夢の中で学生時代の同級生とサッカー場に来てる
どん太、あまさん、西井くんなどなど
みんな着替えてグラウンドに行っちゃった
着替えのために借りた部屋はなぜか和室
西井くんのお金がロッカーに入れずにほっぽりだしたまま
しかもビニール袋に入れて
部屋の窓、扉の施錠をしてグラウンドへ
河川敷?土手が・・・・
でもうちはグラウンドに行かないでなぜだか土手に向かって歩いてく
みんなとは離れて
ふと足元の土を見ると硬貨が埋まってるのがみえた
なんだろう?と手で掘り起こすと10円玉
別の場所には100円玉
5円玉
1円玉
なにここ?観戦者が落としていった場所?
ひとり土を掘り起こしてゆくとお金がでてくるでてくる
それをビニール袋に入れてゆく
すると小さな銀色のプレートとネックレスが埋まっているのを見つけた
銀色の
プレートに何か文字が刻み込んである
かなり古いな・・・・土がくっついてはがせない
それを指先で削ってゆくと
「ゆ〇 〇〇・・」
読めるのはひらがなの「ゆ」だけ
名前なんだ・・・持ち主の・・・きっと
それをビニールのお金とは別にティッシュにくるんでポケットに入れた
そこへあまさんが探しに来た
「みてみてこんなところからお金がこんなに埋まってたょ」
と、見せると、もう帰るから戻るょ!と言われた
着替えの部屋に戻るとまだみんな帰ってこない
西井君が戻ってきたときにほっぽりだしておいたお金が無くなっている
ことに気が付いた
焦ってる様子
仕方がないので掘り出した硬貨をビニールごと全部あげた
これでらくらく電車賃にはなるはず
でも、あのネックレスだけはポケットに入れたまま
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そこで目が覚めた
(おトイレへ)
そして再び寝る
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
夢の中で何か声が聞こえる
真っ暗闇
自分の姿も見えない
するとすぐ横に誰かがいる気配
しかも足元に座っているような
腰あたりから声がしてくる
左手でそのあたりを確かめてみると
肩のライン、背中がの感触がある
その瞬間
” いかん! これは怖いやつだ! 離れなきゃ! ”
そう頭の中に飛び込んできた
ゆっくりと真っ暗な空間を歩き離れようとすると
背後から音が近づいてくる
” はいずってくる音だ! ”
ピタリと音が止まる
手をのばしてみると先ほどと同じ感触が
いかん・・・・これはやばい・・・・
薄気味悪い笑い声がかすかに聞こえてきた
ここで目が覚めた
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
めっちゃくちゃ怖い夢だった
起きたのは5時40分
起きた時めずらしく頭痛がしてた
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