」と思って

珍しく横になって眠り込んでしまった。


起床後は頭痛はすっかり消えていた。



不思議な夢だったなぁ・・・・


たぶん、数年前に見ていたblogで引っ越しを繰り返してること、転職を繰り返していること

を読んで、

「どうしてこの人の人生はこんなにも落ち着かないんだろう? 何かを求めて

居場所を転々と変えている人生、きっと本人も言わないだけで落ち着きたいとは

思っているんだろうなぁ~ 安定と平定の・・・・」



今になってこんな夢をみるなんて 不思議だったな



(〃▽〃) あ・・・・・夢の中でどうしたかって 裕子さんの制服!?

                  内緒💓







2024年10月14日月曜日

今朝の夢

 夢の中

父と居る。配達が入って一緒に軽トラに乗って出かけた

北方面に進んで行き、田んぼや山のふもとのような田舎道を走ってる


ふと、北の方角の空を見たら真っ暗な空模様

するといくつもの竜巻が発生し始めた


「これは危険だな・・・」と思い、車を停車させた


避難しないと・・・と後ろを振り向くとすぐ近くに

竜巻が来ていた



ここで目が覚めた