2026年10月5日月曜日

今朝の夢

 9月4日(日)の就寝時刻 20時ごろ

 9月5日(月)深夜にみていた不気味な夢


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夢の中

母と父がいる

わたし、ちゃんと父母と会話で来てる(無言じゃない)


笑ってる母

すると目の前にモニターが!


日経平均株価チャートだとわかる

よくみるとリアルタイムチャートだ


右型ダダ下がり(爆下がり)

え? これって1時間の間に5千円以上の暴落じゃん・・・・


陰線 陰線 陰線の連続でどんどん下落していってる


(何が起きてるんだろう?)


いつも間にか父母の姿はない


そこで目が覚めた


深夜1時05分


そしておトイレに行った


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

目覚ましよりちょっと早く3時ごろに起床し

洗顔し、ごはんを焚いて

お墓参りの準備をして


4時ごろ 車で出発

まずは24時間営業の西友に行って墓花とお供えのミニシュークリームを購入し

食材の足りないものを購入し、


お墓がある荒子のお寺へ


今日 10月5日は母の生前の誕生日

本命日と同様に 父母の誕生日にもお墓に行って清掃とお参りは

ほぼ欠かさない


 お母さん、この日にこんな夢を見せてくれたのは意図的なんだろうか?

先週仕込んでおいた 日経平均ダブルインバース1000口×2648円を

いつものように薄利利確するな!ってことなのかな?



連続して夢で見てる株価暴落の映像

天変地異



最近はこんなご時世なので株トレードも超短期トレードばかりで薄利ばかりだった


さて さて

様子見だな



2026年9月28日月曜日

今朝の夢

 夢の中

突然停電

視界の先が真っ暗け


(いったい何が起きたんだろうか?)


スマホも照明もPCもまったくどこにあるか見えない


(どうしようか・・・・)


PCだけが突如起動した

画面から明るい光が周囲を照らした


画面には 株価の暴落チャートが映ってる

(どうして? 停電中に世界で何かが起きてるのか?)



日経平均株価が40000円になってる(現在 66000円くらい)


そこで目が覚めた


4時50分だった


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起床してから今朝の夢を思い起こしてた

予知夢なのか?


ということで今朝の9時07分


1357 日経ダブルインバース を500口×2665円 で追加購入し


保有合計 1000口 (平均購入単価 2712円)にしておいた



さてさて

夢を買った♪


日本昔話みたいだな☆



2026年9月18日金曜日

今朝の夢

 9月17日(木) お店を閉店し晩御飯を食べて炊事して、疲れていたので20時台にお布団の中で

仮眠のつもりが熟睡、22時半ごろに夢を見てて飛び起きた。その時の夢。

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夢の中、現在の居間にいるわたし。

しかし、うす暗い

照明もついていない


あれ?どうして明るくならないの? と思い、部屋の中を手探りで歩いて

壁を手で触れながら位置を確認していると


棚のへこみを確認できた

(ここはなにも置いていなかったな・・・・)


そう思った瞬間

腕を引っ張り始められた


(なんだなんだ? 何かにつかまれてる)


目を凝らしてみると うっすらとした腕が奥壁から伸びていて

私の腕をつかんでいる


薄い緑色っぽい片腕


グッと強い力で引き寄せられ、必死に引っ張り返すわたし

(これはあかん・・・でもむかつくなぁ・・・・)


思いっきり引っ張り返したら そこで目が覚めた


時計を見たら22時半ごろ


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部屋の照明をつけっぱなしで寝ていたわたし

それでもあんな恐ろしい夢を見た


「腕が伸びてきて引っ張られる」 過去にも同じような夢をみたことがあった

あの時は夢を見た当日、身内が亡くなったんだった・・・・


しかし、起床してから なんだか自分の気持がおさまらない


(わたし、なめられてる? 霊に・・・・)

そう思ったら ふと頭の中に言葉が聞こえた気がした


「柏手をうち、場の気を清めなさい」と。


(そうだそうだ、柏手を打った時のパーンという音の高さが高く澄み切った

音であるっほど場の浄化ができるはずだったよな)


(恐ろしい夢を見させてくれたんだから 追い込んでやるか!)


そう思って、1階の各部屋の照明を全部つけて

一部屋ごとに入室して柏手を強くたたいてパーンパーンとした高音が響き渡り

倉庫も、お店も、トイレも、風呂場も、全部の空間で柏手



特にお店は重点的に



一通り終えて、お布団の中へ入る前に

多度大社と金刀比羅宮のお守りを枕の脇に並べて


「 今回も守ってください 」

 

そうお願いをして就寝。


今回のことと言い、何かが憑りついているんだろうな

夢を見るたびに内容が良くないし


雪さんがお店に来ている時にバシッービシッー っと大きなラップ音が鳴るし


何かがいるんだろうな・・・・


2026年9月8日火曜日

今朝見た夢

 夢の中 父と家にいる


わたしはキッチンにいる

ガタガタと物音が戸棚の中から聞こえる


なんだろうと開き戸を開けると 目の前に大きなドブネズミが3匹いた

かなり大きい

肘から指先ほどの大きさのネズミが3匹

目が真っ赤なのが不気味


じっとこちらを睨んでいるネズミたち


「お父さん、ここにネズミがいる」と声に出すと父が駆け寄ってきた



すると、父が火のついた木の棒?のようなものをネズミに投げつけた

(火事には不思議にならないんだ)


炎の中で焼けながらこちらを睨んでいるネズミたち


その目が真っ赤に輝き始める



ネズミの姿が喧嘩し始め 鶏? のような1羽の鳥の姿に変わった


炎の中でくちばしを開けながら何かを話し始めた

(え? あ? 恨みのような言葉(現代語じゃないようで聞き取れない) )


炎の中でトサカをもたげ、真っ赤な目をしてこちらをじっと睨んでいる



そこで目が覚めた



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こわかった・・・・・・



9月6日(日)にみた夢

 夢の中

ぼんやりした視界の先

黒っぽい丸いようなものがぼやけて見えている

その周囲にも 何かが複数あるのがぼんやり見えている


黒くて丸そうなものを手に取ってみる

表面がざらざら、ごつごつしている


500円玉ほどの大きさしかない


(古銭? 蓋? なんだろう・・・・・)


(もらっていっていいのかな?)



それをもってくことに決めた


そこで目が覚めた


深夜14時ごろだった


2026年9月1日火曜日

今朝の夢

 夢の中

実際の家の裏の門扉に見知らぬおじいさんが立っている

小柄な細い白髪のおじいさん


(どうされたのだろうか?)

門扉から入られて うちの家の裏の出入り口の扉の前まで入ってきてるし・・・・


声をかけようとしたら

空は薄い青色で薄く雲が一面に張っている空が

一瞬に真っ赤な空になり、視界一面が赤い世界の景色に変った


(え? なんだ?)

目の前には見知らぬおじいさん

すぐに視界全体の赤色が通常の色に戻った


そのおじいさんが上空を眺めた

わたしも空を再び眺めると薄い雲を私の後方からおじいさんの後方に向かい

巨大な光と煙が尾を引きながら進んでゆく


まるで映画 Deep Inpact の一場面のように





(これ・・・・巨大な隕石? 宇宙船?)


おじいさんはわたしをじっと見つめている


そこで目が覚めた


5時30分




2026年8月2日日曜日

今朝の夢

 久しぶりに夢の中で行ってきた

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夢の中で 多数の人たちが細長い階段通路を登ってゆく

わたしもその中の一人


でも、理由がわからないから、体が素直に同調しないわたし

駆け足で登ってゆく人々


それを止まっては眺めているわたし

クリーム色の階段と鉄製の柵


遠くの空に 暗黒雲が広がってゆく


その光景にただならぬ恐怖が走った


逃げなきゃ・・・・とここでようやく焦ってきたわたし



みんなと同じ上に行くのか わたしだけ下に逃げるのか


(よく考えないかん・・・・焦るな私 状況を分析しないかん)



暗黒の空が近づいてくるほどまるで夜のように光景が変化してくる


もう私以外に人の姿が見当たらない


上



ようやく走り登り始めたわたし

(みんなとは上るタイミングをタイミングが結果としてかなりずれたけど)





そこで目が覚めた

05時45分




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久しぶりの臨場感、切迫感いっぱいな夢だった


これは大きな地震の警告夢なのか?

津波に備えょ 逃げょ !


という神様からのお告げなのかな


重要なことは 他人とはタイミングをずらして☆


という・・・・

2026年7月26日日曜日

7月1日に見た夢(その結果も記述)

 7月1日(水) 朝の2度寝(7時半ごろ~8時12分) 夢の中 自転車で杁中にある大学?に向かう。到着してなぜか古い木造のたたずまいの学生寮?のような部屋に行く。どうもそこが仮住まいの場所らしい。誰とも出会わない建物内。学校に行こうとすると(でもわたしは学生でもない、社会人)田代さんと外で出くわした。地下鉄の駅で改札口から出てきた田代さん。するとなぜか寮に戻ってしまう、田代さんも一緒に。古びた板張りの建物内をきょろきょろしてる田代さん。「わたし、ちょっとここにいてよい?」と言うから、「いてもいいけどうちはでかけるからね」と一人で外出し、学校に向かった。用事も住んでこの寮に帰宅すると田代さんの姿が見当たらない。どこに行った? と思いながら部屋の冷蔵庫の扉を開けるとカラフルなドーナツにサーモンのお刺身などなどカラフルな色のお菓子類や生ものが入ってる。田代さんの持っていた大きな方からかける黒いカバンも置いたまま。そのかばんの口からドーナツが入った袋がみえる。「どんだけドーナツが好きなんだろう・・・・・」と思ってしまって、1個だけ冷蔵庫内のドーナツ食べてもいいよね、事後報告すればいいんだし・・・と食べてしまった。背後に人の気配がして、振り向くと真後ろに田代さんが黙って立っているではないか! そして「食べたの?」と聞いてくる・・・・。かなり怖い(・_・;)  目が座ってるし・・・・・・ 声が低いし・・・・・ すると「わたし ここに住んでいい?」と一言小声で言い出した。わたしは返答に困ったので無言。がさごそと田代さんが部屋の中を歩いてるけど、どうみても様子が変。部屋からわたしは一人出て、この寮の玄関まで一人で移動した。もう外は暗い。そこで初めて人と出会った。髪の毛が乱れた白髪の小柄なおばあちゃん。顔もしわがよっているかなりの高齢。この人が目の前に立っている。すごく恐ろしい。すると「田代はここにいるか?」らしい言葉のニュアンスが聞こえてきた。「はい、今は部屋にいますょ」と答えたら このおばあちゃんはわたしではなく田代さん本人が目的のようで、わたしに「離れて出ていきな・・・・」と伝えてきた。 田代さんの様子も変、このおばあちゃんの様子もすごく怖い。 ここで目が覚めたら8時12分。Tシャツの胸元が汗でびっしょり濡れていた。わたしはうなされていたようだ・・・・・



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7月の半ば、田代さんからLINEにLINEでの会話のコピペが送られてきた。

うちのお客様(平川氏)のことでお友達のお店の経営者のお友達に伝えてくれた

内容の文面だった。


その画像の中の文章で 私の苗字が呼び捨てで書かれていることに

目を疑った。

え? 敬称もつけないで呼び捨てってどういうこと?

学生の時ならそれはいたし方ないとしても、大の大人の会話の中で敬称も付けないって

わたしには考えられないこと。一番大嫌いで呆れと怒りがこみあげてきた。


小学生の時の同級生で何十年ぶりの再会(3年目)

大人になってゆく過程でそのステージが上がるにつれてそれ相応の人物と

の交流が始まり、昔の友達とは合わなくなりなじめて疎遠になってゆく。

価値観や学習能力、趣味、思考、ライフスタイル、金銭感覚etc


再開直後の頃に

「損得勘定のない、利害関係のないお友達」と相手から言われていたので

こちらも話しやすかったし、暇な時に食事とか連れ出しやすかった。


しかし、なんか今年に入っての会話口調にすごく違和感を感じ始めていた。

「〇〇君は知らないと思うけど~」

そんな口調で切り出すこと3回


(何言ってんだ?私のことなんてほとんど知らないくせして・・・・)


ある時には

「〇〇総合病院 院長 ▢▢先生に会って直接聞いてきた・・・」

「昔のお客様。こういう人脈が大事なんだからね」



(それはそれですごいことかもしれないけれど、自ら自慢げに肩書までつけて

なんども話すことじゃないし・・・・承認欲求強いなぁ・・・・)



そして今回の私がいないところで 私は敬称もなく呼ばれていたこと


この画像を平然と送ってきた時


「本人がいないところでは呼び捨てなんですね 雑な扱いをされていたものだわ

到底 許容できませんから」


そう短く返信して、これ以後のLINEは未読スルーにしたった



先月、私との会話は癒しだわ~とLINEで言っていたけど

「癒し」「快適」にしてあげてきたのはわたしの配慮があってってこと

全く気が付いていないし。



わたしだけが妙に気疲れしてしまう友人関係に


切ってしまおう


そう思ったそう7月だった



ふと、7月1日に見た夢のことを思い出して読み返したら

まるで今回のことを暗示していたかのような夢の内容だったな






2026年6月26日金曜日

夢で授かった神札を抽象化して実物にして

 ずいぶん前に夢の中でいただいた朱色に金色の文字で書かれた「金神」の神札と

純白に銀色の文字で書かれた「日一日神」の神札


そのまま実物化するのは なんだか恐れ多いから抽象化して

手元に置こうと考え始め2年


今年5月 ようやく現実化した

編み物お姉さんの永山さんに事細かに細部や色合いを伝えて

Copilot AIにイメージ画像も作成していただいて

(夢の中では画像の上部のマークや下部の飾りはなかった)







色彩や文字などは夢のまま これを毛糸のバラで抽象化して製作してくれるように
永山さんに打診する前に Copilot AIにイメージにしてと頼んだのがこれ





LINEで永山さんとああしてこうして・・・・とぶつぶつ書いて送り

5月月末にとうとう完成したのが









お店の中央の包装紙台の左右に配置

なんだか神秘的な空間になった



お店に買いに来る常連さんの女性たち

” うわぁ~ 幻想的~ すてきだわぁ~ ♪ ” と





(*´▽`*) これがわらわの世界じゃ










備え♪

 神経ピリピリの2026年(今年) 何かわからないけど未来への不安感

日経平均株価は72000円台まで怒涛の急上昇していってて

イランvs米国&イスラエル の戦争によるホルムズ海峡封鎖も起きて

ナフサショックで末端経済がガッタガタ


すごくこの景況感ギャップ


なので先日 日経ダブルインバースを仕込んでおいたった

また 日本列島での地震が多発傾向なのも気になってて

いろいろなことを複合的に考えて


3600kwhのポータブル電源を購入しておいた

どのタイミングで購入しようか迷って迷って2年間


ようやく覚悟を決めて5月末にネットで購入手続きし

6月10日 届いた



これで計画停電が起きても 震災による停電が起きても


わたしだけは大丈夫♪

(常連のお客様だけには情報端末の充電くらいはしてあげるね♪と若干名だけ伝達)



結構な価格だったな・・・・533000円もかかった

だけど いろいろな電化製品がこれで動かせる


周囲のお店が停電でレジとか動かせなくても うちのところは動かせる


    ~スマホの充電 2000円 で承ります~


      ( ̄ー ̄) 学区民でも普段全く知らない人に

               充電事業でもしたろっかなぁ・・・・

 

 サバイバルストローも準備してあるし(8000Lのろ過ができる)

  断水が起きて のどが渇いてさまよう見知らぬ学区民に

 公園の小川でバケツで汲んできたお水をこれでろ過して500mlあたり

              1000円で売っちゃう♪



              すばらしい錬金術


常連さんにこのことを言ったら


    ” 鬼か悪魔か! ” と笑うんだもん 



          うち・・・神なのにさ(笑)              

2026年5月7日木曜日

今朝の夢

 夢の中

高層ビルの外壁の窓枠につかまっているわたし

足元を見ると地面ははるか下



10階以上? 20階以上? の階の外枠に立っている

鉛色の空模様


すごくこわい

ぞくぞくして少しも動けない



下に降りてゆかないといけないということはなんとなくわかる

でも、こわくてその場から進めないでいる



風が吹き始めてきた

窓枠を掴んでいる指先が痛い

窓枠にかけている靴の指先が痛い



このままではだめだ

少しずつだけど、覚悟を決めて横に窓枠に移動してゆく


下に下がらなきゃ・・・・・

落下する恐怖感


落ちたら死んじゃう


ゆっくりと

慎重に足元と手元を見定めながら降下してゆく



最後の足元 地面に付いた時


誰かの声が聞こえてきた


”遅っそいなぁ・・・・・” と。



そこで目が覚めた




2026年5月2日土曜日

2026年4月20日(月)の夢

 夢の中

見知らぬ古都の町屋の小道をあるいてるわたし

一軒の水引? 熨斗紙? 屋さんが目の前にある

中に入ってみる

すると、古風な辛子色の上品な着物を着たおじいさんがいた

白髪をぎゅっと頭の上で束ねた上品な容姿


すると、目の前のおじいさんの手に


水引のついた菖蒲?あやめ?の熨斗紙? をわたしにわたしてくる


声としては聞こえない でも理解ができるのだ


” これをわたしにあげる ”


薄く輝きを放っている


このおじいさんが微笑んでいる



すると場面ががらりと変わった


今度は現代風の街にいるわたし


目の前には瓶ビールが見える

近づいてゆくと配送トラックに積み込まれたたくさんのビールケース

何台もいる


どんどん近づいてゆくと 自分の足元の違和感に気が付いた

ふかふか? ぷよぷよ? 地面が上下して動いてる


よくみると地面がプラスチックの大きなパレットで浮いている

四つ角を紐で結びつなげて巨大な浮島のような場所

トラックも上下に動いてる


(こんなところが仕事場なの?)


しばらく立ち止まり 誰もいないことに気が付いた

でも、確かにここでは仕事がされていたのだろう




そこで目が覚めた

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起床してから なんとなく感じたことは


「大阪」



2026年1月8日木曜日

今朝の夢

 夢の中で歩道にいる

横にもう一人 女性がいることは感じているけど 目視はできていない


すると、ぐらぐらと地面が揺れ始めた

” あ・・・・地震だ・・・・・ ” とわかった


大きく揺さぶられる地面

” これはでかい、 やばい ”


電柱によじ登り、足場のどんどん登ってゆくと

真っ黒な津波が一気に押し寄せてきて

眼下を濁流が駆け上がって行く



やばかった・・・・・



そこで目が覚めた。


2025年9月29日月曜日

今朝の夢

 夢の中に1枚の用紙がぼんやり見えている。

だんだんと視覚が鮮明になってきて、その用紙に書かれている文字が見えてきた。

「転居届」と記載されていて5行に文字が記されているのが見えてきた。


転居先 現在の私の住む住所が記載

1段目 天照大御神

2段目 豊受大神

3段目 4段目 5段目 それぞれに神様の名前が記載されていたけど

           記憶できない



え? うちのところに神様が引っ越ししてくるの?

一緒に住むの?


そこで目が覚めた。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まもなく神無月がやってくるけど

神様、うちにしばらくいるのかな・・・・・・



2025年7月31日木曜日

今朝の夢

 夢の中で 中高の同級生3人といる。

澤田、服部、大野


今となっては交流もない3人


ふと、前方をみると巨大な津波がこちらに近づいてくるのがみえた


10m? それ以上?


とっさの判断で、体勢を低くしゃがんで津波に頭から突っ込んでゆく体勢

をとった


巨大な津波が目前に迫ってきてのみこまれた


気がついたら 生きていた

なんとか助かった


そこで目が覚めた

夜中の1時半


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なんか前日 7月30日の朝8時6分ごろにロシアのカムチャッカ半島沖でM8,8の

巨大地震が発生して日本でも津波警報、注意報が沿岸に発令された

ここでも11時30分の到達時刻 予想は外海では3m  内海1m


公園では緊急警報が鳴っている

お隣に行くと「え?うちは避難しないけど」と。

お肉屋さんにも行き尋ねてみると「ラジオで情報を聞きながらぎりぎりまで

開店してるわ」との返答。


予想時刻まで1時間ほどある。

ちょうどよい機会だ これも避難練習だと割り切りシャッターを閉めて

池島氏に電話して

「車を津波でダメにしたくないよね、カインズの立体駐車場にうちは行くけど

そっちも車で行かない?」と連絡し、現地で待ち合わせ。

10時には3階駐車場に到着し、合流。


まったく避難してくる車もいない ガラガラ・・・・

車から降りて建物内を一緒にぶらぶらと様子見


まったく焦っている人もみあたらない 店内ガラガラ


予想時刻を30分過ぎたあたりで帰宅


そんな前日の経験から見た夢だったのかな・・・・・

2025年7月11日金曜日

夢の記録(7月)

 7月1日(火)に見た夢


 山の山頂?中腹のような場所にいるわたし。古い石段が上に向かっている。

その前には 4本の木の柱がそびえたっている。


 なんだろうか、この柱は?

すると、4人の若い?中年?の女性が車で現れた。見たこともない人たちだ・・・。


さぁ、どうする 石段を登ろうか・・・・


そこで目が覚めた。



 7月9日(水)に見た夢


 あ・・・・目が覚めそうだ・・・・・

そんな目覚める間際の頭の中で女性の声が聞こえてきた

柔らかい落ち着いた声


” 何かが始まっていても そんなことはどうでもいい ”


はっきりと聞こえた

目を開けて、すぐにノートにこの言葉と時刻を書き留めた

時刻 3時23分




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

最近、夜明けの熱田神宮の参拝に2回行ってるわたし。


1回目 6月7日(土) with 池島さん

    3時45分に車で迎えに行き、4時20分ごろ熱田神宮着

    夜空がしらしらと開けてゆく中の参拝


2回目 7月5日(土) わたし一人

    3時40分 車で出発 4時ごろに熱田神宮着

    ゆっくりとのんびりと参道を歩きながら心の中を雑念を沈めてゆく

    しらしらと夜が明け始める中、参拝


    今回は初めて 下知我麻神社にも参拝をした

    先日夢で授けられた紫色の巫女服のことが気になっていたので

    あれからいろいろNETで検索をしていたら

    神職や巫女のための神社がここらしいから


    

2025年6月17日火曜日

今朝の夢

 夜中に見た夢(一つ目)


 場所は何もない空間

 私の横に一人の女性がいる


 白っぽいような クリーム色のような

 上下の服装(下はひざ下丈のスカート)


 肩までの黒い髪形

 私を見ながら微笑んでいる


 どこかでみたような・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここで目が覚めた。おトイレに行った。確か2時ごろだったはず

先ほどの夢に現れた女性の過去の記憶がよみがえってきた

” 豊受様だったよな・・・・ ” あのお顔は・・・・・

でも、どうして?


布団に入りまたすぐに寝てしまった


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ここから2つ目の夢が始まった


夢の中 私は建物の中にいる

何もない広い空間が広がる部屋 まるで何もない教室のような


女性の声が聞こえてきた

これからこの服を着るように・・・・・と目の前に

紫色のパンツ(ズボン)が空中に浮かんだ


そして その横に紫色のスカートが浮かんで現れた


淡い色の紫にもみえるし、濃い紫のようにも見える不思議な色合い


手に取ったのはスカートの方

(巫女が着る服のような感じ? なんだろうこの形・・・・)


すると、この空間が サァーーーーーーっと幻のように消えてゆき

目が覚めた


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時刻は7時ちょうど


ちょっと寝すぎたけど、体が軽い朝だ


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<追記 10:52>

今思い出したことがある。そいえば先週の土曜日あの朝に駐車場に置いてある

プランター野菜のところに1頭のアゲハ蝶がとまっていた

空は曇天で大雨になりそうな中、ジッとして動かない


”こんなところにいたら濡れちゃうょ” と声をかけて

お店の中に連れてきてあげた





よく見ると左右の羽の大きさが違ってることに気が付いて

羽ばたけないんだと理解した

ローターの植え込みから黄色のお花を切ってきて

とまらしてあげて 一緒にお店番


 時々、アゲハちゃんに声をかけてひとりしゃべりすると

羽を数回広げて見せたり

そわそわして動き回って床に落ちてしまったりと

今夜は19時20分から区政協力会議にコミセンまで行かなきゃいけないし


このアゲハちゃん、お店で一晩 居てもらうか・・・・

と、17時半のちょっと早めの閉店後に留守を任せた


翌朝の日曜 午前中は臨時営業の最中

” もう外は雨も止んでるょ

ここに居たら出会いも他の生き物との交流もできないから

危険が待ち受けてるかもしれないけど

お外に連れて行って あじさいの花の上にとまらせてあげるね ”


と、声をかけて連れ出してあげた


” きっとこれで最後だろうな この子と会うのも・・・ ”

そう思いながら 別れをして 臨時営業は12時までで閉店



翌朝、やっぱりあじさいの花の上に姿も見られなかった


蝶々って 神秘的なんだよね

フワフワと体のすぐ近くまで飛んできてまとわり


                   ついてきてさ



2025年3月1日土曜日

今朝の夢

 夢の中

森の中に通る水路のような場所にいるわたし

黄金色のような光沢を放つ鯉?トカゲ?のような生き物が泳いでいる


岸辺に打ち上げられてしまったので、手で持ち上げて再び水の中に

戻してあげた


すると、私の跡を水路を泳いでついてきた


場面が変わる


実際の私のお店の中にいる

左側の自動ドアが開き、薄く輝きを放った色白の若い女性が煙草を吸いながら

入ってきた


金髪?銀髪? なんだか人らしくないような雰囲気がする

すると、突然、カウンター側にいた田代さんが怒り始めた

「タバコを吸って入店するなんて 怒ってやりなさいょ!」と小声で言った。


わたしはその言葉に無反応。入店してきた不思議な女性をじっと見つめていた。

すると、近づいてきて

” わたし あなたのことが好き ” と言って後頭部に手を回してきて

いきなり口づけをされた

” わたしのこと 覚えていないの? ” と頭の中に響く声がする


自分の中で なんとなく気が付いていた

この女性 神様だ・・・・と。


すると、場面が変わった

田代さんはいなくなり、代わりに老夫婦が入店してきた

「テレビを直してくれないか?」と言う。


見知らぬ老夫婦だけど、見てあげることにしたので家まで一緒に行くことにした

いきなり老夫婦の部屋らしき場所


ブラウン管テレビがある

「三重テレビが見たい」というおじいさん


(はぁ? ここで映るか? )


なんどもなんども三重 三重 三重 と繰り返して言う


ふと、お店で一緒だった女性がそばにいることに気が付いた


そこで目が覚めた


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

起床して、この夢のことを忘れてはいけないと心に焼き付けた

なんだか大事なことを暗示している気がいた


どうして三重テレビ? 三重三重三重なの?


しばらく考えて


(三重と言えば伊勢神宮じゃん 寝る前に神棚に向かい

天照おねえちゃん、豊受おねえちゃん 夢の中で遊んで!) とほほ笑みながら

手を合わせてから眠ったんだった


だけど、今までとは明らかに違う ちょっとヤンキーのような

髪型、喫煙、メイド服のようないで立ち


でも、人らしくない神々しさを放っていた



遊んでくれたんかな・・・・

2025年1月5日日曜日

今朝の夢

 夢の中、神社の参道?みたいな場所にいる私。

人が大勢いる

見知らぬ人ばかり


ひとりだけ見覚えのある年配の女性がいた

(昔、アル中だったおばさんだ。今はすっかり禁酒もして正常に戻ってる)


うちの存在に気が付いていない


椅子に座って何かを食べているようだ・・・・・

串カツ? 串味噌カツか?



あ・・・・・この神社の参道


お千代保稲荷と荷席稲荷の社殿だ!


そこで目が覚めた

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

毎日神棚に参拝する時にお稲荷様(お千代保稲荷さま、荷席稲荷さま、伏見稲荷さま)

にも心の中で感謝の言葉を唱えているので夢に出てきてくれたのかな?


すごく久しぶりだ お稲荷様

ずっと参拝に行っていないから 行きたいな



2024年12月23日月曜日

今朝の夢

 夢の中で父と母がいる

見知らぬ目の大きな若い女性が一人一緒にいる。


そんな3人を遠巻きに見ているわたし

なんだか様子がおかしい


聞こえてくる会話からこの女性はどこかの宗教団体の勧誘みたい

この宗教にはまり込んでいる父


険しい表情


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここで目が覚めて、おトイレへ

再びねむりのなかへ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

夢の中

父母がいる

乗っている乗用車の車がホイールだけになっている


(どういう状況だ?)

そんな光景を眺めているわたし

なんだかあやしい男たちが車の周りにいる

父母ともめているようだ


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここで目が覚めて またおトイレへ

部屋の中が極寒 寒いなぁ・・・・

昨年は部屋野中のエアコンを毎日つけて過ごしていたけど

この冬はまだ一度もつけていない

寒いけれど、体の調子はすこぶる良い

喉も鼻も快調だ

そしてまた布団の中へ


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

目が覚めたのが6時10分

昨夜寝たのが20時だったので 久しぶりに快眠ができた