2019年9月16日月曜日

今朝の夢

夢の中で父と一緒にいる。場所はどこかの田舎。
木造家屋の中にいる。

見知らぬ中年女性が座っている。目の前の椅子に父が座っている。
その様子を眺めているわたし。

話の内容からしてその女性は占い師っぽい・・・・

父に何を話したのかは分からないけど、最後に千円?の料金を支払おうとした時に
その女性がこちらにサインをしてください。鑑定を受けましたという確認の
サインですのでと父に1枚の用紙をかざしてサインをさせようとした。

わたしがその用紙を取り上げた。

「ちょっと待って。この用紙の裏にある複写の用紙はなに?」

と、切り離してみると請求書と振込用紙だった。
そこには「20万円」の金額が記載されていて、後日お支払いいたしますという
書面内容への誓約書だった。

「これは何のつもりだ?」とわたしが占い師に詰めよると
その占い師は一言も発しないで目の前から姿が消えていった。

父とふたり目を合わせて茫然。

そこで目が覚めた。


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