2022年1月25日火曜日

1月25日(火)の夢

 昨夜は22時の「ホワイト・ドクター」をお布団の中で観ながら

観終わってすぐに眠ってしまった。

なんだか頭部はふわふわしてて、体の芯から寒くてブルブルくるのに

体温を測ってもいつもの35.9度と36度にも満たない平熱。

お布団に入る前に神棚で今日一日の感謝の言葉とちょっとお願い事をして

お布団の中に入りドラマを観てた。

「ちょっとお願い事」というのが


なんかね、体調がおかしいの、天照さま。膝枕して神通力で

 治してくださいませ・・・・えへへ♪

 (*´人`* )


と、このわからない症状を治していただけるようにお願いをしておいた。


すると、目を覚ましたのは誰かの肌の上

透き通るような肌の美しさが目の前にある

(ここはどこ?)

誰かの細い足がくの字に伸びているのが見える

着物? チャイナドレス? みたいな服着てる人に膝枕をしてもらってる

ことに気が付いた。


丈の非常に短い純白の服

(太ももがさらけでてるじゃん)

どんな顔の人の人なんだろう・・・と上目遣いで眺めると


うちのことをじっと見下ろしてる目と視線があった

冷たそうな眼光 微動だにしない姿勢

でもなぜだかすごい神々しさ

ブロンドにシルバーがかったロングヘア

薄いグレー色?光輝くとシルバー色にみえる目の色


何も言わないでただじっと見つめられて

自分の身体が浮き上がってくるように軽くなってる感覚

その気持ちよさに時々目を閉じては開けて



ふと、固まったままの姿勢を動かしたく 右上向きに肩をちょっと回したら

手が無意識にどこかにあたってしまった


何か布のようなものに触れてる感触

なんだろう?指先が見えない

人差し指で軽く撫でてみる

ツルツルの布地の感覚


今度は軽く人差し指で押してみる

柔らかい感触


なんだろう? 小さく撫でたり軽く押してみたりを数回ほど繰り返してたら

布地と指先に湿り気が・・・・

まるで樹液のようにどんどんとあふれ出てくる


上目使いをしてこの人をもう一度眺めてみると

こちらをじっと見つめた先ほどの姿勢のまま


自分の指先がどこに当たって触れているのだろうとみると

この女性のスカートの真ん中


(ひょっとして 触れてはいけない箇所!?)

(ぜったい そこだよね・・・・)

(まだ触れたままだけどどうする!?)

(なんだか甘ーい蜜の香りがさっきからしてきてる・・・)


(この人の膝枕ってなんて気持ちがいいんだろう・・・)

(この世のものとは思えないほど静観なる美しさだし・・・)


もっとこのままでいたい

そうおもっていると



目が覚めた

時刻を見ると5時


左ほほになんだかふっくらとした余韻が残ってた



1月22日の夢

1月22日(土)に見た夢

  夢の中

  どこかの部屋の中にいる(自分のうちではない)

  誰かが扉を開ける音がした

  誰も見えない

  でも何かが浮かんで移動してくる


  ソファーの上まで移動してきた

  (空中浮遊してる様子がとっても不思議)

  すると、言葉だけが頭の中に聞こえてきた


  柔らかい優しい声

  ” これを身に着けると幸せがやってきますからね ”

 

  ほんの一言だけ

  すると浮いていたものがパサッ・・・とソファの上に落ちた


  近づいてよく見るとそれは黄緑色

  それも ブラジャー (はぁぁ?なんで)


  すごくきれいな明るい色

  なぜかしら キラキラと輝いている


  これを?

  うちが?


  星が瞬くような輝きを放ってる

  (天女の羽衣みたい・・・・)



  手に取った瞬間目が覚めた


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  目覚めた後、鮮明に覚えている触感と輝き

  何を意味するんだろう?


  ラッキーアイテムって本当にあるのだろうか?

  不思議な夢だったけど

  誰がくれたんだろうか・・・・・   

2022年1月2日日曜日

元旦の朝に見た夢

 夢の中

レモン色のワンピースを着たツインテールの髪型をした女の子といる。

小学2,3年生?って小柄な子。


図書館のような建物に一緒に入ってゆく。

蔵書がラックに整然と並んでいる。


嬉しそうに駆け回る女の子。

そこへ、大きな揺れが突然襲った


目の前のラックが一瞬で倒れた

女の子の右足が床との間に挟まれてしまった



急いで倒れたラックに残っている本を取り除いて軽くしてゆき

ラックを持ち上げて引っ張り出した


出血もなくよかったけど、右足が動かない

骨折したのか?


この女の子の声をずっと聞いたことがない

耳に聞こえてこない


周囲にいる人の声は聞こえてくるのに・・・・。

しばらくすると、すっと立ち上がり、ゆっくり歩き始めた


表情に笑みが出始め、駆け回るまでに回復してゆく

(どういうことなんだろう? この回復力)


走り回っていた女の子が目の前で止まった

うちのことをじっと見つめてる



(わかった? 伝わったかな…私が言いたいことは)

頭の中でそんな解釈が広がった




そして目が覚めた。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1月1日 朝9時 救出したおばさんから新年のあいさつの電話がスマホに入った。

このおばさんの日常はいつも3時に目が覚めて起き始めることは知っていた。


このおばさんが

「今朝3時の空がね、ピンク色だったの・・・・箇所によってはオレンジ色で」


うん?日の出の4時間前なのに空(雲)に色って・・・・

発光現象? まじで???


南のベランダの窓から海側を見ていたそうだ


南海トラフのプレート境界で地殻がひび割れて上空にイオンが飛んでた?


ここ最近の巨大津波の夢と言い、今朝の夢と言い

このおばさんの教えてくれたことといい



逃げる準備をしておくか☆


てんでんこ てんでんこ

2021年12月30日木曜日

12月29日の夢

 夢の中のモニターに日本地図が表示されている

太平洋沿岸全体に赤く太く縁どられ点滅して

各地点に四角のマスに数字が書いてある

「20」「30」「40」

単位はない



津波はわかるけど、全く地震の揺れはないし・・・・

海外の地震?



ちょっとまてょ

資格のマス目の数字の「40」

伊勢湾だけ


どうしてここだけ40なの?


津波の高さは「cm」だよな

まさか

「m」じゃないだろうな

「m」なんて言ったら40mの津波なんて逃げようがないし

しかも太平洋沿岸全部だなんて


家から出て海に出る道路の向こうを

すごい勢いで近づいてくる巨大な波が見えた



そこで目が覚めた

2021年12月20日月曜日

今朝の夢

 夢の中

お母さんが一緒にいる

胃ろうも取れてなくなり、吸痰も必要としない歩き回っている

元気な姿で。


「お母さん、元気になってよかったね」と声をかけると

ニコニコしてる。


すると場面が変わり、母の姿が消えた。


目の前に 先日の夢で会った武士がいる

豊臣秀吉さん



「先日はどうもどうも・・・・」と声をかけられた

そして近づいてきて

お互いに何かを話し始めた

(ここから話の内容だけが思い出せない、記憶にもない)



とにかく、お断りをしたことだけうっすら記憶に残っている


そして目が覚めた。




2021年12月12日日曜日

本日、2本目の夢

 1本目の夢を見た後、また布団の中へ。するとまた夢を見てた。



誰かに大きな封筒を渡された。(見知らぬ男性だった気がする)

これを病院に届けてほしいといわれて。


大体の場所は頭の中でわかったので、快くOKしてあげた。

この封筒をもって、自転車に乗って出かけた。

近所なのですぐじゃん♬


自転車で2分ほどで目的の場所付近に到着。

でも、見慣れた眼科以外はこのあたりには他の医院はみあたらない。


さてさて、困ったな・・・・・どうしよう・・・・・

懇親にしてくれている女医さんのライバルの眼科さんの駐輪場に勝手に

自転車を停めて、近所を歩いて目的の医院を探して歩き回る。


探してもないから、自転車まで戻ると、ハンドルから前輪にかけてが

ないではないか!

しばらく茫然として立ち尽くしていると

ひとりのニット帽をかぶり、グレーの長い髪の毛を頭部で結わえた

年配の女性が突然現れた。

ここの先生みたい・・・・

体全体、着ている服も目の色も グレーの濃淡のようないで立ち。


「どうしたの?」と声をかけられた。

(ここに勝手に止めちゃった自分が悪いけど、いいだせない)


じっと見てくる先生らしき人。

「あなた、目が悪いの?それともどこか別の箇所?」


(誰かの頼まれものを届けに来て封筒を持っているだけだけど

この封筒の中身を私のものだと勘違いしているのかな?)



言葉がなかなか出ないでいると、この女性の方が中にお入りなさい

と言ってくれた気がした。


扉の中に入った。そして、この先生と対面でしゃべった。本当に目の前に

顔がある至近距離で。


「じゃあね、 夕方にまたここにいらっしゃい」と言われた。

それまで自転車は直してあげないから・・・・・っていわれた。


「聞きしに勝る不思議な子だねぇ、あなたは。」とつぶやいたのを聞いた。

そしてにこにことほほ笑んでいる女性。


ふと、我に返ると、自分がはしごに上ってこの女性とお話をしていたことに気が付いた。

はしごの下からなんだか声がしている。

7.8人ほどのこれまたグレー色の人たちが歓声をあげている。


「わかりました」と言って家路についた。


お店に父母がいた。お店を一緒にやってくれている。

常連のお客様からコカ・コーラの大容量サイズを頼まれていたけど入手できないので

近所のお店に探しに行くと450円ほどで1本だけ売られていた物を購入し、

お店で保管していたら、頼んだお客さんが来店し、買値で渡たしたら

「なんでこんなものが450円もするのよぉ~」と激怒し始めた。


そんな怒られても他店でこんな価格で売られていたものをそっくりそのまま

お譲りているだけなのに・・・・・と購入レシートを見せてあげても

怒ったまま



(まぁ~知らん。これでこのお客さんとの縁が切れてもしゃーないな)

と、開き直って対応。


気分転換にお店から居間に入るとそこに一匹の大きなスズメバチが飛んでいて

こちらに向かってきた



冬なのになんでいるの? そう思いながら天井の明かりをみると

1枚 古びた紙がつるくられてあるのを見つけた。


魔法陣!? なんか墨で図形が書かれてある・・・・・古いもの。


あ、約束の時間までにあの不思議な女医さんところに戻らないと・・・・



そこで目が覚めた。

7時20分だった



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

うわぁ・・・寝坊してしまってる。

今日、日曜日は臨時営業する予定なのに定時開店に間に合うのか

と、大急ぎで洗顔、着替え、朝食、お皿洗いしてなんとか間に合った。



この夢に出てきた淡いグレーの髪色の年配らしき女性の先生。

ニットの帽子もグレー。


お店を開店しながら考えていた。心当たりあるようなないような・・・・・

でもどこか初対面でないような。。。



そして、ハッと頭に浮かんだ。この女性と数人の同じような配色に人たちって

閉店後にウォーキングしながら毎夜のようにお参りしている2つの

石室からなるお堂に安置されている6体の小さなお地蔵様とその横の

2体安置されてある大きなお地蔵様のことを・・・・・。


ウォーキングし始めて3か月目、必ずと言っていいほど立ち止まり

日頃よくしてくれている眼科の女医さんにできている肺癌が

消えてなくなるようにお願いをしてあげていることを・・・・・・。


それにこの女医さんにも直接、お地蔵様にお参りをしてくるようにと

助言もして、本当に先生も娘と一緒に行ってきたのが2週間ほど前の話。



このお地蔵様、頭に頭巾?ニット帽を確かにかぶっていることを思い出した。

そして子供のお地蔵様も6,7体横のお堂に安置されている。


自分のことじゃなく、他人事でお参りに毎夜しにきているからかな?

そのことを

「聞きしに勝る不思議な子よ」と言ったのかな。


髪の毛も、目の色も、服も 濃淡はあるけれど石材の色だったし・・・・・。


すごく不思議な夢だったな。

二つの夢、二人の女性 の夢

 夢の中で誰かと会う約束で名駅にいるわたし。

誰と会うのかもわからないのだけれど、今からここで会うことを約束してる。


混雑する構内。誰を探せばいいのかもわからない。

すると、目の前の通路から見慣れた二人が歩いてきた。


(ええ???って思わずびっくり。)


すると、「じゃ、和手は先行くでな」と男性の方は改札口の方へ。

目の前には純白のふわっとしたワンピースを着た女性。



(はぁぁぁぁぁぁ??? あなたなのか?うちをここに呼び出したのは??)


ニコッと会釈してくれると綺麗な長い髪の毛が顔の横にバサッとたれた。

清楚、おしとやか、・・・ううう~ん 当てはまる言葉が見つからない


こちらも驚きながらのご挨拶。

(なんだか妙な気分。blogではずいぶんと見慣れているはずなのに

言葉が出ない、何をしゃべっていいのか・・・・・)



すると、

「お腹すいたぁ~ どこかにまずは食べに行きましょ♪」と目の前の女性が

関西風なまりでその場の雰囲気を作り出してくれた。



(ちょっとまて! うち、名駅とかわからんし💧)

(連れていこうにも、そもそも都会嫌いなうちにエスコートなんて不可能💦)


すると、

「わたし、良いお店知っているのでそこに行きましょ☆」と言ってくれた。


(助かったぁ~)


場面がどこかの店の店内にかわり、目の前にこの女性が座っている


そして、目が覚めた。


時計を見ると5時10分。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

超久しぶりに夢に出てきた。

しかも突然の出来事。

先に帰られたのは水津さん。

この女性は明日香さん。



布団から起き上がって、おトイレに行って、

居間で夢を思い出しながら つくづく思った。


「きっとこの夢の通りになるんだろうな・・・・

うちは俗にいうおしゃれな食べ物屋さんとか知らないから

リードしたくてもきっとできない。」


「それに面と向かって目の前にいる綺麗な人に、

いつものように話しかけられるかといえば、そんなことは無理。」



この夢って、ほぼ現実っぽい。


これが本日の1本目の夢だった