2022年8月7日日曜日

『2022年冬の1月から春にかけての物語』 ②

 無事に誰にも怪しまれないで無事に事は完了。

先生はほんといろいろな目づらしいお菓子やお弁当などを行き先で買ってきては

うちにいっぱいくれる。

お店に遊びに来られる場合はさほど心配はしなくてもいい(そんな人は他にもいるから)

だけど、逆に取りに行く場合には要注意してゆかないと・・・・。


それ以来、毎回が もう怪盗KIDになってる気分♪

心の中ではこの曲が鳴り響きながら(笑)

【MV】女の子になりたい/まふまふ - YouTube


時にはこんな風に



ある時はこんな感じで





3回目からはもう絶対的な妙な自信と度胸がついてきてるし(困ったもんだ)




毎回、違ういで立ちじゃないと怪しまれると思い(特に靴)

高価でなく、履けそうなサイズをネットで探して2足ほど履き替えようとして用意

ショップリストで、走れるパンプス(9cmヒールとか)




そんなん履いて取りに行くと、先生が笑う笑う♪

” そのヒールって何センチあるの?めっちゃ高いけど、平気で歩いてくるし ”

” そのトップスってあの画面で見せてくれたOTONAのものでしょ、かわいい~ 絶対にわたしも買おっと♪ ”


「 ハイヒールってさ、めっちゃくちゃ重心が親指ぐらいの前方に滑ってきて

痛いよね、これは女の人はかわいそうだわ 履いてみて初めて女性の美意識と

かわいい意識への努力がわかったわ 」と率直な感想を伝えたり。


先生からお土産のお菓子を受け取って、春先の心地よい夜の空気に

「帰宅するのもったいないから、近所の公園でもこのまま歩いてくるわ」と

言うと、



「 あかんって!襲われるって!! 」 と先生。



そのまま帰宅しましたとさ。。。面白くもないなぁ・・・・・

男どもをだましてそのリアクションをみるのも面白そうなんだけどなぁ・・・・。


先生の毎回の心の底から出てる笑い声と笑顔をみていると

とてもステージ4の患者さんにはみえないんだよなぁ~と思うんだ。

これで抗がん剤の作用と相まって患部が消滅してくれないかと願いながら

毎回すごく考えて変装してゆくのであった。


しかし、真っ赤な9cmハイヒールは似合えば超かっこいいはず・・・・と

勝手に思っただけでの購入である。

これが似合う女性が現れないかなぁ~現実に☆


続く




2022年8月6日土曜日

『2022年冬の1月から春にかけての物語』 ①

 2022年冬の1月から春にかけての物語

女医さんから「北海道店で旨い海鮮丼とか買ってきたから取りにおいでょ」とか

「おいしいパンを買ってきたから」とそれはそれはとっても優しく扱われてきた。

だけど、クリニックの門扉の前まで取りに行くのがすごく神経を使う。

目の前は幹線道路沿いで乗降者も多いバス停もあるし、横には多くの集合住宅に

囲まれている。

近所の住民の中には女医さんの良くないうわさ話をする人も数人いて、敵も多い。


そんな状況を独自につかんでいたので、最新の注意を払わなければならなかった。

女医さんは既婚者で、こちらは独身。妙な噂を立てられたらどちらにも良くない

のは目に見えているし、変な気持ちはこれっぽっちもないのだから。


初回の時は、まぁ、近所の誰かが見てても

” あれ~ お兄ちゃん、どうしたの・・・・ ” と思う程度だろうけれど

これが度重なると他人のうわさというものは尾びれ背びれをつけて広がり始めてしまう。

なので、2回目からは細心の注意を払うことにしたのであった。


要は、うち自身が誰にも気づかれない、誰だかわからなければOK☆

1月14日の夜20時ごろ 携帯に電話があり、「スマホが動かなくなった、直してょ・・・。」と。

先生のうちの前まで取りに行かなくっちゃならないけれど、冬の夜とはいえ通行人はパラパラいるし・・・。

度胸を決めてやってみますか♪ と初実行。




あらかじめ購入しておいた6.5㎝ヒールブーツにトップス

(その他は家の整理整頓していたら見つけた昔の姉や母のもの)



しっかし、着替えてる自分がすっごく恥ずかしいったりゃありゃしない

(しかし、先生の反応がぜひ見てみたい♪(笑)


この格好で外出することの度胸と勇気と覚悟は想像を絶するのだぞ

(抗がん剤治療中の先生が大笑いしてくれて免疫力が高まってくれたら大成功なんだし)


一応、今回の心の予行練習として10月13日(日)に車で離れた夜の公園に22時ごろに行って

園内を歩いて、度胸試しだけはしておいた。ほとんどぱらぱらとしか人は見当たらないけど、すれ違う時の緊張感が半端ない。視線をどこからともなく感じるのがちと怖いけど。

20分ほど歩いてて、こんな格好でよりにもよっておしっこがしたくなって、すんごく焦った。どうしよう・・・・・大きな公園なのであちこちに人はいる。

でも、我慢の限界、男子トイレにこの格好で入ったら、お手洗いのところで手を洗っている男性2人の驚いた表情が飛び込んできた


「すみません・・・・・」とちっちゃな声で軽く会釈して個室へ

なんとかポッ♪としておトイレの建物から出て、駐車場へ向かっていると

目の前にお巡りさん2名が夜間の巡回をしているではないか!

(どうしよう・・・・職質されたらどうしよう・・・・・)


もう焦るしかないけど、挙動不審に見られたら余計に疑われるから堂々と横を通り過ぎようとした瞬間、声をかけられた

(げげげ・・・・もう頭の中は半分パニック状態)


「夜も遅いから女の人はもっと早く帰ってくださいね♪」とやさしく言われた。

(はぁ? どういうこと? うち女に見られたの? え?)


無事に通過して、後方にいた数名の男性がなにか聞かれ始めた。

(男には職質か!? ふぅ~ すっごい度胸試しだわ、これは・・・・)


と、無事に練習は済ませておいてたので、年明けの本番はまだ照れはと恥ずかしさは

すごくあるけれど、スマホを取りに表の世界へGO


幹線道路の大きな交差点の横断歩道を渡る

横を照らす赤信号待ちの車の数々・・・・すれ違う横断歩行者

(すっごい恥ずかしいし・・・・・)


バス停にバスが停車してぞろぞろと降車してくる人々

その中をすれ違ってゆく

(どうしよう・・・お客さんや顔見知りがいて、ばれたら・・・・)

(心臓がバクバク。。。でもおどおどしちゃいけないと・・・)

門扉の前について先生へ到着の電話。

待っている間も次のバスがとまり人が下りてくる。


(げげげ、知ってるお客さんや挨拶をする近所のおばさんも・・・・・)

門扉からは遠ざかり、30mほど離れてバス停でバス待ちのように振舞って先生を待っていると


ガチャガチャ・・・っ降りてきて門扉の外にでてきた

キョロキョロと探している様子


さりげなくちっちゃく手を振りながら

「せ~ん せぃ♬」とかわいい声で小声で近づいてゆく。


先生は首を傾げてるみたいでだれだか気がついちゃいないし・・・・

微笑みながらどんどん近づいて行き、

「うちだょ!」と言うと

” はあぁああああああ~!? お兄ちゃんなの!? え? はぁ? ”


と驚いた後、もうニヤニヤ笑う笑う♪

(大成功だし♪)


” ぜーーーーーんぜんわからんかった!! このあたりでは見かけないお嬢さんぽい

女の人がバス停に立っているな~としか見てなかったわ ”


「お兄ちゃんと呼ばないで!」 と小声で言い、人差し指で内緒だょの合図を送ると、

先生が笑う笑う♪

「もう~どっからどう見ても、声も、女にしか聞こえんわ」と。


マスクをしているとはいえ、化粧はしてないのにね

髪の毛はポニーテールをやめて自然にしてるだけだけど


門扉の前の歩道上で動かなくなってるスマホを受け取り、30分くらいの雑談。

その間も目の前を多くの人が行き交ってゆく。

知ってる人も時にはいるけど、ぜんぜん気が付きもしない

先生もクスクスと笑ってる。。。


「どこをどうみても誰だかわからんって! 言わなきゃ」と。


タイツをはいてる足元をじろじろと見てくる先生が

「なんでそんなに細いの! しかも足首がキュっと細く引き締まって~

すごくきれいな足をして~なんなんだ一体・・・・うらやましいし」

「しかもめっちゃくちゃ似合っててかわいいし、お嬢様かょ!」と。。。。


そして、無事に帰宅すると先生からのメールに








これが初回であった。。。ふぅ~ 




続く。



















2022年7月23日土曜日

今朝の夢

 嫌な夢を見てた。

裏の駐車場の扉のガラスの外に白い服を着た人の姿が映った。

扉を開けるとそこに一人のナース姿の女性が立っていた。


「接種を完了していない方には訪問接種をすることになりましたのでご協力ください」

と、半ば強制接種のような強い口調で言われた。


戸惑っていると、左腕をつかまれた。

早くして・・・とせかされているよう


30代か40代の看護師姿

( もう あきらめるかぁ・・・・・ )


そう思って覚悟を決めようとした瞬間

右横の空間から現れた光り輝く女性


” それを打ってはだめ! ” とすごい強い口調で言い放った

今にも腕に突き刺そうとしていた注射器がみるみるオレンジ色に変化してゆき

目の前の看護師の姿も

まるで墓場から出てきたボロボロの死に装束姿に変り、ぼさぼさの白髪になり

目の吊り上がった老婆に変った。


焦って、出した腕を引っ込めて後ずさり

右側の空間から現れた女性の姿も真っ白ないでたち


とにかく、逃げなきゃ・・・・そう思い

逃げ始めた瞬間に目が覚めた


7時10分だった



2022年5月1日日曜日

初めての依頼を引き受けて・・・・2

 <続き>


 4月2日(土) 18時 3度目の来店

父親のみの来店。そこで初めて口にした質問。

息子さんは新型コロナワクチン接種を済ませていますか?と。

答えは2021年11月に1回目と2回目を済ませたとのこと。

両親とも介護業界に努めているので2回接種は完了していて、ワクチンに対して

国の言うとおり懐疑的な見方はまったくしてこなかったそうだ。


息子さんが接種後に何か変わった変化があったかどうか尋ねたら

接種後しばらくぼーーっとした表情の日が続いて、冬休みに入り

宿題をまったくしてゆかなくて、1月に学校が始まって先生に叱られた

そうだけど、こんな息子は初めてだったと。


そこまで聞いて、どうもワクチン接種後遺症っぽいな・・・・と推測。

ニコニコ動画で観てた症状をPCで確認してもらったら(不随意運動)

接種後に一度、こんな様に痙攣したことを教えてくれた。


ここで、ワクチン接種後遺症だな・・・・っと推測が確信へと変わった。

すぐに、これまで自分で見て勉強してきた中から

ワクチン接種後遺症に警鐘を鳴らしてくれている有志医師の会の存在を伝えて

東海 有志医師の会の病院を教えてあげて、受診することを勧めてあげた。

もうこの父親はあっけらかん。そんなことあるのか?と。


ワクチン接種の正当性を信じてきた人にとっては天と地がひっくり返る

アドバイスだと思うけど、うちの言うことを信じてもらうしかない。

なので、自分は心霊経験者だけでなく、投資家であること、しかも

優勝賞金が投資コンテスト最高だった日経新聞主催の日本未来投資プログラム

コンテストで優勝した時の新聞も出してきて見てもらい、

目に見える世界や、政治経済を重視して生きていることなどを伝えて

実績をみてもらうことで信用に足る人間だということを確認してもらった。



4月23日(土) 17時 初めて奥さんもつれて来店。

今回はアドバイスした有志医師の会のクリニックに受診した結果を報告に

きてくれた。


結果を聞いて両親とも呆然としたそうで、赤血球がとげとげ状態で

形も崩れてくっつきあってドロドロ状態だったそうだ。

その場で、医師が「ワクチン後遺症ですな・・・」と告げたという。


お薬としてイベルメクチンを2錠だけ処方してみて、経過をみることになったそうだ。

そんな報告でわざわざ来店してお礼の言葉を述べてくれた。


だけど、奥さんは医療系の介護施設で働く25年キャリアの大ベテランで、

ワクチンの危険性や後遺症などありえないと思って今日まできて、

息子の診断結果に信じてきたものが崩れ去り、これから職場でどうすればいいか

3回目の接種を最近済ませてしまった(旦那はうちの助言を聞いて拒否したそうで)

自分の未来への不安にもさいなまれ始めてしまったそうな。



そんな息子さんの今の赤血球の状態がこの画像だそうで
明らかに異常な状態

これから先の治療法は手探りですすめてゆくしかないけれど
これまでの原因が解明されただけでも
救われたとお礼を述べられた


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

翌日、ケアマネさんからLINEで
すごい!
あなただから原因究明できたんだょ!

と、大絶賛された。


我ながら、自分がすごいと思っちゃった☆


初めての依頼を引き受けて・・・・1

 今年の2月のある日、うちに買い物に来てくれてるケアマネさんから

ある人物に会って話をしてみてほしいとお願いされた。

どうしてわたしなの?他に適任はいないの?と尋ねたら

「あなた、小さい時に幽霊が見えていたと言ってたから、その体験話をして

欲しい相手が身近にいるのよ・・・」とのこと。

どういうことかの詳細を尋ねてみると、その会ってほしい男性の長男が

1月に入ったある日、突如階段から滑り落ちたそうで、理由が階段から

腕が伸びてきて足をつかまれて落ちたという。幸い怪我もなかったけれど

別の日の夜に家族(両親と長女と妹とこの長男の5人家族)で食卓に座って

晩御飯を食べていると、窓の外に男の子が立ってこちらをながめていると

言い始めた。しかし誰にも見えやしない。

このことを境にどんどんエスカレートしてゆき、目を開けずに一日中でも

寝てしまい、妹が父に言われて頬っぺたをひっぱたいて起こそうとしても

目を覚まそうとしない日があったり、

2階の階段から床を這って頭を下にして降りてきて、またその体勢で上ってゆく

を繰り返し、その間の記憶が本人に全くないそうで・・・・

学校も2月からずっとお休みをしていて、近所の内科医、精神科医に受診しても

中2という思春期特有のストレスが原因かもしれないと向精神薬を処方される始末で

一向に良くならないという。息子には本当に幽霊が見えているのか心配になり

両親とも心霊現象とは無縁で理解不能な世界のことなので、わかる人に教えてほしい

とのことで、このケアマネからうちに白羽の矢が当たったということだった。


初めてこの話をケアマネさんからお聞きして、床を這いずって動く姿がまるで

貞子のようで怖いと父親が撮影した動画を観て思ったそうであった。

引き受けてみたことはいいんだけれど、憑依現象とは別の視点でもみてもらおうと

近所の女医さんに電話で打診したところ、

「階段を貞子のようにはずって降りてくるなんて医療の領域じゃない!

私の出る幕はない。わたしに憑依したら困る!嫌だ!お断り!」と返答。


結構、ドクターでも心霊を信じる人が多いんだって改めて思った。

仕方がないので3月19日(土) 15時ごろに来店の約束をした。ケアマネさんと

この子の父親と3人で。(さすがにこの子本人を連れてこられてもうちが困るので

連れてこないようにと言っておいた)


この子の動画を見せていただいた、3本。

確かに、這って動いてゆく。階段下で落ちてこないように見守る両親の姿もある。

これだけ見てたら憑依?って思っちゃう。

そこで、経験者として質問してみた。

寝ている間の見る夢の中で何かが現れると息子さんは話したことがあるのか?

息子さんの部屋、または家の中でビシッ・・・バシッ・・・とラップ音を

聞いたことがあるか?

窓を閉め切って空気の流れを遮断して、ろうそくを灯して炎が静止しないで

バタバタと瞬く動きをするか?

同じく、線香を焚いて、煙がまっすぐに上ることなく、這うような動きを

するかどうか?

帰宅後に試してみて、息子さんにも尋ねてみてとお願いをしておいた。

後日答えを聞かせてくださいと。


どうもラップ音とかは他の家族は聞いたことがないみたい。


3月26日(土) 18時 再来店。今回は父親とうちの2名のみ。

先回の答えを聞いた。夢で誰かが現れる様子はないようだけど、

この息子さんがあるアルファベット文字と数字をひたすら書き続けたり、

「わたしは〇〇村に住む、マギーだ」と外人の名前を口にするそうだ。

それを聞いて、両親が書き残してメモ書きを見せてもらった。


憑依というか、前世の記憶? 

だんだんと、原因究明が遠くなってゆく。


22時半まで話をして、解散。住友さんと女医さんにもメールで相談。

住友さんからは書き留めた英数字を検索したら「葡萄園」という言葉が

でてきたと。外人の名前を言うのなら催眠術を受けてみたら?との意見。

女医さんに退行催眠ッて保険がきくの?どこの誰がやるの?

と尋ねたら、精神科でもできる人とできない人がいるんじゃないかと。


だけど、なんとなくそんなのは原因じゃない、心霊現象でもない、

まさか・・・・と頭に浮かんできてる原因があった。



5月1日(日) 今朝の夢

 夢の中

大きな長方形のテーブル机を囲むように椅子に座っている

私の右隣には見知らぬ女性

真正面の席には見知らぬ男性


なぜだかしっかりとみることができない

まばゆい光に覆われている


白いテーブル

白い壁

部屋の中の雰囲気は清楚で厳かな雰囲気で満ち満ちている


すると、突然、話し声が聞こえ始めた

(みんな何を言っているのだろう?)

(何について話しているんだろう?)

(さっぱりつかめない・・・・・)


厳しい口調で話し合う幾人かの声だけが聞こえてくる

左横の女性が立ち上がり、発言


それを隣の椅子でじっと座ってみてるわたし


その発言に対して、わたしが何かを言った

(自分の発言を覚えていない)


会議が終わったようで、左横の女性が席を立ちあがり横を歩きながら通り過ぎた

と思ったら、いきなり振り返りわたしの目の前で止まった


この時、それまでキラキラ輝くベールに覆われて見えなかった素顔も服も

ベールが消えて、初めてしっかりと見えた


肩までのおかっぱ風のダークブラウンの髪の毛に

紫?濃茶色の幾何学模様が入ったノースリーブのワンピースを着た

透き通るような白い肌の20代後半から30代の姿


腰に手を置いて、足を左右に開いて仁王立ち

そんな姿で私を見てる


(めっちゃくちゃ綺麗な人)

(自信と風格と威厳のオーラでわたしが威圧されちゃう)

(すごく好き☆・・・・・この人のこと好きだ・・・・)


すると、目の前に座っていた男性が一声私にかけてきた

(何か言われてるけどこれまた聞き取れない)

(どうも私が言ったことに対して、この女性は立って言い返してる)


そこで、目が覚めた。


鮮明にこの女性の姿を覚えている



一目ぼれしちゃった💓


この会議、あのピカピカ輝くベールを纏った方々の雰囲気と言い

わたしがいたのは「神議り」だったと思った


そこで話し合ったこと(覚えていないけど)

すごく大事なこと、この世界、人類に対して、文明に対してのこと

だった余韻だけが残ってる



備えなきゃ・・・・いいかげん

2022年3月12日土曜日

最近の夢

 3月中に見た夢


父が現れて、なんだか怒った表情をしている

どうして?そう思ってみていると


「89」という数字を文字としてだしてくる

どういうこと?


「白砂糖」というキーワードが浮かんでくる。

白砂糖が89袋? なんだ?


そう思って、怒ってる父を見続けている。

ここで目が覚めた。


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目が覚めて、89の数字を思い返して、連想する言葉を考えた

ピンときたのが「はやく」


ウクライナへのロシアの侵攻で世界が第3次世界大戦への警戒をしはじめ

コモディティーや株価が大暴落しはじめた3月

自分でも穀物相場や金相場を見続けていてすごく食糧不足が心配だった。

だけど、思っているだけで動けない自分がいた。


このことかな?

はやくうごけ! 亡くなっているので言葉が出せないから数字で表した?

しかも怒った表情だったので、ぐずぐずしているうちを叱ってくれた?


この夢がすべての迷いを消してくれた

すぐに

白米10kg×10袋

トイレットペーパー 16ロール入り×6袋

600ml天然水ペットボトル24本入り ×10ケース

チョコレート 10ケース分


その日のうちに確保した

自分とこれまで持ちつ持たれつうちの常連になってくれていた人だけを

守るための最低数量としての基本ベース。


今ならだれにも迷惑も掛からないし、不安を与えることもない。

もう少し買いましを予定している


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3月10日の夢

どこかの神社の境内入り口にいるわたし。

参拝料が800円と書いてあるのがわかる、


入口から境内の様子をみると鳥居が右柄にみえた。

ここはどこなんだろう・・・・・・


ここで目が覚めた。

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3月11日の夢

夜のお店の前の歩道に立っている私。

目の前にお隣の亡くなられたおばさんが現れた。

そのおばさんと家の裏に歩いてゆく。お隣とうちの裏の車道まで・・・・・。


そこで突然おばさんが叫び始めた

「やっちゃんが神様に食べられちゃった!」と。


(うちなら目の前にいるじゃん)

(うちのことが見えてないのか?)


そこで目が覚めた。

 


神様に食べられたってどういうこと?

起きてからもこの言葉の意味を考えていた