2023年6月28日水曜日

今朝の夢

 夢の中で知多半島にドライブに行っている。

ひとりではなく、矢野さん!?天さん、はいた記憶があるけど

他は知らない人。


旅館かどこかについた。うちだけひとり別行動をして建物内をうろうろ

歩いていた。

周囲にはだれもいなくなった。広いな・・・・・ここは・・・・。


すると、和式の部屋が一間だけある場所にでた

畳の部屋に、ちゃぶ台。


突然、ピンクのワンピースを着た女性がちゃぶ台の前に現れた

肩までの髪型で栗色のうねってる髪の毛

20代後半から40代といったように見れるけど・・・・・



ちゃぶ台を挟み、目の前に正座をして座ったわたし。

すると、目の前の女性が顔を近づかせてきて

わたしの左手を握り少しだけひっぱった


(え? どういうこと?え?  )

すると、左手の中指に指輪をはめてくれた

シルバーピンクの大きな楕円の台座にちりばめられた無数のダイヤのような

輝きを放つ宝石


(指輪全体が光を発していてまぶしい・・・)


そしてさらに、左手薬指にさらに大きな楕円の台座の銀白色に輝き、無数のダイヤの

ようなものがちりばめられた(親指以外の4本の指を覆う)指輪をはめてくれた


先にはめたピンクゴールドの輝きを放つ指輪とは別に

銀白色の光を放つ大きな指輪


その輝きがまぶしくて目の前の女性の顔が霞んで見えてる

(ちょっと微笑んでいる)


指輪をはめた2本の指の感覚がまるで締まるようにぎゅっとフィットした


(なんだろう・・・・この感覚は)

(目の前の女性とまぶしい光以外が見えない)


(ひょっとして! これって・・・・)


” 白炎 ” と唱えてみた

さらに

# 白火 ” と連続して唱えてみた


全身からなんだか沸き立つような力があふれ始めた

今までとは明らかにスケールが違う


そして、スゥ―っと静かに目が覚めた。

時計を見たら 深夜0時58分だった


左腕だけが横に伸びて、中指と薬指に感覚が残っていた

一旦起き上がっても、左手の感覚だけがしっかり余韻がある

まるで見えない指輪をはめているような・・・・



これを書いている時刻が朝の7時07分。

まだ左手にはこの感覚が残っている。


鮮明に記憶しているこの夢

あの女性・・・・先日夢で初めてお会いした女性に似ている気がした


豊受さま



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


神秘的な夢だった

「指輪を授かる夢」の意味ってなんだろう?

左手中指とか薬指の意味ってあるのかな?


今年に入ってblogには残していない実際の出来事がたくさんある。

7月にゆっくりと手書きの日記からここに要約して書き残しておかないといけないな。


今朝の夢の中でいただいた指輪の絵も開店して時間を見つけて

絵を書いておこっと。



2023年5月15日月曜日

5月13日(土)の夢

 夢の中

お店の前の自動販売機の前に見知らぬ女性が立っている

中田喜子さんのような感じの女性


肩までの黒髪のウエーブのかかった髪型

きりっとした端正な顔立ち


でも、なんだか厳しそうな清楚なオーラにあふれてる


お店から出ていって、この女性の前に立ったわたし

すると今までこの女性以外に誰も見えなかったのに

この女性の横に髪の毛の長い女性の姿がうっすらと見え始めた


(あ・・・・この方はよく現れてくれる方だ・・・と気が付いた)


すると、声が聞こえてきた

「 この方は豊受さまですょ・・・」と。


目の前に見える妖艶で厳格そうな女性のことだとわかった

そいえばこの方の服が純白の袴姿に変わっていることに気が付いた


にっこりとほほ笑んでくれた


そして目が覚めた


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


起床してから 豊受さま? 初めてお会いした・・・・・・。

そして横にいて紹介をしてくれた方は 天照さま


この方はなんども現れてくれる長い髪の女性


いつもいつも ” 天照お姉ちゃん、豊受お姉ちゃん ” と

神棚に声をかけていることに応えてくれたの?


” 今日のチョコレートのお供えは 豊受さまのおごりで~す ”と

皆々の神様に言いながらえへへ♪ とほほ笑んでお供えしたり、

” 天照さまのおごりで~す ”

なんて言いながらお供えをしたり


ひとりごとのように語りかけていることに でてきてくれたのかな






今朝の夢

 杉原さんを遠巻きに見てるわたしがいる

(この場所はわからない)


そして一瞬で場面が変わった、そこは病院の個室

杉原さんが搬送されて緊急入院した


面会できないのに個室にいるわたし

杉原さんは横になって窓の外を眺めてる


” ねぇ、大丈夫なの? ”と尋ねてみると

(一度もお会いしたことがないのになぜかしらお友達感覚で)


無言

(言いたくないのかな、ていうか、わたしのことちゃんと可視化できてる?)

(声は聞こえているのか?)


<ここからの杉原さんがむちゃくちゃ大胆な行動にでる>

横になりながらパジャマのズボンを太ももまでずり下げて

パンツまでずり下げて


「 わたしね、妊娠しちゃってるの・・・・・」と小声で言った

(ちゃんとわたしのことを見ることができてるし、声も聞こえてるんだとわかった)

(ぜんぜんいやらしさも感じない)


右手を伸ばして杉原さんの左下腹部に触れた

その瞬間、とめどなく涙があふれ出てきたわたし


杉原さんが驚いてる、なんで泣き出したの?ってきょとんとしてる。

「想定外の妊娠でさ・・・・・」とポツリ小声で言う彼女


(でもうちに視えてて、悲しんでいるのはそのことじゃないの)

(今手のある場所の奥に何かがある 塊のようなものが・・・・)

(私の目には透けて薄透明のぼんやりしたものが視えてる)

(これをなんとかしないと・・・・・・)


そんなことを言い出せないで、頭の中で自分同士が葛藤してる

(ここでもし彼女に対して使えば彼女の記憶から完全に私の存在が消え失せる。

なんだか悲しいけど、やらなきゃもっと悲しいことが起きてしまう)



「ねぇ、どうしたの? 黙ったままでさ・・・」と言う彼女。

(これで、これでいいんだと覚悟を決めた)


(「白炎」と念じて自分の体内で純白の炎を駆け巡らして、そして

「白火」と唱え右手から彼女に純白の炎を送り出す。みるみる彼女の体

の中が透けて真っ白な炎に包まれてゆく)


(患部だけが強く白く光り輝いてる)


” もう 大丈夫だからね ” と少し微笑んでずり下げてるパンツとズボンを

あげるように言った。


( 彼女の記憶から だんだんと私の記憶が薄れてゆくだろう・・・・)


” そいえばここって尾張中央病院だけど、愛知に来ていたの? ” と尋ねてみた。


無言


「 わたしね、転院するからね、地元の病院へさ 」とぼそっと答えてくれた。


でも外はどの道路も渋滞してるから、搬送なんてできるわけないじゃん

ましてや関東なんてさ


(この病院も彼女もまだ腹部のこの塊に気がついちゃいないんだよな・・・・)

(これが小さく消え失せてゆくのと同じように私の存在も消えてゆく。

これでよかったんだ。これが正解なんだな。)


すると彼女が

「ここから一番近い飛行場にプライベートジェットが来るからそれに乗ってゆくからさ」

と言った。


(え? プライベートジェット!? まじですかぃ・・・・流石、杉原さん

もうぶっとんでるお金持ちじゃん・・・まったく・・・・)



「夕方にはこちらに到着するからさ」 とのこと。



杉原さんのことをしばらくじっと見つめて

(彼女がここから飛び立てば もう完結だな この出会いも)と思っていると



看護師さんが入ってきた

その顔に見覚えがあり、驚いた

『な~に お二人でイチャイチャしているんですか ここは病院ですょ(笑)』


裕子さんだ

びっくり。よりにもよってこの病院だったとは・・・・・


(あれあれ? 裕子さんの顔色もどこかさえないし・・・・・疲労蓄積?)

裕子さんが

『まもなく搬送のお車が迎えにきますのでね、杉原さん』と。



裕子さんがうちの方をジッと見てニヤニヤしてる・・・・・

(こいつ 何も彼女に言わないで使いやがったな・・・)って感ずいてる雰囲気



別れはさみしいから、病室を先に出て、お迎えが来る前に彼女とお別れの挨拶。

「またね!」って・・・・


(この「またね」さえも消えてゆくんだな・・・って)


あれ?裕子さんの姿がないし? どこ行っちゃったんだろう?

一声かけておかなきゃと探していると


ストレッチャーに乗せられた裕子さんの姿が。

すぐに点滴されはじめ


その横に裕子さんのお母さんが来た



(だから、いわんこっちゃない。 精神的な過労、疲弊しきった精神的ストレス)


ちょっとその様子を眺めてて病院を後にした。


場面ががらりと変わった


学校の校舎? 教室がいくつもある。

いるのは学生? 制服姿の人もいるけれど、混じってなにかいる!


大きな黒板に突如ブラックホールのような入口が現れて

吸い込み始めた


吸い込まれてゆくのが 学生じゃなく、教室内のものではなく

私自身や他のおかしなもの達


黒い穴の入り口の先は真っ黒

これはやばいやつだ・・・・と感じ、「白火」の力を使うと

吸い込む力がなくなり、消えていった。



教室内にいた得体のしれないものすべてが吸い込まれていなくなっていた

(半透明の半身の姿だったり、崩れた身体だったりのようなものたち)



この場所をでなきゃいけないと思ったら 場面が変わった。


百合子おばさんがいる。

「やっちゃん やっとかめだねぇ~元気にしてた?」と。

(このおばさんは母の妹にあたる人で今も健在だけど母の葬儀以降 年賀状のみで電話もない)


「すごくきれいな人だねぇ~ あの人。彼女なの?」と尋ねられ

脱線した会話が始まった

「そんなわけないじゃん、彼女はスーパーリッチだょ、住む世界が違うの。

だから これでいいの、お互いのためにもさ。」と答えた。



そこに オバマ元大統領の姿が見えた。だれかとお話をしてる。

金髪?白髪?の白人男性といる。

その様子をみてるとなにかすごく良からぬことを話し合ってるようで

二人の周りを紺色の雲が包み込んでいる。



この先、やばいことが起きるかもしれない・・・・・・


そう感じていると父と母が現れた

何も言わないけど、じっとわたしをみてる。


(自分の感じた通り生きなさい・・・・・と伝わってくる)


そこで目が覚めた。


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すごい夢だった。

鮮明に記憶してる。

杉原さんのことが気になる。できることなら伝えたいけど

面識がないし、手段も方法もない。

ただただ今は実感がなくても大腸検査と左下腹部の臓器の検査を一度

してほしいなって。


最後に断っておく







ばっちり見えたけど 決してエロい気持ちはないからね!! くれぐれも



2023年3月4日土曜日

自分の夢日記での検証

 今年に入ってますますのめり込んでいるルイーズジョーンズさんの動画

過去動画から観てきて ふと自分の夢日記の記録をさかのぼってみた。



検索して調べてみたら2018年9月6日に確かに停止してた
その理由がかなり胡散臭い理由付けになっていた。

大量の児童ポルノをダウンロードして、配信? はぁ? 

停止理由なんてどうとでもできる
ルイーズさんが言うのはこの時に地球に宇宙人たちがやってきた
と、語ってる

地球が乗っ取られた日

で、2018年9月6日から17日までの11日間の天文台停止

さてさて、自分の夢日記でもひも解いてみますか♬
なにかしら意味深な夢でも見てるかなっと・・・・



その日、変な夢を見てたんだ・・・・
あたしがおびえてる


ルイーズさんは自称 サイキッカー(超能力者)

あたしの夢って心霊系が多いと思っていたけれど
ルイーズさんのようなサイキック系もあるのかな?

超能力と霊能力

どちらも有してる人なんてユーチューブでもbloggerさんにも
これまで聞いたことがない

そこで、女医さんにこのことを尋ねてみたった☆(笑)


答えが

(実際は眼科だけど)仮に精神科の医師だとしたら

両者は別物だと思う

幻覚や幻聴に間違われやすいけれど

これだけつじつまが合うような見方はできないはず
ましてや、これまでの夢も当ててきてる

ワクチン接種は最初っから警告してたしね

きっとあなたは二つの能力を有してるんじゃないのかな





と、言われた

この動画の中で魂がでかい場合 肉のスーツに収まりきらない場合

他のパラレルワールドに存在・・・・・


同一の魂なのに別々の場所に存在?

だから、良く夢の中での自分が性別が反転してたのか?

パラレルワールドにいるもうひとりの存在の意識が睡眠時に
こちらの存在と入れ替わってるのか?






だんだん、謎が解けて あたしが解放されてゆく

だとしたら



だとしたら











 










2023年2月22日水曜日

今朝の夢

 夢の中 自分のお店にいる

顔だけがはっきりわからない女性が赤ちゃんを連れてきた


髪型は肩より少しだけ長い程度の黒髪

うねってる


会話をしているのにぜんぜん頭に入らない



そしてお店を出られて交差点までお見送りした

前抱っこしてる後ろ姿をお店からみてる


そして目が覚めた


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起きてからも会話も顔も全く覚えていない

細くて華奢な綺麗な立ち姿だったな・・・・


2023年2月21日火曜日

今朝の夢

 夢の中

外へ出る扉を見ている

窓ガラスから外の夜空が見えてる


するとそこへ

上半身が異様な筋肉なつき方をした人のようなものがやってきて

扉の外から家の中をのぞき始めた


うろうろ左右に体を揺らしながら中を覗き込もうとする姿をこちらも見てて

( どろぼう? きっとこいつは泥棒だ・・・・)

( でも、どうして裸なのか? 上半身しかみえないんだけど・・・)

( 体つきは人間なのか? 毛もないかなり大柄な体型だけど顔が見えないから

  性別さえもわからない・・・)


扉のノブをふれはじめた


( これは泥棒に間違いない。声を出さなきゃ💦)

( 恐怖でなかなか声が出ない💦)




(深呼吸して、落ち着いて、大きな声で・・・)



” どろぼう~ ” と声を張り上げた


その声で目が覚めた💦


即座に時刻を確認したら深夜2時半ちょうど


心臓もドキドキしてるし、喉が大声を張り上げたのでしびれてる




一体全体、連日連夜 どういう夢の暗示なんだろうか

2023年2月20日月曜日

今朝の夢

 1本目の夢(深夜)


同級生の坪内君と出会った。(学生時代はただ知っているだけの存在)

彼の家の前という。

すごい門構え・・・・江戸時代の大名屋敷って感じ。

その門に「徳川葵」の家紋が大きくあることが気になった。


(この同級生って確か名駅に大きなビルを所有してたって昔聞いたことがあるけど)

(あんな超一等地の土地持ちってご先祖様からの相続?)

(なにか尾張徳川家と関係があったのかな・・・・・・?)


門構えだけで普通の一軒家くらいあるし。

そんな門の前には花束やアレンジメントがいくつもおかれている。

それらはみな枯はてていることに気が付いた。


ここで目が覚めた。

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おトイレに行った後に、すぐにまた就寝

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2本目の夢


(午前中まで覚えていたけど、書いてる19時に忘れてしまった)


明け方ごろに目が覚めた。しばらく布団の中にいることにしたら

また眠気に襲われて。

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3本目の夢

夢の中で大きな教室にいる。

(まるで大学の大教室)


席に着くと、試験が始まった。

回答用紙と問題用紙をみる。


答えがスラスラと書ける。どんどん回答できてゆく。

最後の最後に名前と個人ID? 学生番号? みたいな書く四角いマスがある。


しかし、記述で入れるのではなく、顔写真と名前、番号を用紙上にuproad

させて解答用紙を提出せよとのこと。


(え?どうやるの? わからないんだけど・・・・・)

すごく焦る。どんどんみんな提出して教室から出ていってる。


(全然やり方がわからない)


” 先生、どうやってuproadさせるのかわかりません! ” と声をあげて尋ねた。


「こんなこともできないのか? 誰もができることなのに・・・」と返された。


(答えは書いてあるのに、このままでは未回答扱いにされちゃう)

と、ブツブツ小声で言ってると


「私の机のサーバーに端末を繋いでuproadさせればすむことだろう」と先生。


(そんなん初めて聞いたぞ。スマホで顔を撮影して名前を入れてID入れて

送信すれば解答用紙のマスのuproadされるなんて・・・・・)



スマホに不慣れなのでそこでもたもたして時間がどんどん経過してゆく。

(終了までに間に合わない、どうしよう・・・・・)


(また試験に落ちちゃうよぉ~)


終了のベルが鳴った。

途方に暮れていると目が覚めた。



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目が覚めても焦りがとれない。

連日の試験の夢。


一体全体、この一連の夢はなんなんだろうか