2024年12月23日月曜日

今朝の夢

 夢の中で父と母がいる

見知らぬ目の大きな若い女性が一人一緒にいる。


そんな3人を遠巻きに見ているわたし

なんだか様子がおかしい


聞こえてくる会話からこの女性はどこかの宗教団体の勧誘みたい

この宗教にはまり込んでいる父


険しい表情


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここで目が覚めて、おトイレへ

再びねむりのなかへ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

夢の中

父母がいる

乗っている乗用車の車がホイールだけになっている


(どういう状況だ?)

そんな光景を眺めているわたし

なんだかあやしい男たちが車の周りにいる

父母ともめているようだ


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここで目が覚めて またおトイレへ

部屋の中が極寒 寒いなぁ・・・・

昨年は部屋野中のエアコンを毎日つけて過ごしていたけど

この冬はまだ一度もつけていない

寒いけれど、体の調子はすこぶる良い

喉も鼻も快調だ

そしてまた布団の中へ


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

目が覚めたのが6時10分

昨夜寝たのが20時だったので 久しぶりに快眠ができた



2024年12月20日金曜日

今朝の夢

 石段を登っているわたし

けっこうな急こう配でかなり長い

頂上付近はもはや大きな石の階段になっていて

登り切ったらそぐそこには神社があった

古い木材の社殿にお賽銭入れ


近づいてゆくと お賽銭の横に急にふっと姿を見せたちょっと古いそうな

装束をきた人物


頭をあげて顔を見ようとすると

天狗? え? のような人が立っている


お賽銭箱にお金を入れようとするわたしの手を払いのけようとする


(なんでだろう?)

そう思った矢先、ぐらぐらと地面が揺れ始めた


(地震だ!)

とっさに身構えるわたし


そこで目が覚めた


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

超久しぶりの神社の夢なのに地震にあってしまった

これってまさか


予知夢なのか?


2024年11月25日月曜日

今朝の夢

夢の中

山間地?林道?のアスファルト舗装された歩道を二人の女の人が前方から歩いてくる。

(ん? 珍しいな・・・・こんな人気のない場所で)


長い黒髪

白いワンピースの二人


わたしも歩いている

だんだんと距離が縮陣で、前方のから歩いてい来る二人の姿も大きくなってきた

(若い? しかし、薄着だなぁ~)

(顔はなぜかぼんやりして見えないけど、かわいいよな・・・・)



すれ違う瞬間、ふと通り過ぎる真横の女性に顔を向けた

肌の白い綺麗な輪郭の顔だ・・・・


と、思った瞬間


素の姿が変わってしまった

映画「貞子」のように長い髪の毛がボサボサで顔を隠して

体を左右に揺らすようにゆらゆらと歩いていて、真横で制止した



(あ・・・・これやばいやつだ! この世のものではない!!)


(ちょっと待てょ、これ試されているんだと思う また)


全然怖くもない

相手に向かって 唱えるうちだけの神通力の呪文「白火」


目の前の不気味な女性の姿があっという間に消えて行った



(これ、抜き打ち試験だよね・・・きっと)


(よし、今回はとっさに最適な行動が冷静にできたし)


そんな安ど感の中、目が覚めた



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


起床してから、夢の内容を振りかえっていた。

自分ってかなり精神性が成長していると実感する。


実際のお客様からも

「おれさぁ、このお店に来てお話をしてもらうだけですごく心が楽になってゆき

どんどん前向きな考え方をして自分が変わっていってることがわかるんだ

不思議なんだけど、ここに来ないといけないってつい買い物に来ちゃうんだ」


と、言ってくれた男性のお客様も先週いた。


自分のこのお店の中は聖域

ある意味神社の社殿だと思ってる


そんな中、夕方16時ごろに歩道の掃き掃除をしていたら

犬を散歩させて近づいてきた人がいた(いつもの人)


いきなり見慣れた犬が私に向かってうなり声をあげた

飼い主がそんな犬を怒り、なだめて気持ちを落ち着かせてる



(あれれ? まさかうちに憑いてる? え?)


今夜の夢が見ものだな・・・・

2024年10月27日日曜日

日曜日のお昼寝時の夢

 夢の中、一人の熟女と一緒にいるわたし

見覚えのある顔(久しぶりの夢での登場だな・・・・)

(名前は忘れちゃった、裕子? だったっけ・・・・)


どうしたの?と尋ねると、

「なんかね、おかしいの」と答えてくれて、実家に連れていかれた


一軒家の普通のお家。

玄関から入った瞬間、何かを感じ取るわたし。だけど

何かがみえるわけでも、聞こえるわけでもない ただ気配を感じるだけ


家の奥に通された

裕子さんの使っていた部屋!? 

部屋の中というか、押し入れ、クローゼット、天井が気になってしょうがない

扉を開けて! と伝えて裕子さん自身が開けて行ってくれる


お布団以外何も入っていないな・・・・この押し入れ

クローゼットもほぼ何もないし・・・

天井だよな・・・・この違和感は


でも天井には扉はない

「屋根裏だょ」と言う裕子さん


ちょっと黙ってて! とわたし

天井の一部 どこか外せれるところがあるはず


じっと見やっていると、見つけた!! あそこだ・・・・・

脚立を使って天井の板を押してみると簡単に上部に開けれた


顔を突っ込んでみた(まるで家の断面図をみてるみたい)

1mくらいの空間が広がってて、その上には床があり上層階のお部屋がある


上層階のお部屋の中に神棚がみえている しかも立派な祭壇にお社


でも違和感が伝わってくる空間


ふと、神棚とは反対(自分の真後ろの空間)を振りかえってみると

そこには仏壇があった


ほこりがかぶってて、神棚とは相対しないように真横を向いている仏壇


なんだろう・・・・この不気味な感覚は・・・・・

考えていると、頭の中にひらめいてきた


( あ、わかった。同じ空間に神棚と仏壇が同じ高さになってる。

神様がすごく不機嫌になっている)


しかし、この神棚は大きいな・・・・幅にして2mはあるよな

誰なんだろうか、祀られている神様は・・・・・


仏壇のほこりが気になるな・・・・

ご先祖様が忘れ去られていることにさみしさと悲しみを抱いているみたいだな・・・

なのでさびれた仏壇の姿で見せているんだな・・・・きっと


裕子さん、きちんと先祖代々の方々のお名前を言葉に出してお参りしなくっちゃ

いけないんだけなぁ・・・・(でも本人に伝えていいものなのか)


「あのさぁ。裕子さん、天井の上に神棚と仏壇のお部屋があるんだけどさ、知ってた?」

と、下にいる本人に声に出して聞いてみると


「知らなかったわ」と返事。


(ここが裕子さんの長年落ち着かない人生の原因だったんだな・・・きっと。)

脚立を下りようと下がりかけると、高さ1mほどの間の空間の奥が明るくなった!


あ! なにこの光景は!!

それはそれは神秘的なものが並べられていた

「引立烏帽子」みたいだ しかも朱色、黄色、黄緑、青色など綺麗な

カラフルな大きな烏帽子が整然と並べられていた

20? 30? すごい数だ・・・・・


この真上はまさに神棚のある場所だ


「あのさぁ、裕子さん、裕子さんって幼少期に神社の祭事に出ていた?長年?」

「または、古いご先祖様の中に神様を信心していた方がいた?」

と、声をだして下にいる本人に尋ねても わからないと答えてくれる。


この神々しさ すごいし・・・・


「私も見たいから下りてきて交代してょ」と裕子さん。


「そんなの私が帰ってからいくらでも見られるからまっててょね!」とわたし。


脚立を下りて、他の部屋の押し入れや天井、クローゼットを見て回った

どんよりした空気に満ちているので、清めのお塩を準備してもらう


ビニール袋の中にあらしおを入れて、小豆?のような豆を混ぜて、

押し入れや、クローゼットなど撒いゆくわたし



灰色の押し入れの空間、座布団だけが置いてある

ここ、特によろしくないな・・・・


天井付近にある小さな押し入れもあけてみる


「 ん? なんだろう あれ? 」


下で眺めてみてる裕子さん、「何か欲しかったらもらっていいょ、もう

使っていないものだと思うからさ」としゃべってくる


「 服? 紺色の? 誰の?」 と眺めてて、ハッと気が付いた♪

「ねぇねぇ、裕子さん、 もうかたずけてあるもので使うことも

ない忘れちゃったものだから もらっていいの?」 と尋ねると


「いいわょ なになに?」 と答える裕子さん。


(〃▽〃)ポッ 「じゃ、もーーーーーーらった、この裕子さんのセーラー服♪」


と、言うと、下にいる裕子さん


「はぁ?私の高校時代の制服? こんなところにあったの?」

「でも、そんなのどうしてほしいんだょ 変態!」


と、怖い声でまくしたてる裕子さん


「使ってないものならあげるって言ったじゃん。もーーーーらった!

くれなきゃ もう帰る、清め払いなんてしたらん」 と私・・・・・・




ぶりぶりと小声でひとりお怒りの裕子さん


(このセーラー服って荒畑にあった女子高のにそっくり・・・・・)


脚立を下りて、家中の清め払いは完了


「うちが帰路についたら、天井に登ってみて神棚と仏壇を確認しやぁね!

見覚えがまったくなかったら、お母さんにご先祖様に神様信仰を深くしていた

方がいたかどうか聞いてみるんだょ」と言い残してお別れ。



そこで目が覚めた。


16時40分の目覚めだった。

1時間くらいの睡眠時間、すごく珍しいお昼寝だった

まったく頭痛なんて起こしたことがなかったのに、昼食後に左側頭部に軽い痛み

が出始めて、「疲れ?睡眠不足なのかわたし?」と思って

珍しく横になって眠り込んでしまった。


起床後は頭痛はすっかり消えていた。



不思議な夢だったなぁ・・・・


たぶん、数年前に見ていたblogで引っ越しを繰り返してること、転職を繰り返していること

を読んで、

「どうしてこの人の人生はこんなにも落ち着かないんだろう? 何かを求めて

居場所を転々と変えている人生、きっと本人も言わないだけで落ち着きたいとは

思っているんだろうなぁ~ 安定と平定の・・・・」



今になってこんな夢をみるなんて 不思議だったな



(〃▽〃) あ・・・・・夢の中でどうしたかって 裕子さんの制服!?

                  内緒💓







2024年10月14日月曜日

今朝の夢

 夢の中

父と居る。配達が入って一緒に軽トラに乗って出かけた

北方面に進んで行き、田んぼや山のふもとのような田舎道を走ってる


ふと、北の方角の空を見たら真っ暗な空模様

するといくつもの竜巻が発生し始めた


「これは危険だな・・・」と思い、車を停車させた


避難しないと・・・と後ろを振り向くとすぐ近くに

竜巻が来ていた



ここで目が覚めた



2024年10月1日火曜日

「瞬間移動」

 今日upされたルイーズ・ジョーンズさんの和訳動画の中のこの部分


7分あたりからの




   

「瞬間移動」ができるようになるという箇所を観て

あ・・・・うちが夢の中でまるでテストをされているかのように

場面場面によって判断を試されていた「瞬間移動」と同じようなことを

言っていると思った


確か私の夢の中では「瞬間移動」「次元移動」「空間移動」の3つを

求められたテストだった


やっぱり、わたし 予行練習していたのかな・・・・



2024年9月24日火曜日

今朝の夢

 夢の中で ロジウムのチャートがみえている

急騰していってる


そこで目が覚めた


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一日中気になってお店でNET検索をしてロジウム現物が買えないか

またはロジウムETFなどないかをCopilot(Gpt4)を使って調べていた



うぅ・・・・ロジウムETFと言うもがあるけど

外国証券でしか取り扱っていない


現物もごくわずかだけど扱っているお店があるようだけど




かなり流動性がないものなんだな

2024年9月10日火曜日

今朝の夢

 夢の中

ステンレス製の椅子、机、壁、床、すべてがメタル色の教室にいるわたし

椅子に座って、何かを制作しているわたし


他にも生徒らしき人が数人いる

机の上には工作物を作るための道具、接着剤などがみえている



教壇の上の机に何かがいるけど、なんとなくだけど何かがいる気配がする

姿がはっきりとは見えない


こちらのみんなに話しかけている

みな黙々と何かを作り出している


わたしは、

何を作るのかわからない

何を作ればいいかわからない


なにをすればいいのか 教壇に向かって話しかけた


「何も作れません、何を作ったらいいかわかりません」と。


すると、答えてくれたけど、なにを言っているのか理解できない

ファン・・・ファン・・・と声が共振して不協和音のように聞こえてくるだけ



まったく手が動かないわたし

(なんでもいから作ればいいの? 作る工程を楽しめばいいのかな?)


(気分が楽しくなるものを作ればいいのかな?)


でも、思いつかないし、手も動かない



すると、一瞬にしてこの状況が制止した

気が付いたら、私の目の前の机の上に

二等辺三角形をした 青い字に金色のフリンジに金色の星が刺繍された小さな三角旗

がふたつ置いてある


なにこれ? 手に取ってみると肩幅くらいの旗

これをわたしに?



そこで目が覚めた。


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よくわからない夢だったけど、授かったことだけはわかる

この夢のキーポイントは「旗」「青」「金色」「星」だな・・・・と

起床してから夢占いで調べてみた


なんだか、良い夢らしい☆


(*´▽`*) 

2024年9月9日月曜日

今朝の夢

 なつかしい高校生時代の同級生

見慣れない校舎の中、教室にそんな旧友の輪の中にいるわたし


学生服に身を包んで、わぁわぁと騒いでいる


まじめな子たちでグループになり

ハチャメチャな子たちでコロニーを形成し


そんな光景を静かに見守ってるわたし


やんちゃなテル君がそんなわたしに話しかけてきた

内容ははっきりとは聞こえてこないけど なんとなくは理解できる


え?この同級生全員から? それは無理だって・・・・・と思ったわたし

協力なんてしないからね! とそっけない返事をしたわたし


目の前の机に座ってる2人

その輪に入ってお話をしようと近づいて椅子に座ると

さつきまで見えなかった? 確実に存在がなかった2人の後ろの椅子に

もうひとりの人物が立っている

初老の小さなおじいさんと言ったような顔


髪の毛はまるで武士のようだけど、ところどころに白髪がみえている

鋭い眼光でわたしをじっと見つめてくる



声が出せないわたし


教室内ではみんなの声が響き渡っているけど

まるでこのおじいさんと私だけの二人が異空間にいるみたい


(確かに教室にいるのに、まるで透明人間のような空気のような存在で

いることさえ気づいてもらえない)



この鋭い眼光のおじいさんが突然一言だけ


「 お前は 人生を楽しんでおるのか? 」  と。




この言葉に返答? 反論? しようとしても頭の中では

” もっと素直になりなさい 自分自身の心に寄り添いなさい ”


そんな自分の声がして、言葉を返せない



目の前のおじいさんが すぅーーーっと消えてゆく


そして目が覚めた。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


目が覚めて、すぐにこのおじいさんがはっきりと分かった

豊臣秀吉 ・・・・・・秀吉さまだ


と。 今までの夢の中で徳川家康、織田信長さんは登場していたけど

秀吉さんは初めてだ


あの人は人生を謳歌した

やりたいことを成し遂げて生きてきた



そんな人から言われた一言





うち、はっきりと言える

投資と言うマネーゲームは楽しんでいるけど


人生のと言う時間そのものを楽しんで生きていいないんだな


誰かの人生に関わって 助けとなることは 楽しさとうれしさが感じられるけど

わたしの人生そのものを直接楽しんではいないから



なんだか、朝からこうして夢日記に記録してても

考えさせられる言葉だな


2024年8月30日金曜日

眼鏡

 ここ3年、金縁眼鏡で日常を過ごして来たけれど

この1本だけでは、心もとない

(以前に使用していた眼鏡は劣化していたので使用中止)


なので、この8月のお盆明けにパリミキに行って新しい眼鏡を作ってきた

行ってきた当日の午前中にお世話になってる眼科の女医さんが院長をしている

クリニックで目の検診と眼鏡処方箋を作成してから眼鏡屋さんへ


この眼鏡が以前から欲しかったんだよねぇ~

レディースだけど、知的に見えるこの感じがいいんだよね♪

と、パリミキではプリントアウトしておいた画像を店員に見せて

他の眼鏡は一切見ないで決めてきた


23日に出来上がり予定の引換券をもらってきてるけど

なかなか日中に取りに行けないので未だに手元にはない


そろそろ行かなきゃ・・・・



今朝の夢

 夢の中

淡いグレー色のダブルのスーツを着ているわたし

(どこかに呼ばれてる意識はある)


挨拶に出向かないといけない


場面が変わり、純白のとばりが下りた部屋の入口の前にいるわたし

中はみることができない


名前を告げて、ご挨拶を口にした

すると声が聞こえてきて 短い会話をした

(会話の内容はほとんど覚えていない)


すると来ていた淡いグレーのスーツが変化した

まるでシルバーのような上品な淡い輝きを放ってる


決してぎらぎら感はない


全身が淡く輝いてる感じがしている

(神々しい?という表現が似合うのかも)



そこで目が覚めた


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

起きてからもしっかりと覚えていた感覚


何を会話したのかは起きた当初まったく覚えていなかったけれど

1時間ほどが経ち、記憶がよみがえってきた。


8月22日のこの台風10号に対してのことだ





異常な高温状態が今月中続いていた日本列島に南海上から近づいてきた

この台風。勢力は徐々に上がってゆき、まともに住んでいるここに

ぶつかってくる予想コース。伊勢湾台風と同等とも言われ始めた


(あかんじゃん、畑の小屋が飛ばされちゃうじゃん)

と、内心すごく焦っていた


畑はもう草が生い茂っていて、ネットをかけに行きたくもない

(一応、3年ほど前に半分だけ屋根が飛ばされないようにかけてあるけど)


家の神棚に、この台風がそれてゆき消滅してくれるように神頼みをしてた


でもなんか聞いてもらえそうもないのが感じ取れる

ていうか、「自分の力でなんとかしてみなさい、そのために授けた神通力でしょ」


と、厳しい言葉が浮かんでくる

(うぅぅ・・・・ん・・・・・・ 相手は天気だぞ、台風だぞ・・・・)

(でも、同じようなことを小学生の時によくやっていた記憶がよみがえってきた)


あ、そいえば5年生、6年生の時にプールの時間が近づいてくる直前の授業中

” 神様、雨を降らせてプールの時間を中止にしてください ”と

念じて祈っていたわ

結果、不思議と雨雲が出始めて雨が急に降ってきて中止になって喜んでいたわ

” 神様、ありがとう!! ” ってお礼のことばを無言で言ってたわ


今思うと、「天気の子」みたい(笑)


大学に入学した時もなぜか1,2年生はプールが必須で どうしよう・・・・と

落胆していたら、「体育館を建て替え工事するので2年間はプールの授業は

他のスポーツで代替します」と急に大学側が公示して

めっちゃくちゃ喜んだんだ



なので、今回の台風10号の軌道を変えちゃえばいいんだ、自分に力で☆

3日三晩 寝床の中で九州、または関東に大きくそれてゆき できれば消滅しろ!

と、頭の中で念じていた

もちろん、授かっていた神通力「白火」と「白炎」の両方を唱えながら

台風の予想進路をイメージをして。


地球を真っ白な炎で包み込むようなイメージで

自分の体が純白な炎で包まれる感覚とで地球と一体化するような感覚で。




結果、なんだか九州方面に進路を変え始めた天気予報の画像をみて

やったぁ! 信じられないし・・・・・完全にここはそれてくれる!!


と、心配が完全に失せて安堵した

すっごくうれしい♫


のろのろなスピードで南海上から鹿児島の西方から上陸し、ずっと停滞ぎみになり

はっきりしていた台風の目が薄くなり形も崩れ始め、勢力も減退してゆくのが

わかった。




(これ、もう台風の勢力は失せて消失するぞ)

と、イメージしていた通りの結果になってゆく


信じられないけど、子供の頃のあの記憶と感覚が同じ



先週の早朝5時ごろに24時間スーパーに車で買い物に行く途中に立ち寄った

公園のトイレの個室で、バタバタと天井付近の蛍光灯から羽の音が聞こえて

ほこりまるけになった赤とんぼが苦しそうに止まっているのを見つけて


便器に登って救出、羽についているほこりを取り除いてあげてから

外で放して飛んで行った

(ありがとう!) と言われた感覚が頭に入ってきた


外気が夜も暑くて、夜中に店内に入り込んできたダンゴムシやハサミムシを

日中に見つけては 外の街路樹のたもとの芝生に逃がしてあげていた



これらの出来事のこともひっくるめて とばりの向こうからお礼を言われたんだ・・・

そして「やればできるじゃない!」と神通力で念じたこの結果を褒めてくれたんだ



お礼と、仲間入りの意味も込めて 淡く輝く召し物に変化したんだった


そういえば、今年に入り、嫌だなと思っていた人物2名も

5月にさっと切り捨てることができ、出会う前のあの自分に戻ることができた



何か、自分の中で大きな変化が渦巻いているのはなんとなくわかる


この力、使えるかもしれない


この世の中を支配しようとしている一部の人間たちに対して☆



母なる地球と自分が一体となる感覚

地球と同化してゆく感覚

不思議だな






2024年6月28日金曜日

今朝の夢

 夢の中、目前にはすごく神秘的な美しい光景が広がっている

マチュピチュのような絶景

眼下には峡谷の雄大さ

不思議なことに馬の背のような幅の狭い石橋の道が空に向かって伸びてゆく

諏訪湖の御神渡りのように途中がせりあがっているところも見えてる


透き通るような透明感の景色


すると、声が響き渡ってきた

「人当りじゃな・・・・出会ってはならぬ人との接触で心身に限界なほど

のストレスを抱え込んでおる。今が毒気の解毒の時なんじゃ・・・・」


と、聞こえている。

場面がサッと変わり父と母が一緒に立ってて心配そうにわたしを

じっと見つめていた



ここで目が覚めた。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今週の24日(月曜日)の午後から急にせき込み始めて、体中が熱くなり

しんどくなって、検温すると38.1度もあって。

もう食欲もなく、18時半の閉店後にすぐさま寝床で横になって、

ひたすら目を閉じて安静にしてた。

翌25日も目覚めてから身体の関節がすごく痛い。検温すると38.1度のまま。

月末なのでお店を閉店にはさせたくないので、通常営業開始。

今月は生命保険会社の夏のウォーキング大会期間なので、最低ラインの8千歩を

一日でも割り込みたくないので、店内をとぼとぼとウォーキング。

閉店後には配達へも行って、帰宅後はまた晩御飯を食べる食欲もなく

すぐに布団で横になっていた。

田代さんからこの日いただいたサマランのウコン粉末茶をお湯で溶かし

飲み始めて(そもそも医者へはかからないで、自己免疫で治しちゃおうと

思っていた)、解熱剤も飲まずにいた。38.5度以上に熱が上がったときに

服用しないと中途半端に解熱すると再度ぶりかえす可能性もでてくるし、

細菌やウイルスをやっつけられないんだし・・・・。

そのおかげで熱が37.8度までちょっとだけ下がっていた一日だった。

食欲は何か食べなきゃいけないのでいただいて凍らせておいたコロッケ2個

食した。

27日、熱も36.8度まで下降してきて、おかしいのは喉のねちゃねちゃ感から

くる咳のみ。だけど連続するとひきつけのようになってしまう。


喉にタオルでまいたアイスノンを押さててひたすら冷やしながらお店で仕事。

こうなれば自己免疫の完全勝利を自覚できるまで回復。


38度台の発熱って20年ぶり? まったく記憶にないほど。


夏風邪なんだろうな。小さなころは当たり前のようにかかってきた高熱を伴う風邪。

それなのに今は風邪など知らない、かかったこともないかのように

大げさにしてる人間ばっか。

1週間で完治できることさえ知らぬかのようにさ。




2024年6月23日日曜日

今朝の夢

 昨夜6月22日(土)は18時に閉店してから同級生だった田代さんを迎えに行って

カネスエに食材を購入してきた。

田代さんのおかあさんがシャワー中に急に片目の視力が落ちて見えなくなり

近所の眼科にかかったらすぐに手術できる大きな眼科に連絡されて緊急手術(19日)


ちょっと認知症気味のお父さんを母が自宅に残したので同級生は心配し、翌日の朝に

実家に帰ってから父の様子見と母の内服薬をもって入院している病院に持参しなく

てないけない・・・・とかなり翌20日の行動に焦っていたようなので


” あのね、うち晩御飯も食べ終わってるから、これから君の住んでるS区まで

車で迎えに行って実家まで送迎してあげるから、お父さんのことみてあげなょ ”

と、19日(水)の夜にできるだけ翌20日の負担を軽減させてあげた


無事に手術も終わり術後の経過も良好で3日間の入院で済んで22日に退院。

当分の間、実家で両親の面倒をみなくてはいけないので滞在するそうな・・・・



そんなこんなの今週末、一緒に行ったスーパーで、うちは揚げ物を3パックとか

大目に購入して帰宅していたら 今朝、夢に母が出てきた


うちのキッチンに母が立って かき揚げをたくさん揚げている

こちらをみてニコニコしてる


(あ・・・・お母さんだ~ かき揚げ作ってくれてるの~♪)


そこで目が覚めた


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きっとスーパーで油の悪い揚げ物ばかり買ってきたことを母が見ていて

見ちゃいられないな・・・・我が息子


と、夢でかき揚げを作ってくれたんだろうな


心配かけて ごめんね おかあさん


6月18日の夢

 夢の中

木立の傍らに二人の女性が立っている

薄い色合いの光景でみえている


その一人の髪型がゆるふわのポニーテール

髪の毛の色は本当に薄いベージュ


この人がうちのこと見ながら微笑んでいる

(ケラケラ声をあげてわらうのではなく、にんまりとした微笑み)



(この人 めっちゃくちゃかわいい!)


全体の雰囲気がすごい透明感、淡い雰囲気


ここで目が覚めた


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

起床してもしっかり覚えてる

誰だったんだろうか


うちのこと見ている 見られてる

この現実の世界の中で




2024年6月13日木曜日

今朝の夢

 夢の中 布団で寝ている自分

すると、右足のお足もとに何かがいる

四つん這いのもの? または小さな人?

ぼやけてて定かに見えない


電気が消してあるので暗がりの中で

眼鏡もかけてないから



それと会話をしているわたし

会話の内容はさっぱりわからない

言葉なのか、奇声なのか・・・・


ふと、目を覚ました

夢の中と全く同じ状況


自分の右足付近を見てる姿勢をしていたわたし

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


まったく意味不明な内容の夢?

いや、実際に寝ている間にしゃべっていた感覚があり

耳の奥で余韻が残ってる


肌色? 乳白色? のような狛犬のような1体としゃべってたはず


わたし、出番なのか? 呼びに来たのか?


なんだろうか・・・・

2024年6月10日月曜日

今朝の夢

 ” 我々、国に逆らう者は生きたまま焼き殺すからな ”

と大きな声が聞こえてきて目が覚めた


5時ごろの夢だった



2024年6月8日土曜日

6月7日の夢

 夢の中で広い広い会議室?らしき白色の部屋にいるわたし

長机と椅子がセットで部屋に満ち満ちている


その椅子には大勢の老若男女が座っている

知った人は誰も見当たらない

すると、どこからか私の名前が大きな声で呼ばれた


(なんだなんだ? どうして私の名前だけを?)


すると、皆が一斉にこちらを見た


すぐ横には英語を話す若い女性がいて、わたしに何か話して来た

(congratulation! と言われて、何がおめでとうなんだろう?と)


拍手までされ始め、なんだか物々しい様子になり始め


「さぁ、この仲間たちの新たな会長にスピーチをしていただきましょう!」と

言われたことが理解でき、それが私のことだとここで理解できた



(いったい何の集まりの会長? どうしてわたしなんだ?)

(スピーチって何を話せばいいんだろうか?)


広い部屋の中の壇上へと誘導された

何を話せばいいのかさっぱりわからないけど、

わたしという生き物の考え方を述べればいいのかな・・・・と思い

マイクで話し始めた



” 皆さんも知っているアルコール飲料の中にウイスキーと言うものがあります、

中でも山崎、響と言った入手困難になっている希少種もあり、それを入手できたものが

メルカリやオークションで売却し利益を得る行為をします。


利益を得ることが資本主義の目的なので、これは当然の行為でもあります。

よく必要な人にゆきわたらなくなる悪しき行為だと負け惜しみのような批難を

する人も存在しますが、果たして本当に非難に値するのでしょうか?

(ああであり、こうである・・・・・と持論を話し続ける)


と、話をしていたら 「はぃ、これで終了とさせていただきます!」と

司会者に言われ、話の最中で終わってしまった


だけど、会場のみんなから一斉の拍手がおこり、良かった!と歓声があがった

英語も飛び交っているのが聞こえてくる



そこで目が覚めた



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


目が覚めてなんだか余韻が残っている

なんの会長になってしまったんだろうか・・・・・・・不安だぞ






6月3日の夢

 夢の中、父母の寝室の扉を開けると

内部が現実とは全く違った部屋になってる

部屋の中に2階に繋がる中階段があるし、庭を見られる明り取りの窓も壁にある

すごく豪華な部屋


その部屋の目の前の扉の入り口に母が立っていてニコニコしてる


( おかあさん・・・・)


そして目が覚めた



6月のある日の夢

 夢日記に書き忘れていた

変な夢を見た日があったけど、見た日付がわからないので内容だけ書き残す。


たくさんの人が広場全体にいる。

みんな一緒の方向に向かって群れをなしながら進んでゆく

(自分が見ている限りでは異様な行動だけど、似たような夢を見てたんだった。

そう、2019年11月ごろに新型コロナウイルスが始まったちょっと前に

同じように同一方向にみんなが一斉に動き始め、うちはそれに逆らい

反対方向に逃げる夢だった)


ぶつかってくる人をかき分けながら反対方向に進むわたし。

” 登れ・・・・・登れ・・・・ ” と心の中で言われた気がしたので

とにかく地面よりも高い方へ進んでゆく


上り坂、丘、山の斜面みたいな坂をどんどん登ってゆく

周りにはだれもいない


それでもひたすら高い場所をめざして歩むと

頂上付近の広場に公園でよく見かけた登り棒がある


その登り棒を登ってゆくと

声がしてくる


「 早く! ほら、 もっと早く! 私の手を掴んで!!」と

女性の声が頭の上の方から聞こえた


見上げると 近所の芋屋さんのお姉さんが手を伸ばしてる

腕を伸ばして手を取ってくれて引き上げてくれると

登り棒の頂上部分についた。

足元はスカスカで、立ち上がっててもすごくこわい


「これで助かったね」と声をかけてくれる


どこよりも高い場所に立っている二人



下を見下ろしながら(何が起きているのかも見えない)

不安に駆られた



そして目が覚めた

2024年5月2日木曜日

今朝の夢

 夢の中、懐かしい人と一緒にいた

空元気で心がいつもひとりぼっちなさみしい表情をみせる目の前の彼女


地面にお尻をつけてうつむき気味に座ってる彼女の目の前にしゃがみこみ

 

「どうしたの・・・・・」と声をかける私

無言の彼女



(ふぅ~どうしたものかな・・・・・)


(相当、まいってるようだしなぁ・・・・)


しばらくそんな彼女を眺めてて


ふと、右手を伸ばし彼女の頬に触れてみた


彼女の瞳の中に 涙がうるんでる


彼女の頬に顔を接近させて耳元で小声で語りかけたら

こちらに向いてくれた



今にもこぼれおちそうなうるんだ瞳でみつめられると

わたしが動けない


そっと、唇を重ねてくる彼女


重なった感覚が伝わった瞬間

目が覚めた



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

時計を見たら6時10分



綺麗な人だったな


明日香さん




2024年3月19日火曜日

3月17日(日)

 小学校の卒業以来に昨年再開した同級生の田代さんと小林君と3人で

私の車で多度大社、椿大神社、能褒野にある白鳥伝説第2の飛来地の古墳に行ってきた。


6時10分に起床

8時30分 小林君を迎えに行く

9時00分 田代さんを迎えに行く

一般道で多度大社に向かった。母の介護が始まってから10年以上行くことが

出来なかった。道路もかなり記憶とは変わっている場所もあった

10時20分ごろ 多度大社に到着


なんだか空はどんより曇っていつ雨が降ってきてもおかしくない天気

上げ馬神事の急坂を見ながら長い石段を上がってゆき、参道を歩んでゆく


” 美し御前 ” の朱色の社殿の前にくると 昔、母と一緒にお参りを

並んでした時の懐かしい記憶が鮮明によみがえってきた


そして本殿にお参り


車に戻り、今度は下道で鈴鹿の椿大神社へ出発


古いカーナビに目的地セットをして山のふもとを走行してゆくと

どんどん道が細くなってゆく

本当にこんな道でいいのだろうか・・・・と3人が不安顔


カーナビにはない道も走行してゆく

二人がスマホを使い最新の地図で現在地を追ってゆく


間違いはないみたい・・・・と。


椿大神社に到着したのが12時20分ごろ

朝食を食べなかったのですごくお腹が減ってるわたし


でも、まずは参拝しなきゃね


父母とここに来た以来の椿さん

懐かしいなぁ~


そいえば、昔、彼女ともここに来たことを思い出してもいた

3回目の参拝なんだな


一通り境内の神社をお参りしてゆき、最後に松下幸之助神社で参拝

ここはつい最近できたばかりで記憶になかった


参拝を終えて椿会館に向かい歩いている途中にパラパラと雨が降り始めた

会館に到着してお食事をしに入館すると

大粒のたくさんの雨になった


傘もなかったので良かった~濡れなくて


食事後には雨もおさまってきて、駐車場に歩いて向かいだすと

ほぼ雨は止んでくれた


ラッキー♬ (*´▽`*)


時刻もまだ14時台なので、次にこのあたりでいけるところをスマホで

探すと、お寺がHIT。 「桃」という漢字が使われている古刹


細い村道を車で進んでゆくと、誰もいない山のふもとにそのお寺はあった

でも、なんだか薄気味悪い


小さな駐車場があったので車を止めて、お寺の門を歩いて進むと目の前には

本堂が・・・・


でもなんだか 様子が・・・・・閉じられた本堂

周囲を見渡してもお賽銭を入れるような箱もない

周囲にはたくさんのお地蔵さん?石仏?


ゾッとする感覚

同級生の足も完全に止まってる


私の感覚では

(ここ あまり良くないような気がする)

(あかん、すぐに撤退しなきゃ)


と、二人に境内から出るように言う


すぐに車に乗って、出発


車内で、どこに行こうか?と二人が言うもんだから

「能褒野までちょっと距離があるけど、白鳥伝説の第2に飛来地って知ってる?」

と、得意げに友人に尋ねても、そんなことまったく知らない


「じゃ、そこに連れて行ってあげるわ」と。


スマホで「能褒野 白鳥伝説 古墳 神社」で検索するとそれらしい場所がHIT

カーナビに目的地セットして



下道でどんどん走行

昔、父母を連れてきてあげた時に場所がわからなかったので立ち寄った

コンビニが今もあった


そして、目的の古墳を発見

駐車場に車を止めて、古墳の石段を登り始めると今度はいきなり

雨が降ってくるんだもん


途中まで来てたけど、そこで撤退


「名古屋市熱田区の白鳥公園の次に白鳥となった日本武尊が

舞い降りた場所がここだと言われてるんだよ 古事記を読んだ人くらいしか

こんなこと知らない超マニアックな知識だけどね」


と、友人に説明してあげるとすごく感心してた

雨脚も強くなっていたので帰路へ


晩御飯 味噌カツが食べたいと私がいうと

田代さんが

「じゃ、ひろやに行こうか」とおすすめの料理店を案内してくれた

名古屋まで戻らなきゃ



そして念願の味噌カツは とってもとってもおいしかった☆


すごく楽しかった1日だったな

みんなを送り届けて帰宅が21時ごろになった


すごい走行距離だった 疲れた・・・・・


2024年3月13日水曜日

今年に入ってからの夢は・・・

 今年に入ってからの夢はまるで生きるか死ぬかの命がけの修行のような

内容で何かのテストのような感じがしていた


3月12日に公開されたいつも観ている英国の超能力者のルイーズ・ジョーンズさんの

動画の内容に ドキッとした





この動画の中の





魂のテストに入ってた? 


だからこんな夢ばかりを見てたのか・・・・うちは・・・・・・


いろいろ夢の中で瞬間の決断を試される場面が多かったけど

目が覚めてから 「あぁ ああすればよかったのに・・・」と

自分で決断ミスを悔やんでしまってた


ルイーズさんの動画を観る限り、普通の人たちもこれから魂のテストを

受ける場面に現実・夢の中などでふいに出くわして


ふるいにかけられてゆくんだろうな・・・・


魂ごと消滅させられ輪廻転生も潰えるものたちと

次元上昇してステップアップしてゆくものたちと



最近、株式もまったく見なくなった自分がここにいるんだし

興味や関心がまったくなくなってしまった



お金など通用しない時代がまもなく到来するって予感がどんどん強くなってきてる



今必要なのは 精神の覚醒


2024年3月6日水曜日

今朝の夢

 夢の中

自動車保険の担当者さんが見える

何か、ガサゴソしてる


1枚の紙を取り出した

そこに書かれている文字が読み取れる


「大阪 辰会」


と書かれている


(なんだろう・・・・タツのカイって?)


そこで目が覚めた

5時だった


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


起床してから「辰」という漢字を調べた

「龍」に通じるってことだけは知っていたので

別の意味を調べてみた


ネット検索でも

「大阪 辰の会」と入力してみると「住吉大社」がHITした


住吉大社? これまでまったく関心がなかった神社だ


「辰」を時刻として検索してみる

午前7時から9時までの2時間の間とでてきた


方角をいいしているのか?

と、考えていたら


今年2024年が辰年だってことを検索で知った💧


へぇ~ なんなんだろうか・・・・・・


大阪で大きな地震でも来るのかな 午前の辰の刻に




2024年2月24日土曜日

今朝の夢

 夢の中

無くなってる兄が横に立っている

無言


二人で目の前の空を眺めている

すごくまぶしい


(あれ? そいえば今は夜のはずなのに どうしてまぶしいんだ?)


太陽見えてるような大きな光る玉からまばゆい光が強烈に放射して

空も青空に変わってる


(なんだろうか・・・・・あれ)


そこで我に返った


これは、巨大な隕石? 小天体が地球に落ちてきてるんじゃない?


兄が指をさしてる先にこの明るく輝き落ちてくる天体がある




(人類の滅亡? やばいじゃん・・・これは)


ここで目が覚めた


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また危機の夢を見た

前回書き記したロケットの噴射口での危機一髪で目が覚めた夢は

起床してからすぐに

「あ・・・・この場合の正解は瞬間移動だったら助かったはず」


と自分なりに答えがあとからでてきた。

今回の夢も見ていた最中には答えは出てこなかった


だけど起床してから

「あ~ この場合はTIME LINEを移る次元移動すれば生きられたはずだ」


と、頭に答えが湧き出てた。



しかし、これも神通力の使い方の修行なのかな・・・・

2024年2月6日火曜日

今朝の夢

 どこかの飛行場?航空センター?のような白い外壁の巨大な建物の中にいるわたし

窓の外には広大な舗装された地面が広がっている


(どこなんだろうか?ここは・・・・)


建物内の通路を歩いていると窓の外の景色が先ほどとは変わり

ヤシの木や波が寄せる浜辺がみえた


(え? ハワイかどっかか?)

(ていうか、うち海外に出たことすらないのに・・・・・・)


一人歩いている私

でも何かに見張られてるような気がする


パスポートも何も所持していないわたし

目の前に何やらゲートがみえてきた


(どうしよう・・・・きっと通り抜けできない気がする)

(不法侵入者だと思われたらどうしよう?)


ゲートに近づいた瞬間、

「捕まってはだめ!」というニュアンスの言葉が頭に飛び込んできた


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ここで目が覚めた

時計を見ると深夜2時30分ちょうど


おトイレに行って、ふたたび寝た


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

夢の中、何かから逃げるように走ってるわたし

巨大な白い建物の中を息を切らして走る


すると

「もう私の役目は終わりだから」と頭の中に言葉が飛び込んできた

それまで誰も周囲にはいなかったはずなのに一人 人が目の前を走ってる


すごい速さで走ってゆく男の姿

視界から消えた


(あの人がゲートで捕まりかけたわたしを救ってくれたんだ)

(お礼を言わなきゃ・・・)


と、あとを追いかけた


   



巨大なさかさまのお椀のようなものがある場所にでた

その真下に先ほどの男が身を隠すようにしゃがんでいるのを見つけた


(この巨大なものって・・・・・ロケットの噴射口だ!)

上空を見上げると空高くに向かってそびえたっている流線型の大きな物体



(やばいやばい・・・・ここに居たら死んじゃう)

しゃがみこんでいる男の手首をつかんで引っ張り出すわたし


男が「私の役目は終わったから、燃えて消え去るのです」と言ってくる


私を助けてこの世から消え去る? 理由も知らないでいられるわけもない

この男の手首を引っ張って走り出すわたし

ここから離れないと・・・・


突然大きな警報音が響き渡る


(やばいやばい…‥点火しちゃう)


とにかく走って走ってこの場から遠ざかる

大音響とともにオレンジ色の閃光が後ろから熱風とともに背後から迫ってきた


ダメだ、もう・・・・・燃えて死んじゃう・・・・・・


そう思った瞬間

目が覚めた



時計を確認したら 6時10分



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


なーんか、度胸をつけるための修行の夢なのかな?

危機一髪の練習?


これも神通力を磨くための試練なのかな・・・・・

超怖かった






2024年2月1日木曜日

今朝の夢

 夢の中

近所の橋の上の商店街の一部に火の手があがってる

実際の建物とはちょっと違うけど並ぶ順序は同じ店


美容室に火が燃え移ろうとしている

窓を開けて住民が何かを叫んでる


5軒分くらいが燃え上がってる


出火元は商店街入口の2軒の間のようだ

歩道に人がたくさん出始めた


そこに父がいることに気が付いた

指で足元のアスファルトを指している


ボロボロにところどころはがれてる地面

よく見ると地面に古びたふたが埋まってる


あ・・・・・古い消火栓だ

掘り起こしながら確認するわたし


ふたが開かない

これまだ使えるのかな? と思っていたら場面が変わった


今度は家に向かってるわたし

早くトイレにいかなきゃ・・・と焦ってる


トイレに入った瞬間

あ・・・・・


でてしまったお尻の感覚


おそるおそるパンツを下ろしてみても何もない

え?


何、今の感覚は?


結局、もらしてなかった


一安心


そこで目が覚めた




1月に見た夢

1月にひとつとても印象的に記憶に残った夢を見た。


夢の中でいつもの髪の長い女性と二人でジェットコースターに乗り込んだ。

他の乗客はだれもいない。


ベルが鳴り出発 勢いよく走りだす

目の前にいきなり大きな登りが現れた


もうじき山の頂上付近だと思った瞬間

そこからレールがないではないか!


ジェットコースターは勢いよく空中に放りだされ、連結も壊れ

バラバラになり落下してゆく


横に乗ってた髪の長い女性がこちらを見て

(ここではじめて顔がわかった)

ニコッと微笑みながら

「わたしについてこれる!?」と落下する乗り物に立ち

他の落下してゆく乗り物に飛び乗り移動し始めた


わたし、この状況がまったく怖くなく

同じように立ち上がり笑顔で飛び移り始めた


赤、黄、緑・・・・・・バラバラに落下するコースターに飛んで行く


それを見てた女性がこちらをみながらニコニコしてる



ここで目が覚めた


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そう、この髪の長い女性は夢によく現れてくれてる

天照おねえちゃん



夢の中で授けてもらった神通力の特訓をしてください!と神棚で寝る前に

よく頼んでいるから

その特訓だったのかな・・・・・