2024年3月6日水曜日

今朝の夢

 夢の中

自動車保険の担当者さんが見える

何か、ガサゴソしてる


1枚の紙を取り出した

そこに書かれている文字が読み取れる


「大阪 辰会」


と書かれている


(なんだろう・・・・タツのカイって?)


そこで目が覚めた

5時だった


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


起床してから「辰」という漢字を調べた

「龍」に通じるってことだけは知っていたので

別の意味を調べてみた


ネット検索でも

「大阪 辰の会」と入力してみると「住吉大社」がHITした


住吉大社? これまでまったく関心がなかった神社だ


「辰」を時刻として検索してみる

午前7時から9時までの2時間の間とでてきた


方角をいいしているのか?

と、考えていたら


今年2024年が辰年だってことを検索で知った💧


へぇ~ なんなんだろうか・・・・・・


大阪で大きな地震でも来るのかな 午前の辰の刻に




2024年2月24日土曜日

今朝の夢

 夢の中

無くなってる兄が横に立っている

無言


二人で目の前の空を眺めている

すごくまぶしい


(あれ? そいえば今は夜のはずなのに どうしてまぶしいんだ?)


太陽見えてるような大きな光る玉からまばゆい光が強烈に放射して

空も青空に変わってる


(なんだろうか・・・・・あれ)


そこで我に返った


これは、巨大な隕石? 小天体が地球に落ちてきてるんじゃない?


兄が指をさしてる先にこの明るく輝き落ちてくる天体がある




(人類の滅亡? やばいじゃん・・・これは)


ここで目が覚めた


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また危機の夢を見た

前回書き記したロケットの噴射口での危機一髪で目が覚めた夢は

起床してからすぐに

「あ・・・・この場合の正解は瞬間移動だったら助かったはず」


と自分なりに答えがあとからでてきた。

今回の夢も見ていた最中には答えは出てこなかった


だけど起床してから

「あ~ この場合はTIME LINEを移る次元移動すれば生きられたはずだ」


と、頭に答えが湧き出てた。



しかし、これも神通力の使い方の修行なのかな・・・・

2024年2月6日火曜日

今朝の夢

 どこかの飛行場?航空センター?のような白い外壁の巨大な建物の中にいるわたし

窓の外には広大な舗装された地面が広がっている


(どこなんだろうか?ここは・・・・)


建物内の通路を歩いていると窓の外の景色が先ほどとは変わり

ヤシの木や波が寄せる浜辺がみえた


(え? ハワイかどっかか?)

(ていうか、うち海外に出たことすらないのに・・・・・・)


一人歩いている私

でも何かに見張られてるような気がする


パスポートも何も所持していないわたし

目の前に何やらゲートがみえてきた


(どうしよう・・・・きっと通り抜けできない気がする)

(不法侵入者だと思われたらどうしよう?)


ゲートに近づいた瞬間、

「捕まってはだめ!」というニュアンスの言葉が頭に飛び込んできた


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ここで目が覚めた

時計を見ると深夜2時30分ちょうど


おトイレに行って、ふたたび寝た


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夢の中、何かから逃げるように走ってるわたし

巨大な白い建物の中を息を切らして走る


すると

「もう私の役目は終わりだから」と頭の中に言葉が飛び込んできた

それまで誰も周囲にはいなかったはずなのに一人 人が目の前を走ってる


すごい速さで走ってゆく男の姿

視界から消えた


(あの人がゲートで捕まりかけたわたしを救ってくれたんだ)

(お礼を言わなきゃ・・・)


と、あとを追いかけた


   



巨大なさかさまのお椀のようなものがある場所にでた

その真下に先ほどの男が身を隠すようにしゃがんでいるのを見つけた


(この巨大なものって・・・・・ロケットの噴射口だ!)

上空を見上げると空高くに向かってそびえたっている流線型の大きな物体



(やばいやばい・・・・ここに居たら死んじゃう)

しゃがみこんでいる男の手首をつかんで引っ張り出すわたし


男が「私の役目は終わったから、燃えて消え去るのです」と言ってくる


私を助けてこの世から消え去る? 理由も知らないでいられるわけもない

この男の手首を引っ張って走り出すわたし

ここから離れないと・・・・


突然大きな警報音が響き渡る


(やばいやばい…‥点火しちゃう)


とにかく走って走ってこの場から遠ざかる

大音響とともにオレンジ色の閃光が後ろから熱風とともに背後から迫ってきた


ダメだ、もう・・・・・燃えて死んじゃう・・・・・・


そう思った瞬間

目が覚めた



時計を確認したら 6時10分



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なーんか、度胸をつけるための修行の夢なのかな?

危機一髪の練習?


これも神通力を磨くための試練なのかな・・・・・

超怖かった






2024年2月1日木曜日

今朝の夢

 夢の中

近所の橋の上の商店街の一部に火の手があがってる

実際の建物とはちょっと違うけど並ぶ順序は同じ店


美容室に火が燃え移ろうとしている

窓を開けて住民が何かを叫んでる


5軒分くらいが燃え上がってる


出火元は商店街入口の2軒の間のようだ

歩道に人がたくさん出始めた


そこに父がいることに気が付いた

指で足元のアスファルトを指している


ボロボロにところどころはがれてる地面

よく見ると地面に古びたふたが埋まってる


あ・・・・・古い消火栓だ

掘り起こしながら確認するわたし


ふたが開かない

これまだ使えるのかな? と思っていたら場面が変わった


今度は家に向かってるわたし

早くトイレにいかなきゃ・・・と焦ってる


トイレに入った瞬間

あ・・・・・


でてしまったお尻の感覚


おそるおそるパンツを下ろしてみても何もない

え?


何、今の感覚は?


結局、もらしてなかった


一安心


そこで目が覚めた




1月に見た夢

1月にひとつとても印象的に記憶に残った夢を見た。


夢の中でいつもの髪の長い女性と二人でジェットコースターに乗り込んだ。

他の乗客はだれもいない。


ベルが鳴り出発 勢いよく走りだす

目の前にいきなり大きな登りが現れた


もうじき山の頂上付近だと思った瞬間

そこからレールがないではないか!


ジェットコースターは勢いよく空中に放りだされ、連結も壊れ

バラバラになり落下してゆく


横に乗ってた髪の長い女性がこちらを見て

(ここではじめて顔がわかった)

ニコッと微笑みながら

「わたしについてこれる!?」と落下する乗り物に立ち

他の落下してゆく乗り物に飛び乗り移動し始めた


わたし、この状況がまったく怖くなく

同じように立ち上がり笑顔で飛び移り始めた


赤、黄、緑・・・・・・バラバラに落下するコースターに飛んで行く


それを見てた女性がこちらをみながらニコニコしてる



ここで目が覚めた


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そう、この髪の長い女性は夢によく現れてくれてる

天照おねえちゃん



夢の中で授けてもらった神通力の特訓をしてください!と神棚で寝る前に

よく頼んでいるから

その特訓だったのかな・・・・・


2023年11月16日木曜日

11月16日(木) 京都 東本願寺へ

 

 2時15分起床

 3時30分伊藤家へ乗用車でお迎え

 5時20分ごろ 京都 東本願寺 正面前の民間駐車場にIN




 (疲れたので詳細は後日追記)

<ここから追記 2024年2月1日(木) 14:42>

           

予定よりもずい分と早く京都に到着してしまった


9時半からしか収骨受付は始まらないので従兄と二人で
京都の町中を歩きながら散策


喫茶店も7時からしかOPENしないところが多くて
お腹が減った・・・・・

駐車場横の喫茶店に入りモーニングセットを食べ


9時ちょっとすぎに受付を済ませて
 建物の中へ

撮影は不謹慎だと思ったのでひととおりの行事が終わるまで
未撮影

東本願寺に来たのはこれで2度目

初回は小学生の時

兄が亡くなったた時に両親と姉夫婦ときたのを覚えてる


父がなくなり 母がなくなり

遺骨を3年間はお仏壇の前でおもりしたいと思い

それも終わりの時期だなと決断し2022年5月にお墓に納骨をして

2023年11月に本山に収骨をすませた


本堂での収骨のお経も終わり
12時ちょうどに白書院で予約しておいたお斎を食べて

いとこにお昼からどこか行きたいところがあるのか聞いても
無いというので


じゃ、これから行くところについてきてね♪

と、駐車場に戻り

いざ、夢に出てきてくれた奈良桜井市へ一般道でGO!


「はぁ~ 京都の真ん中から奈良県? 信じられん・・・・・」と助手席のいとこ


カーナビに目的地セットしても到着まで2時間ちょっとかかる



15時ちょっとすぎにようやく到着☆

大神神社



直近の夢の中で現れたので呼ばれてるな・・・これは。

と京都行が決まったときに心に決めておいたんだ


初めていったのが父母

それ以来だ・・・・


途中でコンビニに立ち寄り購入した生卵6個入りパックを

杉の木の下へお供えをしてから本殿へ


本殿前は失礼のないように撮影は控えた



わぁ~ぃ♪ 大物主の神様、お久しぶりでございます☆

初めてゆく前に夢の中で杉の山から筋斗雲のような真っ白の雲に乗って表れた

神様がここの神様との最初の出会いだったな・・・・・




あれからわたしもレベルアップしてるからね



心の中で語らいながら この地を後にして帰路へ


天理から名阪国道に乗り暗くなった高速道でひた走り

そいえばお腹が減ったよねと車内で話して


地元に到着してから天丼を食べに・・・・・



すごく疲れた一日だったな

















2023年9月9日土曜日

今朝の夢

 夢の中

目の前に神社が出てきた 

そして 神社に名前が現れた

「大神神社」


ハッ・・と目が覚めた

時計の時刻が深夜1時45分だった