2023年2月22日水曜日

今朝の夢

 夢の中 自分のお店にいる

顔だけがはっきりわからない女性が赤ちゃんを連れてきた


髪型は肩より少しだけ長い程度の黒髪

うねってる


会話をしているのにぜんぜん頭に入らない



そしてお店を出られて交差点までお見送りした

前抱っこしてる後ろ姿をお店からみてる


そして目が覚めた


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起きてからも会話も顔も全く覚えていない

細くて華奢な綺麗な立ち姿だったな・・・・


2023年2月21日火曜日

今朝の夢

 夢の中

外へ出る扉を見ている

窓ガラスから外の夜空が見えてる


するとそこへ

上半身が異様な筋肉なつき方をした人のようなものがやってきて

扉の外から家の中をのぞき始めた


うろうろ左右に体を揺らしながら中を覗き込もうとする姿をこちらも見てて

( どろぼう? きっとこいつは泥棒だ・・・・)

( でも、どうして裸なのか? 上半身しかみえないんだけど・・・)

( 体つきは人間なのか? 毛もないかなり大柄な体型だけど顔が見えないから

  性別さえもわからない・・・)


扉のノブをふれはじめた


( これは泥棒に間違いない。声を出さなきゃ💦)

( 恐怖でなかなか声が出ない💦)




(深呼吸して、落ち着いて、大きな声で・・・)



” どろぼう~ ” と声を張り上げた


その声で目が覚めた💦


即座に時刻を確認したら深夜2時半ちょうど


心臓もドキドキしてるし、喉が大声を張り上げたのでしびれてる




一体全体、連日連夜 どういう夢の暗示なんだろうか

2023年2月20日月曜日

今朝の夢

 1本目の夢(深夜)


同級生の坪内君と出会った。(学生時代はただ知っているだけの存在)

彼の家の前という。

すごい門構え・・・・江戸時代の大名屋敷って感じ。

その門に「徳川葵」の家紋が大きくあることが気になった。


(この同級生って確か名駅に大きなビルを所有してたって昔聞いたことがあるけど)

(あんな超一等地の土地持ちってご先祖様からの相続?)

(なにか尾張徳川家と関係があったのかな・・・・・・?)


門構えだけで普通の一軒家くらいあるし。

そんな門の前には花束やアレンジメントがいくつもおかれている。

それらはみな枯はてていることに気が付いた。


ここで目が覚めた。

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おトイレに行った後に、すぐにまた就寝

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2本目の夢


(午前中まで覚えていたけど、書いてる19時に忘れてしまった)


明け方ごろに目が覚めた。しばらく布団の中にいることにしたら

また眠気に襲われて。

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3本目の夢

夢の中で大きな教室にいる。

(まるで大学の大教室)


席に着くと、試験が始まった。

回答用紙と問題用紙をみる。


答えがスラスラと書ける。どんどん回答できてゆく。

最後の最後に名前と個人ID? 学生番号? みたいな書く四角いマスがある。


しかし、記述で入れるのではなく、顔写真と名前、番号を用紙上にuproad

させて解答用紙を提出せよとのこと。


(え?どうやるの? わからないんだけど・・・・・)

すごく焦る。どんどんみんな提出して教室から出ていってる。


(全然やり方がわからない)


” 先生、どうやってuproadさせるのかわかりません! ” と声をあげて尋ねた。


「こんなこともできないのか? 誰もができることなのに・・・」と返された。


(答えは書いてあるのに、このままでは未回答扱いにされちゃう)

と、ブツブツ小声で言ってると


「私の机のサーバーに端末を繋いでuproadさせればすむことだろう」と先生。


(そんなん初めて聞いたぞ。スマホで顔を撮影して名前を入れてID入れて

送信すれば解答用紙のマスのuproadされるなんて・・・・・)



スマホに不慣れなのでそこでもたもたして時間がどんどん経過してゆく。

(終了までに間に合わない、どうしよう・・・・・)


(また試験に落ちちゃうよぉ~)


終了のベルが鳴った。

途方に暮れていると目が覚めた。



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目が覚めても焦りがとれない。

連日の試験の夢。


一体全体、この一連の夢はなんなんだろうか


2023年2月18日土曜日

今週の夢 (3日連続)

 2023年2月17日(金)の夢

 夢の中で記述式の試験を受けた。

教室に入り、椅子に座り、机の上の問題用紙をみると

” はぁ? 英語? のようだけど文法になってないくずした英文字らしき文章? ”


何が書いてあるのかさっぱり理解できない お手上げ状態

一文字も答えを書けない


ただただ時間だけが経過してゆく


( あかん・・・・これはもうだめだ・・・・・)


終了となった瞬間 

落ちたな


と、実感して目が覚めた

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2023年2月16日(木)の夢

夢の中で青い白い人たちが3人いる

表情も服装もはっきりしない ただただぼんやりとした姿だけが見える


どうも私はこの人たちとの別れ際にいる

見送ってくれているようだ


そして目が覚めた


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2023年2月15日(水)の夢


四角い乗り物?に乗っている

横に体形のごつい黒服の戦闘服をきた人のようなものが3人いる

この乗り物がすごい速さで飛んでいる


すると目の前からすごい勢いで近づいてくる物体が見えた

この黒服の戦闘服姿のものが

「どうだ、いってみるか?」と尋ねてきたので

にこり 微笑んで

” 任せてよね♪ ” とガラスもなにもない目の前の空中に飛び出した


かなりの速さで飛んでいる乗り物なのに、身ひとつで飛び出した瞬間

もう景色は流れ星のごとく後方へ過ぎ去る速さの自分


目の前から来た人? もの? みたいな物体に触れて

即座に元居た乗り物に帰還したら

「さすが、とんでもない速さで処理してきたな」と驚いている



” こういうことは任せてよね ” とほほ笑んだら

目が覚めた





 


2023年1月5日木曜日

今朝の夢

 お店に 同級生の天さん夫婦が来店

(奥さんの方はもう15年以上お会いしていない)


何かをお話をして帰っていかれた

次に来たのがどん太夫婦だった

(これまた奥さんとは結婚式に呼ばれていったとき以来お会いしていない)



何かをお話して帰っていかれた

(なんだろう 珍しい人ばかりがやってくるけれど・・・・)

すると、今度は服部君夫婦がやってきた

(この奥さんとも結婚式に呼ばれた時以来だ・・・)


何を話したのかは全く覚えていない

だけど、ようやく一言だけが頭に残った


「これまでありがとね・・・・」

この一言だけ



そしてすぐに帰られた

(3組ともあっという間の滞在時間)


不思議に思っていると父の姿が目の前にみえた

じっとこちらを遠くから見てる



すると、住友さんが見知らぬ老婆を連れて来店

長いボサボサ頭の小柄なご老人


「やっちゃん、このおばあちゃんが何かを探しているんだって」と住友さん。


” おばあちゃん、何を探しているの? ”

と、尋ねたら


「メロン水」と答えたおばあちゃん


何だろうメロン水って? シロップみたいな色のついた味の液体かな?

と、想像していると


「メロンの茎から採取した水じゃょ」とまるでうちの頭の中を読み取ったように

答えてくれた。


” へちま水のようなもの? メロンの茎から採った樹液? ”

聞いたことがないし・・・・


すると、このおばあちゃんの表情がニコニコし始めた

そして、目の前がスゥ―っと消えて薄くなり始め、目が覚めた


2時頃の夢だった。


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起きてからも鮮明に記憶している

なにか忘れてはいけない大事な内容のような気がする

メロン水? についてネットで調べてみても見当たらない


同級生と住友さんすべてに共通することって

「ワクチン接種」のことなのかな

少なくとも服部家以外はみな打ってる

(服部家はまったくわからない、もうずっと二人にお会いしていないから)



ひょっとして、ワクチンの解毒方法を教えてくれたの?

この夢の内容に興味津々なんだけど









2023年1月1日日曜日

令和4年12月15日

 あの助けていたおばさん(85歳)が・・・


年金受給日の12月15日に売掛金の入金をしてくれる予定だった

午前中にお店に来ないし、電話もないし。

15時ごろにこちらから一人息子さんへ電話をかけてみると

「昨日から何も食べないで いびきをかいて寝ています」と気になる返事をした。

電話を切った後、妙によぎる不安。


気になって気になって仕方がないので、17時に一旦シャッターを閉めて自転車で

様子を見に行った。

” こんにちは、おかあさんの様子を見せてもらうね ”と一声かけてそそくさと

寝ている部屋のふすま扉を開けると 畳の床にうつぶせの状態で大きないびきの

おばさんが目に入ってきた。ベッドの上じゃない・・・・・

背中には薄い毛布が掛けられている(たぶんこの息子さんが掛けてあげたのだろう)


声をかけても大きないびきだけ。

すぐにカバンにいつもいれているパルスオキシメーターで心拍数とSPO₂を計測。

心拍数が150 SPO₂94%


96%を割り込んでる(肺炎か?)

心拍数が尋常じゃない・・・・


だめ、応答がない、、救急車だ!

すぐに119番通報し、救急車の要請をして、外の車道にでて手を振って合図。


ストレッチャーが家の中になだれ込む。

大きないびきと、言葉にならないうめき声。


そこで初めて床にくつついている右の頬の状態が見えた

思わず、目をつむってしまう状態


褥瘡になっていてこめかみから頬っぺたの皮膚が溶けて血がにじんでいる

急いで救急車の中に搬送して受入れ病院を探す救急隊の人



ひとり息子にエアコンとガスコンロの安全確認をするように言って、玄関の

施錠をして救急車の中で待機。


もう暗くなった寒空の下で うちは自転車で受け入れ先が決まるのを待ってる。

かかりつけの総合病院はだめ・・・・

近隣の急性期病院も全滅。。。。


1時間が経過しても救急車は出る気配なし

80分ほどが経過してようやく受け入れ先が決まって救急隊の人が下りてきて

うちに教えてくれた。

(娘婿に連絡のために決まるまで帰れないし、このひとり息子の帰宅を

うちの車で迎えに行ってあげないとお金がないから帰れないだろうし)



受入れ先がこの市を横断していって隣接する市の急性期病院

ここからだと1時間半はかかるんじゃないか?

もう生きるか死ぬかの状況



コロナによる入院患者増でどこも受入れ満帆状態で不可能だそうだ


救急車が走り出して、ようやく帰路へ。


すぐに娘婿さんへ連絡して向かうように伝えてあげて

帰宅してももう再開店は閉店時刻を回ってしまっているのであきらめて

念のために夜中にでも迎えに行かないといけないといけないので

NETで受け入れ先の病院の住所などを調べて待機。



精神障害2級の一人息子なのでこんな遠くから一人では帰れるわけがない

うつぶせで倒れている状態を見ても 倒れているのか寝ているのかの判断が

つかなかったのもこの息子さんには罪がないんだろう・・・

倒れている母親の背中にかけてあった毛布がこの子のできる精いっぱいの優しさ

だったと思うから。。


夜中に布団に入り電話を待っていたけど、かかってこなかった。

翌日の夕方に電話をしたら、帰宅していた息子さん。

娘婿が深夜2時に車で自宅に送ってくれたそうだ。


おばさんの状況を聞くと

集中治療室で酸素と点滴をして、意識レベルはないという


ただひたすら、お店をやりながら命はとりとめてほしいと願うだけだった。



3日後に娘婿さんからの経過報告を電話で受けた

あ・・・・う・・・・とうめき声はだしてるけど、酸素マスクと点滴を

振りほどいてしまうという。

目は閉じたまま。



1週間ほどが経ち、再度の経過報告。

栄養が点滴では取れないので、鼻腔栄養にするかどうかを娘婿が迫られたそうで

27日に鼻腔栄養となった。


ここで、家で一人生活してるこの息子がおかれている状況を娘婿さんに伝えた。

1月4日までに電気料金を納めないと止められちゃうって・・・・

水道料金は10日ごろに止められたのをうちが立替払いしたからいいけど

その他に家賃とかもおそらく危ないはずだよ・・・と。


うちへの入金も娘婿さんはしてくれて、その他のインフラ料金も支払って

これでひとまず落ち着いた娘婿さん


そんな娘婿さんにまだ未払の通販の代金とかあるはずだから家の押し入れの

段ボール箱の封筒を確認してご覧。うち以前にみせてもらったことあるから。。


もう娘婿さんは唖然茫然。

すぐに家に行き、確認するとでてくるでてくる・・・・・


うちも閉店後に自転車で向かい、一緒に確認作業


うちが把握してない不払いがいっぱいでてきてた


もう、うちがかかわっちゃいけないってことはわかってる

この家の個人情報だから


売掛金の入金処理も終わり、これでこの家に配達することも今後ないだろうし。。

お客さんとしての関係も切れてしまってる状況。


後日、うちのお店の空きスペースで3人でこのひとり息子の今後について

会議することにした。


会議当日に、初めておばさんがうちにだけ伝えておいたことを二人に伝えた。

おばさんは3か月前に自分に万が一のことがあった場合に、一人息子が

グループホームに移り、生活できるように行政側と打ち合わせしておいたことを。


すると、このひとり息子は大声で嫌だ! でていかない! 一人で生活する!

お願いします、2か月間でいいですから見ててください!!と頭を下げる。



料理もできない、お金の管理もできない、障害2級の年金で生活できるはずもない、

現実的に無理だから・・・・と伝えても もう大声出しての抵抗。


生活保護を受給すると言い始め(どこかで吹き込まれていた知識だな)

そんなたやすくは受給できないょと助言しても 大抵抗。。


娘婿もどうしていいものか途方に暮れてる。。

2時間ほど会議をして解散。


うちができることはこれですべて。 あとはこの家の親族間会議だ。



2023年 どうなるのかな・・・・。


2022年12月30日金曜日

12月の夢

 12月15日の夢


 夢の中に現実では知らない女性が目の前にいる

(夢の中では何度も出会っている長い髪の美しい女性で、

過去の夢の中でも「それを打っちゃだめ!」と空間を切り裂いて現れて

訪問接種を止めてくれた女性)


 こちらは意識をしないようにしていたら クスっと微笑んで

いきなりkissされた


 突然のことで唇を重ねたままびっくりしているわたし

なんだか頭が変になっちゃうような気持ちの良い感じがし始めて

全身がとろけちゃいそうなふわふわ感に襲われて

見開いた目を閉じてしまった


 しばらく身をまかせていると、重ねた唇が離れた

じっと見つめられながら すぅぅ~っと消えてしまった女性


そして目が覚めた。



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12月27日の夢


夢の中にまたあの女性が目の前にいる

美しい・・・・・


前回にKissしたことを思い出したので、今度はこちらから唇を奪っちゃおう♪

唇を重ねた瞬間、何か違和感・・・・


うち、マスクしたままじゃん。。。。

目の前はクスクス笑う笑う


マスクの外側には口紅の跡がついてて

なんだか、場の雰囲気も笑いに包まれてしまい

照れ笑いするしかなかった


するとすぅぅ~っと場面が薄く消えてゆき目が覚めた