2021年9月18日土曜日

今朝の夢

 ” これはなにを意味する? ” と聞こえてきた


一つの数式が目の前の空間に現れた

θ(q-t)=   (すごく短い数式・・・・左右に「q」とか「t」

            という何を意味するか分からない変数がみえる



声だけが聞こえている  

いろいろな声が重なってる

質問に答えている声だ・・・・・

みんなの答えを聞いているとそれは違うだろう・・・と心の中で思っちゃう



すると、質問者の声がした

” あなたの答えは? ” とうちに問いかけてきた。


「 星が生まれる数式です 」と答えた自分



(ざわざわと小声でざわめき始めた。)


ここで目が覚めた。



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妙な夢だったなぁ・・・・   

2021年9月5日日曜日

Independence Day

 大嫌いで自分では保有したくなかった携帯電話。

持たされた理由が母の介護時の緊急時のために、姉が契約してきた姉名義の携帯電話。

もちろん支払いはうちが姉の口座に2000円/月を振込ことで。


10年以上だな・・・・使い続けてきて。そんなガラケーも3Gなので来年には

使用できなくなるので、この際自分で契約してスマホデビューすることにした。

姉からの完全独立記念日 令和3年9月5日の日曜日の午後となる。


姉名義なのでそのままデーター内容を移し替えるのは不可能なので

電話帳に記録されたデーターを手入力しなきゃいけないな・・・・・


初めての携帯販売ショップになるんだ~うち

そんなわけでよくわからないので住友さんが付いていってくれることに。

また同じく鈴木家の2台も現行のお高い契約内容から安価な契約へ変更にも行く。

うちの車で4人で・・・・・


そんなわけで、昨日姉に携帯番号も変わる報告とこれまでのお礼も兼ねてLINEした

新規契約してきたら現行の契約を解除を姉がしなければいけないし。





なんかさ・・・・電話帳を開いて紙に書き写してたら5分もかからなかった


いいもん・・・・


うちの電話番号自体 めったに教えてないんだもん







2021年9月3日金曜日

深夜の夢

 9月3日(金) 0時30分の体験


 先日の2日(木)の閉店間際の18時20分ごろに女医さんが王将のおかずを差入れに

持ってきてくれ、20時20分ごろまでお店でお話をしてった。食べちゃう前に

神様と仏様にそれぞれ焼きそば、春巻きをお供えして、そして焼きそばをいただいて

なんだか連日継続している眠気が強いので23時ごろに布団で寝てしまった。


夢?現実? まったく区別がつかない。足元の先の壁に突然大きな丸い黒い

穴が開いて、先日夢に現れた長い黒髪の女性がそこから乗り出してきて

腕をつかまれて引き込まれそうになった。

余りの恐怖に大声をあげてしまった。「ギャー」と。

そこで目が覚めた。


すごい冷や汗と荒い息。動悸がすごい

時計を観たらまだ0時30分。


余りに怖かったので、電気をつけたまま、両腕にお守りを巻いて

再び横になった。


ぐっすり眠れ、起きたら6時24分だった。



2021年8月31日火曜日

8月30日と31日の夢

 8月30日(月)の夢


夢の中、何もない空間が目の前に広がっている。左前方から一瞬で

近づいてきた人らしきものが目の前で止まった。





白く輝きながら全身に稲光が走ってる

男か女かさえもまぶしくてわからない


(雰囲気的に怒られるの、うち?)

と、ドキドキしていたら目が覚めた。


8月31日(火)の夢


夢の中で現実のお布団の中で寝ている自分。仰向けになっている。

左肩に何かが当たった。横をみると


女性が寝ている。

真っ白なワンピース、長い黒髪、同じように仰向けに横たわっている

目を閉じている

(なんか 冷~っと伝わってくる体温・・・・この人 冷たい・・・)


大丈夫?と声をかけて頬っぺたに触れたてみた

透き通るような色の白さ


” まってて 今、温っためてあげるからね ” と、密着して添い寝してあげる

こちらに伝わる冷ややかな体温


ほっぺたと頬っぺたをくっつけてみた

すると 薄目を開けた


” もっともっと温めてあげるから・・・・・ ” と両手でぎゅっと抱きしめると

ニコッと微笑んでくれたように見えた



(早く もっと早く 温かくなれ・・・・・)

そう思いながら目をつむっていたら 目が覚めた



5時50分。


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で、お昼過ぎごろに姉にLINEで伝えてみたら
















2021年8月28日土曜日

視点を変えて

 毎月27日は月命日で若住職がお勤めにきてくれている。お経終了後に

お飲み物をお出ししてのお店での雑談はすごく楽しいひと時。


8月27日(金)もそんな楽しい雑談タイムで

「浄土真宗としてLGBTQについてどう考えてゆくのか教えていただきたいの」

「神道では神様に性別が神代七代以降描かれていますけど、そもそも

大仏様や如来様、菩薩様にははっきりとした性別はあるんですか?」


と、質問。 (   ̄д ̄)


若住職の顔がびっくりしてる表情に変わった(笑)

” これまでそんなことを気にしたことがなかったし、聞かれたこともなかった ”

” 確かに神道では女神、男神と役割がはっきりしているよね・・・・ ”


” 私がこれまでお経や勉強会で学んできた中でははっきりと性別を意識した

 内容はないんじゃないかな・・・女人禁制の場所とかはあるけど ”


じゃ、質問ね (  ̄д ̄)

「 現在LGBTQと性の認識の壁に多様性が認められはじめているけど

もし、ニューハーフの人がお坊さんになりたいと入門にきたらどうするの?

認めてあげるの? そして遺伝子的には男性なんだから女人禁制の場所とか

の出入りは宗派としては認めるのかな?」



もう、若住職の表情がひきつってる (◎_◎;)

「若住職、これからの社会でどんどん認められて浸透してゆけば、宗派の伝統だ

しきたりだとか言っていられなくなるんじゃない? これからの仏教界を背負う

若住職としてどう対処してゆくん?」



と、いいながら、先日同じような質問に気持ちよく答えてくれた梨紗さんの

動画を見せてあげ、また女医さんの医学的な見地からの個人意見を伝えてあげた。



「若住職、これまであったりまえのように漠然としてしか性に対して考えて

こなかったけど、男と女っていう大別って不思議ですよね~どうして

その必要性を生じさせたのかさ。それに対してのお釈迦さまや仏教の教えが

見当たらないなんて、(知らないだけかもしれないけど)

生き方や死後への導きを説くのは素晴らしいけど、生命がなぜ男と女に大別される

繁栄の道をとったのかも、どこかに教えとして書いてあるのなら教えてくださいね」



(  ̄ー ̄) 我ながら100点満点のような質問だったな♪

               こんな私をほめてあげたい

2021年8月24日火曜日

私にとっての最終兵器

 先月 (6㎎×4錠入)のイベルメクチン薬をインドネシアからの空輸で入手して

昨日8月23日に(12㎎×4錠入)をインドのムンバイからの発送で入手完了


6月にどうしても準備だけはしておかないといけないと決断して個人輸入サイトを

探して、住友さんにも相談、きちんとしたサイトかどうかも二人で確認して

まずは6㎎だけを注文。

1か月ほどかかって到着したものを確認

本物のお薬かどうか・・・・。





 




これだけだと大人が2回感染した分しかないからさらに注文しておいた分が

昨日届いた12㎎のもの。










これだと4回の感染分。

合計 6回 感染した場合の回数分を確保完了。


お薬の形状が6㎎と12㎎とではことなり容器も異なるのでこれまた検索して

調べてみる。びっくりなのが12㎎のは外装箱に入っていないってことで

正直、見て驚いた。


たまたま昨日の夕方に仲良しの女医さんが来店したので見てもらった。

印字された文字とか・・・・・

大丈夫でしょう~とのこと。



今朝、姉に万が一感染したら初期段階でうちに伝えてね

2回の感染分はあげるからさ・・・・・と伝えた



現在猛威を振るっているデルタ株

さらにラムダ株にイオタ株とこの先も変異種の感染拡大が波打つってくるはず


その時のために備えて

自分が準備できる最後の砦 最終兵器



自分の身は自分で守る

日頃 一人で生きているとそんな覚悟が当たり前のようになっている





2021年8月22日日曜日

8月20日(金)の出来事

 不思議な人との出会い。久しぶりにゾワゾワした動揺。

先月助けたフィリピンの女性。本人はごまかしているのか隠そうとしているのか

尋ねても答えようとしない。

助けたあの日に「あなたのオーラは綺麗な白色、神様の色」と急に口にして流した涙。


あの時のお礼を言いに桃を3個もって突如の来店。DVのある旦那とは来月9月中に

別れる予定ですべてがうまくことが進んでいるとのこと。


そんな報告の最中に、じっと見つめながら時々上を見上げたり目を閉じたり

不思議な行動をとり始めた。突然、

「あなた3人兄弟だったでしょう、そして今はひとり」


そうだけど、どうしてそんなことを言うの?

(何か下調べでもしてきたのか?何か調べられているのか?)


「あなた、うぅん・・・・頭はすごく良い人、物事良く知っているし、回転も速い。

そしてやさしい。」

(時々目を開けながら口走る言葉に静かに耳を傾けていた)


「でも、・・・・でも・・・・・どうしてもっと活かさない?」

(はぁ?どういうことだ?)


「あなた、心が冷たい うぅん・・・・emotion 固まったまま・・・・」

「首から上だけ動かして 首から下の体 動かさない・・・・」

「もっと情熱的になればいい 感情を出せばいい みんなついてくる」



なんかさ、霊視でもされているのか?と思い、尋ねてみた。

「ひょっとして霊視してるの?視ることができるんだ・・・やっぱりさ」


「あなたの名前 知りたい」と言われて


「いいじゃん、あなたが良い方向に向かっているのなら、名前なんてもう

お互いが知る必要もないんじゃない?」と答えたら



「わたしを助けてくれた人の名前知りたい!」と、言ってくる。

「ごめんね、うちさぁ、お客さまとの距離感はすごく大切にしていて、

お友達じゃないんだから近寄れる距離をあえて作って、保っておきたいの」

と、答えた。



すると、「そういうところ 冷たい! 常に頭の中で冷静に考えてる」

「どうして?こちらの感情をぶつけても冷静にかわしてく」と言ってきた。


そんなの日本人と外国人の生まれた環境や社会の違いじゃん・・・・。

ていうか、この人、うちと友達になりたがっているみたいだけど・・・・


「いや、携帯番号は教えない!名前も年齢も教えない! これでいいの・・・これで」

と、いうと、「私の携帯番号だけをあなたに知っていてほしい」と言ってくる。


「お互いに 知らない方が良いってこともある」 と、切り返す。


 すると、今度は「あなたのお店、ここ ショーウィンドのこの中を

 取り除いてスッキリさせて、」ああだこうだ・・・・・アドバイスしてきた。


風水? なにかすごく気にはなるんだけど、「business」という単語をやたらと

言ってくる。


「なんかアドバイスをくれているようだけどね、今はお金 お金って

   どん欲に仕事をしたくないんだ。ゆっくりのんびりやってゆきたいの


 一人生活するだけなんだからさ。ありがとね、なんか霊視してくれてさ。」


と、言うと、


「あなた、ほんと interesting 不思議な人」 と手に触れて、肩をポンとたたかれた



言われたことは自分でもわかってる自分の欠点というか、たどり着いた心の状態

「達観」とでもいうのかな・・・・・

ま、そんなこと説明なんてしなくてもいいし。


目の前のこの外国人の女性の人が良い方向へ進められたら満足なだけだし。