夢の中で父と一緒にいる。場所はどこかの田舎。
木造家屋の中にいる。
見知らぬ中年女性が座っている。目の前の椅子に父が座っている。
その様子を眺めているわたし。
話の内容からしてその女性は占い師っぽい・・・・
父に何を話したのかは分からないけど、最後に千円?の料金を支払おうとした時に
その女性がこちらにサインをしてください。鑑定を受けましたという確認の
サインですのでと父に1枚の用紙をかざしてサインをさせようとした。
わたしがその用紙を取り上げた。
「ちょっと待って。この用紙の裏にある複写の用紙はなに?」
と、切り離してみると請求書と振込用紙だった。
そこには「20万円」の金額が記載されていて、後日お支払いいたしますという
書面内容への誓約書だった。
「これは何のつもりだ?」とわたしが占い師に詰めよると
その占い師は一言も発しないで目の前から姿が消えていった。
父とふたり目を合わせて茫然。
そこで目が覚めた。
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